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2016年12月1日放送 1:25 - 1:55 フジテレビ

いただきハイジャンプ

出演者
有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 薮宏太(Hey!Say!JUMP) 八乙女光(Hey!Say!JUMP) 中島裕翔(Hey!Say!JUMP) 知念侑李(Hey!Say!JUMP) 山田涼介(Hey!Say!JUMP) 高木雄也(Hey!Say!JUMP) 岡本圭人(Hey!Say!JUMP) 伊野尾慧(Hey!Say!JUMP) 重原佐千子 浦元昌季 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像。

(いただきハイジャンプ)
オープニングトーク

中島裕翔らが挨拶を行った。「自分しか知らないメンバーの秘密を教えて」という視聴者からの投稿で伊野尾が有岡は仕事の着替えの時に常にパンツ一丁で待機しているなどと暴露した。

一大事「集まったのは負け続きの3人組… しかし今回の対決は得意分野!?」

埼玉県大宮に集合した山田・高木・薮は今回の一大事は「反則上等!! あらゆる手を使って 駐車プロを倒せ!」と発表し、駐車プロの浦元昌季と合流した。かつて1日に800台以上の車を輸送船に積み込んできた浦元昌季が4tトラックで60m先の駐車スペースに最速でとめる駐車で腕前を披露した。

キーワード
大宮(埼玉)

山田らは反則内容を決めるために3人それぞれの駐車テクニックを一般的な乗用車を20m先の駐車スペースに最速でとめるテストで見極めた。テストの結果、高木が18秒で一番テクニックがあることが判明しプロと対決することとなった。そして山田らは反則ルールとして「同じ乗用車を使った60mのタイムレースにプロはS字カーブとクランクをバック走行で通る」などと発表した。

「反則駐車対決 プロ浦元VSJUMP高木」を反則ルール「同じ乗用車を使った60mのタイムレースにプロはS字カーブとクランクをバック走行で通る」を用いて行った。結果、30秒をマークした高木が勝利した。

本日の反則対決2つ目は「電卓対決」。電卓は高校生を中心に熱い戦いが繰り広げられており、今回は電卓のチャンピオンである重原佐千子と対決する。山田らは自分たちの電卓の実力を知るために「計10問の計算式&足し算・引き算のみ」に挑戦して計った。一方で重原佐千子がプロの実力を2つの電卓を同時に操作するテクニックで示した。また勝負を前に山田らは重原から電卓のコツとして「ホームポジション」などを教わった。

「反則電卓対決」での反則ルールは対決問題「20回の計算式&かけ算・割り算も含む&チャンピオンは全てを計算」を使用し「JUMPは15問目までを計算した答えを電卓に表示し残りの5問を計算する」などと説明した。「反則電卓対決 重原佐千子 VS JUMP」を行い、結果、僅かの差で重原が勝利した。

今回の反則対決についてスタジオにてトーク。山田は次回の対戦にはサッカーのドリブルで99%相手を抜けるという達人と勝負したいと発表した。

ドラマと同じシーンを演じて JUMPの演技力をアピールしよう!

山田涼介が主演するドラマ「カインとアベル」と同じシーンを演じて JUMPの演技力をアピールしように八乙女らが挑戦。今回は山田涼介演じる主人公が兄の結婚を素直に喜べないシーンにアレンジを加えた演技を薮が挑戦する。

山田涼介が主演するドラマ「カインとアベル」と同じシーンを演じて JUMPの演技力をアピールしように八乙女らが挑戦。今回は山田涼介演じる主人公が兄の結婚を素直に喜べないシーンにアレンジを加えた演技を薮が挑戦した。

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