[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> 番組
2016年11月12日放送 18:30 - 20:54 テレビ東京

家、ついて行ってイイですか?
スペシャル

出演者
矢作兼(おぎやはぎ) ビビる大木 鷲見玲奈 桂文枝[6代目] 高山一実(乃木坂46) 
家、ついて行ったら…なぜか「爆報!T○Eフライデー」っぽく…in新宿
元“エンタの王様”人気芸人!月収180万円→2万円でも高級マンション!一体ナゼ?

深夜の新宿駅周辺にいた人に、タクシー代を払う代わりに「家、ついて行ってイイですか?」とインタビュー。同期で飲んでいた女性2人組なども見つかったが、お笑いの仕事をしているという男性と交渉成立。本名は菊田ゆう、芸歴11年で一時期「KICK☆」としてよくテレビにも出ていたが、超能力に関する企画に挑戦したのをきっかけに「キック」に改名、今はCS「超ムーの世界」という番組もしているなどと明かしながら、タクシーで武蔵小山の高級マンションに到着。

キーワード
KICK☆エンタの神様ホリプロコム新宿駅武蔵小山(東京)超ムーの世界
月収180万円→2万円 「超能力に目覚めました」…元“エンタの王様”芸人の今

深夜の新宿駅周辺にいた芸人・キックの自宅を取材。弟と2人暮らしの高級マンションで、部屋には「プロレス地獄変」や秋山眞人と中丸薫の本、タロット占いの本、パワーストーンを浄化するという装置もあった。スタッフが矢作が結婚できるかを相談すると、キックは“ハイテンションタロット占い”し「まだまだ1人」と答えた。ほかにも家中オカルトグッズだらけ。

キーワード
エンタの神様中丸薫劇画 プロレス地獄変秋山眞人

自室には瞑想用の道具やユリ・ゲラーとの写真、有名人からもらったお金も飾られていた。一方現在も営業とかで「KICK☆」として活動しているといい、「KICK☆」の衣装に着替えることになった。

キーワード
KICK☆ユリ・ゲラー

深夜の新宿駅周辺にいた芸人・キックの自宅を取材。現在も「KICK☆」としても活動しているということでネタを披露。当時を振り返り、最高月収180万円、でもピークは3年くらいで営業の数が減ったりバイトもやるようになった、今はお笑いのギャラは2万円と話した。

キーワード
KICK☆
「フジテレビ社員、辞めました…」月収2万円!超能力者に弟子入りした男

深夜の新宿駅周辺にいた芸人・キックの自宅を取材。芸人になる前はフジテレビの社員でADとして「はねるのトびら」などを担当していた、芸人のそばにいたため挑戦したくなり、お笑い芸人になるために会社を辞めた、おふくろには反対された、弟はパイロット、弟の家に居候しているが「大きく当ててくれ、その時に返してくれ」と言われている、本当は劇場で食べれていけたら一番いい、今後は誰とも似ていない超能力者、唯一無二のコメディアンになりたいと話した。

キーワード
SMAP×SMAPはねるのトびらフジテレビジョン
フリートーク

VTRで紹介した芸人キックについて桂文枝は、ああいう質の個性ではぱっといなくなることも多い、こういう(ビビる大木や矢作兼)のような感じの人が一番長いと話した。坂田日菜子さんは、売れないオジさんって感じに見えてしまったと話した。

たまたま街を歩いていた「桂文枝ってダレ?」 20歳女子大生のお宅で収録中!

たまたま街を歩いていた一般の方に声をかけOKをくれた方の家で収録しているこの番組。今回は20歳・坂田日菜子さんのお宅で収録。坂田さんは、ゲストの桂文枝ことも知らなかった、部屋は原宿系、ファッションイベント主催チームmonacaに所属していると話した。

キーワード
monaca
家、ついて行ったら…なぜか「新婚さんいらっし○い!」っぽく…in船橋
お客さんと結婚!ベッキー似 元キャバクラ嬢、ラブラブ新婚生活

深夜の船橋駅周辺にいた人に、タクシー代を払う代わりに「家、ついて行ってイイですか?」とインタビュー。ヴィジュアル系ライブに参加した男性なども見つかったが、母と夫と一緒にいた22歳ルワイダさんと交渉成立。結婚して1年3か月、キャバクラで指名して知り合ったがタイプじゃなかったなどと明かしながら、塚田の自宅に到着。

キーワード
塚田(千葉)船橋駅

自宅に入ると夫の後輩のお母さんに書いてもらった息子の名前が飾られていた。読みはイタリア語でライオンの意味で、ルワイダさんの父親がリビア出身。母親によると留学生だった頃に六本木のカフェで出会ったという。部屋にはプリズン・ブレイクのDVDや天然パーマのため必需品だというヘアアイロンなどもあったが、あまり整理整頓は苦手なよう。

キーワード
プリズン・ブレイク

夫はプロポーズはしておらず、子どもができてから結婚したが、妊活はしていたという。当時夫はドレッドヘアなどインパクトがある風貌だったが、ルワイダさんのいるキャバクラに通い、「営業されるな、営業しろ!」のスタンスで接したという。

お客さんと結婚!ベッキー似 元キャバクラ嬢…夫と描く、将来の夢

深夜の船橋駅周辺にいたルワイダさん夫婦の自宅を取材。夫は高校でいじめにあって中退し、ペンキ屋で働き始めたという。ルワイダさんはもともと高校に行く気がなく、イカなかったが、結局ニートだったという。日本人の女の子と比べられるのが嫌で、嫉妬深い面もあるという。夫からはベッキーや土屋アンナに似てると言われる風貌で、母親は、モデルやれば?と言うが本人は乗り気じゃないと話した。

キーワード
ベッキー土屋アンナ

母親は子どもを大切にいい親になってほしい、それ以上はないと話し、夫が家を建てたいと夢を話すと「私と旦那の部屋ある?」と注文。夫が家を建てるためにしていることはないと話すと、母親は共働きしたらどうか、夢は大きく持たないとと提案した。

終電してヘベレケ!「家、ついて行ってイイですか?」…in渋谷
あだ名は“ゴキブリパンダ”… 渋谷メイクで人生変わった!25歳ギャルの夢

深夜の渋谷駅周辺にいた人に、タクシー代を払う代わりに「家、ついて行ってイイですか?」とインタビュー。クラブに行ってた女性2人組も見つかったが、元同僚とクラブ帰りだったあやのさんと交渉成立。ギャルをしていて小学6年からメイクを始めたなどと明かしながら、中野新町の自宅に到着。

キーワード
中野新町(東京)渋谷駅

深夜の渋谷駅周辺にいたあやのさんの自宅を取材。13万8000円の1DKに暮らしているが、夜の仕事をしているという。部屋には自炊の跡や少し早めのドモホルンリンクル、飼い猫のペルシャ猫もいた。昔はメイク姿から“ゴキブリパンダ”とあだ名をつけられたという。

キーワード
ドモホルンリンクル
渋谷メイクで人生変わった!25歳黒ギャル、秘密の過去…すっぴん大公開!

深夜の渋谷駅周辺にいたあやのさんの自宅を取材。部屋の中はバリアンテイストだが、海外には行ったことはないという。唯一読む本が東野圭吾だという。クローゼットには2004年に流行った着ぐるみもあった。ギャル歴13年だが普通のメイクをしようとしても「足りない、足りない」と結局このメイクになってしまうという。

キーワード
東野圭吾

スタッフの求めに応じてすっぴんを披露しながら、小学校のときにこの顔やアトピーの肌でいじめられた、たまたま見たギャル雑誌「egg」でヤマンバメイクを知り真似するようになった、アトピーの日焼け療法もあって真っ黒にもなったがすっぴんでもなるべく肌をよくしたいと努力している、冗談でも嘘でも「すっぴんの方がかわいい」と言ってくれるとうれしい、濃い化粧をしている子は何らかの理由がある、ギャルは自分に勇気をくれるものと話した。

キーワード
egg
フリートーク

VTRで紹介した女性について桂文枝は、家を見るとその人の本来の姿になって見えてくるものがたくさんあると話した。ちなみにこの女性は取材から2か月後に結婚したと紹介した。また、今回収録を行っている日菜子さんの彼氏の写真や、初めてバイトしたときのノートをチェックしたり、日菜子さんの母親を呼んで母娘でそっくりだなどとトークしたりした。

深夜働いていた人!「家、ついて行ってイイですか?」…in秋葉原
年収1000万円捨て…6歳のアイドル、プロデュースする40歳 家の“空室”に隠された過去

深夜の秋葉原駅周辺にいた人に、タクシー代を払う代わりに「家、ついて行ってイイですか?」とインタビュー。雀荘帰りのフィンランド人男性も見つかったが、アキバアイドルフェスティバルを主催しているという樽井さんと交渉成立。毎月開かれているアイドルイベントだといい、先に会場の「SIXTEEN」で売り上げをもらいに行き、お客さんを呼べる女の子はその時代、時代にいるがそれでは面白くない、今回は6歳のあいちゃんも登場させた、CLUB CITTA’で小中学生限定のアイドルイベントも行い、昨今の荒れるフェスに一石を投じた、ここで生ハムと焼うどんのようなめちゃめちゃ人気のある子をたまに出すなどと話した。その後、前職は佐川急便の営業係長、家はローンで購入した、奥さんもいるが共働きなどと明かしながら瑞江の自宅に到着。

キーワード
CLUB CITTA’SIXTEENあいちゃん6さいアキバアイドルフェスティバルキッズアイドルフェスティバル佐川急便瑞江(東京)生ハムと焼うどん秋葉原駅
脱サラで年収1000万円→100万! 6歳のアイドル、プロデュースする40歳 一体なぜ?

深夜の秋葉原駅周辺にいたアイドルイベントの主催者、樽井さんの自宅を取材。中に入ると1つ空き部屋があったが、「何十年もない」「仮面夫婦」なのだと明かした。一方自室には200冊ほどの漫画のほか、フリーで働くことについての本もあった。ローンの支払いが今の唯一の生きがいだという。さらに佐川急便の表彰状も。20代で営業係長となりやりがいもあった、年収1000万円が何年も続いたという。部屋にはトラック模型やペンケースなど佐川グッズもあった。その後佐川を辞め、ふらふらしているときに始めたのがご当地アイドル作り。しかしおととし解散しうまくいかなかったという。

キーワード
佐川急便

深夜の秋葉原駅周辺にいたアイドルイベントの主催者、樽井さんの自宅を取材。佐川急便で年収1000万円で働きやりがいも感じていたが、同じ組織にいた係長の1人が倒れ、“人生何が起きるか分からない”と急に冷めてしまい会社を辞めたという。辞めた直後は年収100万円、今も1000万までの年収はないというが、面白いなと思ってやっている、人と違うことをやりたいと思っている、常に昔の僕が恥ずかしいと思うがうそをついているわけではない、僕にしかできないキャスティングをやって「イカれてんな」と言われたいと話した。

キーワード
佐川急便
1 - 2 - 3

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.