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2017年2月18日放送 1:30 - 1:45 日本テレビ

日テレ★ミライ 上田晋也の日本メダル話

出演者
上田晋也(くりぃむしちゅー) 中野紘志 冨田千愛 崎山利夫 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像。

(3週連続ボート特集 第2弾)
ボートで生きていきたい 驚きの人生 中野紘志(29)

ボート第2弾、リオ五輪日本代表の中野紘志が魅力を伝える。水泳、サッカーとスポーツ少年だったが、頑張ってなさそうな人にも負け高校時代の尺度は勉強・スポーツ・モテるしかなく最終的に勉強になったという。毎日12時間の勉強の結果、一橋大学に合格した。しかし勉強のレベルはみんな一緒で普通となり残りスポーツになったという。先輩からボートは日本一になれるとの話しを聞き始めたという。2年後、世界選手権で銀メダルを獲得。卒業後は大手企業に就職しボートを続けながら働いた。しかしボートで生きていこうと会社を辞めたという。

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辞職してボートに専念!?人生をかけて挑んだリオ五輪

会社を辞めて両親に言うと、父が辞めたほうが五輪に出られるのかとし認めてくれたという。リオ五輪で中野選手はダブルスカルに出場し15位となった。

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リオデジャネイロオリンピック
東京五輪でメダルを狙う ボート日本代表 中野紘志(29)

中野選手はボートのために写経をしている。一文字ずつ書いて進むのがボートに似ているという。東京五輪でメダルを取るため筋力アップを目指している。中野選手はモテたい願いは微妙だとし、冨田選手はボート男子はそこまで好きじゃなさそうだった。

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海外選手に追いつきたい…ボート日本代表 冨田千愛(23)

冨田選手はリオ五輪に出場し、今まで海外選手とスタートから離されていたが1000mまでくらいつけたが、パワーの差を感じたという。冨田選手は現在上半身の強化に力を入れている。

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東京五輪で悲願のメダルを!?日本ボート協会の取り組み

日本ボート協会は若手選手の発掘を行っている。4年前から全国各地で様々な競技から選手をスカウトしている。審査するのはリオのチームリーダー崎山利夫。

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ボート界のスーパー女子高生 パワーが魅力 大門千紗(18)

大門千紗はかつてウエイトリフティングで全国大会に出場し、ラグビーで日本一にもなっている。高校でボートに転向し、1年半で史上最年少の日本一となった。4月から日本大学に進学する。中野さんは何を考えてボートを漕いでいたか書き留めておくといいとアドバイスした。

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おじゃる丸日本大学

大門千紗は去年11月全日本選手権に挑んだ。序盤3位と出遅れ、500m付近に2位に浮上し準優勝した。今スタミナ強化に取り組んでいる。

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