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2016年11月24日放送 1:20 - 1:55 TBS

有田ジェネレーション
11月は公開オーディションSP

出演者
有田哲平(くりぃむしちゅー) 小峠英二(バイきんぐ) シオマリアッチ 石井てる美 せつこ カズマ・スパーキン ゲラゲラ星人 松陰寺太勇(ぺこぱ) たかぴん 吉村崇(平成ノブシコブシ) 岡田彩花 中島ゆかい 岸波香桜 榊原莉奈 
(オープニング)
企画説明

今回は桜美林大学で行われたジェネレーションズ再オーディションの結果発表。レギュラーメンバーの実力について、有田審査委員長が不安になったため今回の再オーディションの運びとなった。また、通常放送でレギュラーにはなれなかったものの評判の良かった芸人7組もオーディションに参加。計14組が合格を争う。ここまで松陰寺太勇とインディアンスが合格となった。

キーワード
インディアンス桜美林大学
オープニング

オープニング映像。

再オーディション合格発表
シオマリアッチ

シオマリアッチは公開収録での再オーディションで「FUNKY歴史」というネタを披露した。合格発表のスタジオでは、有田審査委員長が「ネタがしっかりしているが、ヒップホップ精神のない真面目な男なのでは?」と語った。そして、有田から合格が発表された。

ゲラゲラ星人

続いてはゲラゲラ星人。公開再オーディションでは「地球の芸能人」というネタを披露した。ダメそうな雰囲気が漂っていたが、有田はゲラゲラ星人を「クビ」と発表。有田いわく、「再オーディションの1週間後ぐらいに、吉村にゲラゲラ星人はどうと聞いたら、クビだと言ったから」と語った。

きょどり親方

続いてはきょどり親方。再オーディションでは「失恋の乗り越え方」というネタを披露した。番組スタッフからは「世界観が強すぎて、我々が扱える物件ではない」という意見が届いた。結果、不合格だった。

ジェラードン

続いてはジェラードン。スタッフからは何の印象もないのか、意見が届いていなかった。再オーディションでは「地下アイドルの握手会」というネタを披露した。有田はジェラードンを合格と発表。有田によれば、満場一致だったという。

せつこ

続いてはせつこ。以前は、自身が演じた二の腕パンパンおじさんというキャラクターがこの番組でウケたため合格となった。そのため、この再オーディションで再合格とならなければ、このキャラを封印すると宣言した。果たしてせつこの結果は。

有田審査委員長は、せつこを合格と発表。その理由について「芸人からの評価が高い」点を挙げた。しかし小峠がマッドネスな絡み方をしたので、せつこは「卒業させてください!」と言い出した。

(エンディング)
次回予告

次回予告。

(番組宣伝)
ゼウス

ゼウスの番組宣伝。

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