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2017年5月20日放送 5:00 - 5:25 テレビ朝日

渡辺篤史の建もの探訪
「奥行き45mの細長敷地を生かす家」神奈川県逗子市・黒住邸

出演者
渡辺篤史 
(オープニング)
奥行き45mの細長敷地を生かす家」神奈川県逗子市・黒住邸

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。ご家族はご夫婦と愛犬のエルサとポロ。

キーワード
逗子市(神奈川)
(奥行き45mの細長敷地を生かす家)
敷地は”卵を飲み込んだ蛇”

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。海から二分の立地。デッキスペースや自転車置き場兼倉庫がある。奥行き45mの細長い敷地で、建築家は「卵を飲み込んだ蛇」に例えたという。玄関の前には池があり、メダカが泳いでいる。玄関は暗めに作ってあり、遠くが明るく見えることでそちらにいきたくなるようになっている。

キーワード
逗子市(神奈川)
大きなアイランドキッチン

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。2階にはバルコニーを抱え込むようなL字型のLDK。広さは26畳。中心にはアイランドキッチンがあり、作った料理はカウンターで食べられるようになっている。

キーワード
逗子市(神奈川)
リビングに椅子がいっぱい

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。リビングにはスウェーデン製の大きなソファがあり、外の景色を眺めることができる。ラミノチェアなど様々なイスがある。バルコニーはリビングの延長線として作られている。

キーワード
逗子市(神奈川)
大谷石の壁のダイニング

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。ダイニングにはポール・ヘニングセンのランプ。テーブルは国産のもので、汚れてくるとヤスリをかけて20年使っているという。

キーワード
PH5逗子市(神奈川)
”聞く””籠る” 自在の書斎

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。来客がタバコを吸うスペースも用意されている。書斎は壁一面が本棚になっていて、上段にはこの家の模型が飾られている。こえはご主人が作ったものだという。

キーワード
逗子市(神奈川)
黒住邸 2016年3月完成

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。2016年3月完成で敷地面積195平方メートル、建築面積70平方メートル、延床面積130平方メートル。

キーワード
逗子市(神奈川)
来客も落ち着ける和室

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。和室は来客用の寝室となっており、板1枚敷くことによって床の間のような空間を作り出している。

キーワード
逗子市(神奈川)
椿 香る水回り

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。洗面台は2つあり、お風呂は椹の木を使っており、奥に庭を作ることで広く見せている。

キーワード
逗子市(神奈川)
天井高を抑えた寝室

今回は神奈川県逗子市・黒住邸。寝室は間接照明になっており、窓からは玄関の池が見え、窓から出ると縁側のようになっている。

キーワード
逗子市(神奈川)
黒住邸 間取り図

黒住邸の間取り図を紹介。細長い敷地を活かし、客間や書斎はリビングから距離をとることで落ち着ける空間を実現している。

(エンディング)
エンディングトーク

渡辺篤史が黒住邸について語った。どこにいても気持ちよくてずっといたくなる不思議な建物だと語った。

次回予告

渡辺篤史の建もの探訪の次回予告。

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