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2017年5月13日放送 18:55 - 21:00 TBS

炎の体育会TV
賞金総額1200億!武豊ジョッキー軍参戦SP

出演者
上田竜也(KAT-TUN) 小笠原亘 勝俣州和 春日俊彰(オードリー) 今田耕司 蛍原徹(雨上がり決死隊) 宮迫博之(雨上がり決死隊) 宮川大輔 あき竹城 武豊 浜中俊 華原朋美 ミルコ・デムーロ クリストフ・ルメール 
アスリート対抗 大縄グランプリ
アスリート対抗 大縄グランプリ

女子バスケットボール「JX-ENEOSサンフラワーズ」が大縄跳びに挑戦。5分以内なら何回チャレンジしてもOK、連続で飛んだ回数を競う。結果は36回。

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JX-ENEOSサンフラワーズ
五輪を目指す天才キッズ応援SP
コーナーオープニング

オリンピックを目指す天才キッズ達に与える新企画が指導。マスクをかぶった超一流アスリートと夢の対決をする。今回は陸上界のパイオニアが登場。

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中田英寿吉田沙保里宇野昌磨浅田真央登坂絵莉野茂英雄
箱根駅伝 伝説のスター vs 駅伝関東No1中学生

駅伝関東No1「チーム柏」から中学生4人が箱根駅伝のマスクランナーと対決。舞台は中台運動公園陸上競技場。マスクランナーは1600m、チーム柏は400m×4人でリレーする。結果はマスクランナーが勝利した。

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チーム柏中台運動公園陸上競技場東京箱根間往復大学駅伝競走

ラスト200mの驚異的なスパートで勝利したマスクランナー。その正体はリオ五輪代表の大迫傑選手だった。大迫選手は現在、日本で初めて世界トップチームに所属している。ボストンマラソンでは3位入賞、日本人としては瀬古利彦以来、30年ぶりの表彰台にたった。子どもたちは大迫選手と夢のような時間を過ごした。

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チーム柏ボストンマラソンモハメド・ファラーリオデジャネイロオリンピック東京オリンピック東京箱根間往復大学駅伝競走瀬古利彦
野球 ヒットTHEターゲット
コーナーオープニング

100秒チャレンジ、第2弾は野球。プロ野球を目指す天才アスリートが10m離れた15枚の的を全て打ち抜けばクリア。制限時間は100秒。スタジオの勝俣は「山田哲人選手のような技術がないとできないため、キッズは相当難しい」と話した。

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山田哲人
湘南ボーイズが挑戦

少年野球チーム・湘南ボーイズがヒットTHEターゲットに挑戦。1人目は中学2年生・山口龍一くん。結果は15枚中、12枚。

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湘南クラブボーイズ

2人目、西谷球哉くんが挑戦。結果は10枚だった。

3人目、文珠玄基くんが挑戦。結果は12枚だった。湘南ボーイズは成功ならず。

中村紀洋親子が挑戦

プロ野球 中村紀洋の娘・中村郷香さんがヒットTHEターゲットに挑戦。結果は8枚。この結果に中村紀洋は「練習が足らへん」と厳しかった。

中村紀洋がヒットTHEターゲットに挑戦。結果は9枚。スタミナ切れで失速、娘のトスのせいにしていた。

最強ジョッキー軍と4番勝負
コーナーオープニング

今回のゲストは最強ジョッキー軍団の浜中俊、クリストフ・ルメール、ミルコ・デムーロ、武豊。武豊は伝説のジョッキー、少し前の天皇賞ではキタサンブラックにまたがり優勝した。そんな最強ジョッキー軍団と体育会TV軍が4番勝負する。

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キタサンブラック北島三郎天皇賞
ご褒美は…武豊 人生初の??

4番勝負で勝った場合、武豊には一度も食べたこと無いという「吉野家」の牛丼をプレゼント。あまり丼物を食べる習慣がなく、店のシステムもわからないため行けていないという。1試合でも負けると恥ずかしいお宝映像を大公開する。

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吉野家牛丼
1st BATTLE ロデオバランス対決

1st BATTLEはロデオバランス対決。100個のピンポン玉が入ったおぼんを持ちながらロデオに乗り、30秒間でいくつピンポン玉が残ったかを競う。

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北島三郎

ロデオ対決、1回戦。体育会チームの春日は3個。ジョッキー軍のデムーロ選手は奥さんが見守るなか挑戦。

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ドバイワールドカップ高松宮記念

ロデオ対決、1回戦。ジョッキー軍のデムーロ選手の結果は0個。春日は3個だったため、体育会チームが3個有利。

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ドバイワールドカップ高松宮記念

ロデオ対決、2回戦。体育会チームは上田竜也が挑戦、結果は0個。ジョッキー軍は武豊が挑戦。

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ジャパンカップ

ロデオ対決、2回戦。ジョッキー軍は武豊が挑戦、残ったピンポン玉は驚きの59個。ここで最強ジョッキー軍の勝利が確定した。

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ジャパンカップ
2nd BATTLE 人間タイマー

各チーム代表者が木馬に乗り、1分だと思ったところでボタンを押す。1分に近かったほうが勝利となる。

第1レースは宮迫博之vsルメール騎手、杉本清が実況を務めた。結果は宮迫が48秒7、ルメール騎手が50秒7。ルメール騎手の勝利。

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有馬記念

第2レースは蛍原徹vs武豊騎手。

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