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2017年1月7日放送 9:30 - 11:45 TBS

王様のブランチ
中島裕翔が絶品ラーメン、渡辺謙&北川景子、明石家さんま

出演者
鈴木あきえ 谷原章介 熊井友理奈 LiLiCo 新川優愛 市川真人 横澤夏子 国山ハセン 笹川友里 高田夏帆 岡田サリオ 小林麗奈 莉奈 
(オープニング)
オープニング

出演者によるオープニングの挨拶。新川優愛は新年の抱負を聞かれ、コメントで詰まらないようにしたいと話した。

MAGAZINE TOPICS

今週発売した雑誌の注目記事をピックアップ。楽しいひとり温泉と最新の冷え対策「温活」を紹介。

BOOK
MAGAZINE TOPICS:anan

ananでは最新の冷え対策を紹介している。手の平で冷えのタイプをチェックし、より深刻な内臓の冷えには腸温活としてピューレの作り方を紹介している。更にお風呂に入れると暖まれるグッズやふんどしなどを紹介している。

キーワード
ananいい湯種ななふんふんどし型ショーツハラマキ付パンツ
MAGAZINE TOPICS:CREA

CREAが紹介するのは楽しいひとり温泉。最近ではお一人様向けの宿が増えている。養生館 はるのひかりには一人部屋が3部屋ある。 本誌では1万円代の宿を多数紹介している。

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CREAゆじゅく金田屋旅行人山荘羽衣野の花山荘養生館 はるのひかり
スタジオトーク

新川優愛はひとり旅もしてみたいとコメントした。

今週の特集

芥川賞・直木賞作家が集結。2017年注目の作家&作品を紹介。

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朝井リョウ村田沙耶香直木三十五賞羽田圭介芥川龍之介賞西加奈子
文芸書ランキングTOP10

総合ランキングTOP10。星野源のエッセイがランクイン。10位から6位を紹介した。9位には「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」がランクイン。

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TSUTAYA BOOK STORE 有楽町マルイぼくは明日、昨日のきみとデートする文芸書ランキング

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」は160万部のベストセラーで、映画公開によって再び注目されている。

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ぼくは明日、昨日のきみとデートする七月隆文宝島社文芸書ランキング

5位は二宮敦人の「最後の医者は桜を見上げて君を想う」。2人の医者の生きざまを通して描かれる医療ドラマ。

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TOブックス二宮敦人文芸書ランキング最後の医者は桜を見上げて君を想う

4位は東野圭吾「雪煙チェイス」。スキー場シリーズの第4弾。

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実業之日本社文芸書ランキング東野圭吾疾風ロンド雪煙チェイス
長友佑都のヨガ友

トップ3の前に話題の本を紹介。長友佑都が累計60万部突破の「長友佑都体幹トレーニング20」に続いて出版したのが「長友佑都のヨガ友」。体幹トレーニングに体を柔らかくし心を落ち着かせるヨガを考案した。本人も2年前からヨガを始めて効果を実感したという。平愛梨さんと一緒にやることもあるという。サッカー日本代表の選手も実践しているとのこと。

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ベストセラーズ平愛梨長友佑都のヨガ友 ココロとカラダを変える新感覚トレーニング長友佑都体幹トレーニング20飛鳥新社
文芸書ランキングTOP3

文芸書ランキングTOP3を紹介。3位、星野源の「働く男」。ものづくりへの思いを綴る。

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TSUTAYA BOOK STORE 有楽町マルイ働く男文芸春秋文芸書ランキング星野源

2位、星野源の「そして生活はつづく」。つまらない生活を面白がろうとする日常を綴る。

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そして生活はつづく文芸春秋文芸書ランキング星野源

1位、伊坂幸太郎の「首折り男のための協奏曲」。首折り男をめぐり様々な物語が絡みあう。

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伊坂幸太郎文芸書ランキング新潮社首折り男のための協奏曲
特別企画!人気作家サミット 文学界で活躍する若き才能が集結

芥川賞、直木賞を受賞した羽田圭介、村田沙耶香、西加奈子、朝井リョウの4人が集結、会合を開く。

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コンビニ人間サラバ!スクラップ・アンド・ビルド何者朝井リョウ村田沙耶香羽田圭介西加奈子
人気作家サミット 芥川賞・直木賞 受賞後の変化とは

芥川賞、直木賞を受賞して生活への変化について、西はいろいろな人に会え世界が広がるといい、朝井は人としてちゃんとした人と思われるようになるという。

第156回 芥川賞・直木賞
2017年 注目の作家&作品 羽田圭介

4人が2017年の文学界を予想、注目している作家を紹介する。羽田は、中原昌也の「軽率の曖昧な軽さ」が、文章の表面がどこから読んでも面白いという。この本は、意識が壁にめり込んだまま語る男が読者を奇妙な世界に導く短編集で、羽田は新しい小説が描かれる意味を感じ取られないように考えられているという。朝井は、羽田の「コンテクストオブ・ザ・デッド」を読んで、結婚式でみんながゾンビに見えたという。

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コンテクスト・オブ・ザ・デッド中原昌也羽田圭介軽率の曖昧な軽さ
2017年 注目の作家&作品 村田沙耶香

村田は、いつまでも読んでいたい物語にJ・M・クッツェーの「イエスの幼子時代」を挙げた。この本は、初老の男と少年が出会い、少年の母親を探す物語で、少年が色々なことに疑問を投げかける純度の高さに揺さぶられるという。

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J・M・クッツェーイエスの幼子時代
2017年 注目の作家&作品 西加奈子

西は、チママンダ・ンゴズィ・アディーチェを注目作家に紹介。2017年に世界のスーパースターになる作家と豪語し、小説以外の活動も精力的だという。

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チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ半分のぼった黄色い太陽
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