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2017年3月13日放送 0:13 - 2:25 テレビ朝日

現役・OBレスラー200人&ファン1万人がガチで投票!プロレス総選挙

出演者
武藤敬司 美保純 飯伏幸太 天龍源一郎 長州力 潮崎豪 中西学 棚橋弘至 神奈月 真壁刀義 松井珠理奈(SKE48) 小橋建太 勝俣州和 獣神サンダー・ライガー 高山善廣 永田裕志 ビビる大木 スタン・ハンセン ケンドーコバヤシ アントニオ猪木 アニマル浜口 KUSHIDA 鈴木奈々 本間朋晃 大谷晋二郎 ケニー・オメガ 安藤なつ(メイプル超合金) オカダ・カズチカ 才木玲佳 
(オープニング)
番組説明

現役・OBレスラー200人と、プロレスファン1万人が、本当にスゴいプロレスラーを投票。BEST20を紹介する。

現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20
第20位 アンドレ・ザ・ジャイアント

プロレス総選挙の第20位は、アンドレ・ザ・ジャイアント。アンドレ・ザ・ジャイアントは、身長2メートル36センチ、体重236キロと、人間離れした巨体。古舘伊知郎はアンドレ・ザ・ジャイアントを、人間山脈などと呼んでいた。

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アンドレ・ザ・ジャイアント古舘伊知郎現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20藤波辰爾
今夜は…

このあと、ランクインしたレスラーが会場に続々集結。

オープニングトーク

国立代々木競技場第二体育館からお届け。出演者らが、好きなプロレスラーについて語った。

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国立代々木競技場第二体育館曙太郎
第19位 真壁刀義

第19位にランクインした、真壁刀義が登場。真壁刀義は入門当初は落ちこぼれで、デビューしてから1年半も未勝利だった。真壁刀義は中邑真輔との試合で、アキレス腱断裂の大ケガを負い、復帰後にヒールレスラーとなった。

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ボディメーカーコロシアム中邑真輔現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20
第18位 ハルク・ホーガン

現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20の第18位は、ハルク・ホーガン。ハルク・ホーガンは猪木との試合で、失神KOさせた。会場のプロレスラーらが、ハルク・ホーガンから継承していることを語った。

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アントニオ猪木ハルク・ホーガン国立代々木競技場第二体育館現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20蔵前国技館
第17位 蝶野正洋

現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20の第17位は、蝶野正洋。蝶野はそれまでのヒールレスラーのイメージを一変させ、nwoTシャツの売り上げは6億円となった。

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nWoジャパンアブドーラ・ザ・ブッチャータイガー・ジェット・シンラッシャー木村上田馬之助現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20蝶野正洋辻よしなり
第16位 橋本真也

現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20の第16位は、橋本真也。橋本のイタズラエピソードを、同僚レスラーらが語った。

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小島聡橋本真也現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20
第15位 ケニー・オメガ

現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20の第15位は、ケニー・オメガ。ケニー・オメガがスタジオに登場。ケニー・オメガがオカダ・カズチカと対戦した試合は、東京ドームでのプロレス大会史上最長時間となった。

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オカダ・カズチカ東京ドーム現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20
飯伏幸太選手の変わったプロレス

飯伏幸太選手は、リングのない路上や本屋やキャンプ場などで、プロレスをしたことがある。

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DDTプロレスリングTSUTAYA 金沢店伊野尾書店新宿区(東京)
第14位 天龍源一郎

OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20の第14位は、天龍源一郎。天龍は、ジャイアント馬場とアントニオ猪木の両方から3カウントをとった、唯一の日本人である。ケンドーコバヤシが、天龍の引退試合についてコメント。

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アントニオ猪木ジャイアント馬場東京ドーム現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20

2015年の11月15日、当時65歳の天龍源一郎が引退試合を行った。最後に指名した対戦相手は現役のチャンピオンのオカダ・カズチカ。最後まで挑戦し続けた。

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オカダ・カズチカ
第13位 小橋建太

第13位は小橋建太。常識を超えた熱い戦いの連続に鉄人、絶対王者と称された。2006年には腎臓がんに侵されるも翌年奇跡の復活を果たした。小橋が会場に登場。当時復帰戦のパートナーだった高山善廣は、2004年に自身が脳梗塞を発症しその復帰戦でそれまで敵対していた小橋をパートナーに試合する予定だったが、今度は小橋ががんを患い実現できなかった。潮崎豪は小橋の素顔について「ファンを大切にしていた」と話した。

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佐々木健介腎臓がん
第12位 武藤敬司

第12位は武藤敬司。愛に溢れた武藤の戦いはファンを魅了。ファンはそんな武藤を天才と呼んだ。武藤はグレート・ムタという悪役レスラーの顔も持っていた。1995年の新日本プロレスvsUWFインターナショナルの全面対抗戦で武藤は高田延彦と対戦し勝利した。武藤は「対戦相手が自分を起こす時に髪の毛を掴むのが嫌だった」と話した。

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UWFインターナショナルグレート・ムタ新日本プロレスリング高田延彦
第11位 長州力

第11位は長州力。1980年代に革命戦士のニックネームでブレイク。サソリ固めやラリアットを武器にカリスマ的人気を誇った。ファンが称賛した長州の凄さがわかる試合が、アンドレ・ザ・ジャイアントをボディスラムで投げた試合、1998年の引退後に大仁田厚の執拗な対戦要望に2000年に大仁田とノーロープ有刺鉄線電流爆破マッチで復活した試合。

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アンドレ・ザ・ジャイアント大仁田厚

長州力の「キレてないですよ」発言が生まれたのは1995年の安生洋二戦。挑発を繰り返す安生にわずか4分で完封した。安生洋二は当時を振り返り「キレてた。あんな怖い長州力みたことない」と話した。長州とタッグを組んでいたアニマル浜口は長州から学んで独自のトレーニング法を開発し浜口京子に教えたと話し、長州に「ありがとう」と叫んだ。

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浜口京子
第10位 スタン・ハンセン

第10位はスタン・ハンセン。ロープを振り回しながらも入場も有名。ウエスタンラリアットは一撃必殺。会場に現れたスタン・ハンセンは「覚えていてくださって光栄」と話した。

第9位 三沢光晴

国立代々木競技場第二体育館より本当にスゴいプロレスラーBEST20を発表。第9位は三沢光晴ですごいところについて聞くと「エルボー」と挙げた。

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三沢光晴国立代々木競技場第二体育館現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶ 本当にスゴいプロレスラーBEST20
第8位 獣神サンダー・ライガー

本当にスゴいプロレスラーBEST20を発表。第8位は獣神サンダー・ライガー。「アニメ 獣神ライガー」とコラボして誕生し、1989年4月に東京ドームでデビューを果たし、1ヶ月後には軽量級王者となった。スゴイ所には「コスチュームに隠されたムキムキの体」でレスラーが最も受けたくない技としては掌底が挙げられ、橋本真也との戦いでは大技を連発した。また、スタジオでKUSHIDAはライガーの意外な一面についてマスクを脱ぎたがると話した。

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第7位 ジャンボ鶴田

本当にスゴいプロレスラーBEST20を発表。第7位はジャンボ鶴田。スゴイ所には「破壊力バツグンのバックドロップ」が挙げられ相手に合わせ落とす角度を調整している。ジャンボ鶴田と対戦したことのある長州力は試合後立てなかった、スタン・ハンセンはよく動き回れる選手だったと話した。

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