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2017年1月12日放送 2:29 - 3:59 日本テレビ

読響シンフォニックライブ

出演者
松井咲子 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像。

今夜の読響シンフォニックライブは...

今夜の読響シンフォニックライブは...極上のスペイン音楽。指揮者のヘスス・ロペス=コボスと、ピアニストのホアキン・アチュカロが登場、ファリャ作曲の「交響的印象<スペインの庭の夜>」を演奏する。

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ヘスス・ロペス=コボスホアキン・アチュカロマヌエル・デ・ファリャ交響的印象<スペインの庭の夜>
伝説のピアニスト アチュカロが語る <スペインの庭の夜>の魅力

ピアニストのホアキン・アチュカロがこれから演奏するファリャ作曲の「交響的印象<スペインの庭の夜>」の魅力を語った。ピアノが重要な軸となる作品で、(演奏回数が)もうすぐ300回になるが、飽きたことは一度もないなどと語った。

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マヌエル・デ・ファリャ交響的印象<スペインの庭の夜>
ヘスス・ロペス=コボスと共演への想い

ピアニストのホアキン・アチュカロが、指揮者のヘスス・ロペス=コボスとの共演について語った。長い付き合いで、2人とも熟知してるこの作品をお互いの目を見ながら作り上げている、同じ舞台に立てることを大変うれしく思いますなどと語った。

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ヘスス・ロペス=コボスマヌエル・デ・ファリャ交響的印象<スペインの庭の夜>
(読響シンフォニックライブ)
ファリャ作曲 交響的印象<スペインの庭の夜>

読売日本交響楽団がピアニストのホアキン・アチュカロ&指揮者のヘスス・ロペス=コボスをゲストに迎え、2016年9月16日にサントリーホールで行った、ファリャ作曲「交響的印象<スペインの庭の夜>」の演奏映像。

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サントリーホールマヌエル・デ・ファリャ交響的印象<スペインの庭の夜>読売日本交響楽団
次の演目

松井咲子が続いては、トゥリーナ作曲「交響詩<幻想舞曲集>」だと案内。スペインの作家ホセ・マスの小説「饗宴」にインスパイアされて作曲したピアノ曲をトゥリーナ自身が管弦楽版にアレンジした。

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ホアキン・トゥリーナ交響詩<幻想舞曲集>
トゥリーナ作曲 交響詩<幻想舞曲集>の魅力

指揮者のヘスス・ロペス=コボスがこれから指揮するトゥリーナ作曲「交響詩<幻想舞曲集>」の魅力を語った。原作となった小説に描かれた色彩や花々を連想させる作品で、オーケストラの演奏だからこそ、より鮮明で新鮮な色彩感を引き出せるのですなどと語った。

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ホアキン・トゥリーナ交響詩<幻想舞曲集>
トゥリーナ作曲 交響詩<幻想舞曲集>

読売日本交響楽団がピアニストのホアキン・アチュカロ&指揮者のヘスス・ロペス=コボスをゲストに迎え、2016年9月16日にサントリーホールで行った、トゥリーナ作曲「交響詩<幻想舞曲集>」の演奏映像。

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サントリーホールホアキン・トゥリーナ交響詩<幻想舞曲集>読売日本交響楽団
次の演目

松井咲子が続いては、シルヴァン・カンブルラン指揮で、昨年生誕100年をむかえたデュティユー作曲「交響曲第2番<ル・ドゥーブル>」だと案内。

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アンリ・デュティユーシルヴァン・カンブルラン交響曲第2番<ル・ドゥーブル>
常任指揮者シルヴァン・カンブルランが語る デュティユー作品の魅力

シルヴァン・カンブルランが生前に親交のあったデュティユーの作品の魅力を語った。ザ・フランスの作曲家で、ドビュッシーをはじめとする20世紀前半の作曲家の影響を受けているが、そのサウンドは典型的なフランス音楽ですなどと語った。

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アンリ・デュティユー
デュティユー作曲 交響曲第2番<ル・ドゥーブル>

松井咲子がデュティユー作曲「交響曲第2番<ル・ドゥーブル>」は、大オーケストラと小オーケストラが音楽で「対話」や「対立」を重ねる曲だと説明した。

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アンリ・デュティユー交響曲第2番<ル・ドゥーブル>

シルヴァン・カンブルランの指揮で、読売日本交響楽団が、2016年10月19日にサントリーホールで行った、デュティユー作曲「交響曲第2番<ル・ドゥーブル>」の演奏映像。

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アンリ・デュティユーサントリーホール交響曲第2番<ル・ドゥーブル>読売日本交響楽団
(エンディング)
次回予告

「読響シンフォニックライブ」の次回予告。

エンディング

エンディング映像。

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