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「アメリカ大統領選挙」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! はや見せ! 朝刊一面チェック

スタジオではトランプ次期大統領の会見について話題になった。そこでロシアのサイバー攻撃についてトランプ次期大統領が認めていると伝えた。ただ会見ではロシアが勝手にやったことと説明していたと伝えた。また会見では新聞の内容以外にも雇用創出や自身の事業、メディアとの半目など会見では伝えられている。(読売新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月18日放送 5:30 - 8:00 日本テレビズームイン!!サタデーニュース6→7
トランプ大統領は来週、入国停止に関する新大統領令に署名することを明らかにした。また指名辞退の労働長官候補の後任に元フロリダ州連邦検事アコスタ氏を指名した。早期に後任を指名することで政権へのダメージを軽減する狙いがあるとみられる。一方でトランプ大統領は、元補佐官がロシアとの不適切な接触をしたという情報や大統領選挙の期間中にロシアの情報機関と接触していた情報など、特にロシアとの関係を追求する報道が続いていることに言及し、「ロシアの件について何と言おうと勝手だが、これは民主党が敗北をごまかすためにでっち上げ、メディアが広めた偽ニュースだ。実はこれらにかかわったとされる人を何人か知っているが、彼らは何も知らないし、ロシアにいたこともない。ロシアに電話をかけたりしたこともない。これは全部ウソ、偽ニュースだ!」「あなたがたメディアを国民はもう信用していないよ」など20回以上発言しメディアを挑発した。

2017年2月16日放送 11:30 - 11:45 日本テレビNNN ストレイトニュースNNN ストレイトニュース
アメリカ大統領選挙の期間中、トランプ大統領の選挙対策メンバーがロシアの情報機関と繰り返し接触していたとアメリカのニューヨーク・タイムズが報じた。アメリカ情報当局が傍受した通話記録から判明したとしている。トランプ大統領はツイッターで「ロシアとのつながりなどばかげている」などとと反発した。ロシアの大統領報道官は「何も事実に基づいていない」と否定している。
一方、トランプ政権の人事でアンドリュー・パズダー氏が労働長官への指名を辞退すると発表した。元妻への暴行が報道されるなどして共和党の中からも批判が出ていて、議会の承認が得られない見通しとなったためだという。

2017年2月16日放送 10:25 - 11:30 日本テレビPON!LIVE 報道フロア
アメリカ大統領選挙期間中、トランプ氏の選挙対策メンバーがロシアの情報機関と繰り返し接触していたという報道があり、トランプ氏は反発している。

2017年2月16日放送 5:45 - 6:40 テレビ東京Newsモーニングサテライト(NY証券取引所中継)
企業の決算は良好な内容で経済指標も堅調。一方、ブルームバーグによれば、Uncertainty(不確実性)という言葉がニュースで言及される回数が過去最高水準にまで達した。現在の相場を理解するにはスキュー指数が有効。このスキュー指数は株価下落が予想されるオプション取引が増えると上昇。ブラック・スワンやテールリスクなどの予測できない危機に対する警戒感を表している。昨年のブレグジットや大統領選挙のときも上昇している上、現在も高水準で推移している。一方で市場の不安心理を表すVIX指数は下がっており、この2つの指数は現在、かい離している。アメリカの景気への安心感から順調に株価が上昇する一方で、予測できないリスクに備えて一部の投資家が株価の突発的な下落に備えていると見られている。

2017年2月16日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング7時のニュースまとめ
トランプ大統領は日本時間午前2時すぎ、イスラエルのネタニヤフ首相と会談した。アメリカの中東政策に関わる極めて重要な会談で世界が注目したものの、トランプ大統領は安全運転に徹した。しかし対ロシアをめぐっては、国家安全保障を担当するフリン補佐官が駐米ロシア大使と国家の危機管理に関わる情報電話でやりとりしたとの問題が浮上。トランプ氏は米情報当局がリークしたと主張して批判し、フリン氏を更迭することで幕引きを図ろうとした。そうしたなか、CNNはきのうアメリカ大統領選の最中にトランプ陣営とロシア情報機関の幹部が頻繁に連絡をとりあっていたことを報じた。アメリカの情報当局が傍受した内容で、ロシア側と連絡を取っていた人物には選対本部長のポール・マナフォート氏やフリン氏なども名を連ねている。ロシアはアメリカ大統領選挙を妨害しょうとハッキングをしかけただけに、トランプ氏の勝利を手助けした疑惑が強まっている。これについてトランプ氏は「偽ニュースが陰謀説を好き勝手に報じている」とツイッター上で反論、ロシア側も15日、ペスコフ報道官が「最近は本物のニュースと偽物を区別するのが難しい。これはまったく嘘のニュースだ」と述べ、双方で親密な関係を否定した。が、過去にはトランプ氏からプーチン大統領に接近したこともある。2013年にモスクワ市でミス・ユニバース世界大会が開かれた際には主催者の1人として出席したトランプ氏がプーチン大統領を持ち上げる発言を繰り返していた。さらにプーチン大統領に近いロシアの大富豪アラス・アガラロフ氏と親交を深め、ロシアをビジネスの投資先としてプーチン大統領と交流を持ち信頼を得ていった。大統領就任が決まるとロシア国内ではトランプ大統領人気が過熱し、有名人の肖像が描かれたマトリョーシカを販売するある土産物店では1番人気がトランプ大統領、2番人気がプーチン大統領、3番人気が安倍総理となった。トランプ政権とロシアとの関係について、国際政治学者の春名幹男氏は「トランプ政権を誕生させるためにロシアが手を貸したのではないか。調査の結果次第ではトランプ政権に非常に激震が走るという可能性もある」と語る。
「4軍用機が米駆逐艦に接近したこと」「米ロ協定に反してミサイル配備」「スパイ戦が米東海岸沖に」ここ数日のロシアの気になる動きをフリップにまとめた。名村晃一氏は「(アメリカは)ロシアに手を出していこうとしているのか、操られてしまっているのかが非常に気になる」とコメント。

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