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「アメリカ大統領選挙」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! はや見せ! 朝刊一面チェック

スタジオではトランプ次期大統領の会見について話題になった。そこでロシアのサイバー攻撃についてトランプ次期大統領が認めていると伝えた。ただ会見ではロシアが勝手にやったことと説明していたと伝えた。また会見では新聞の内容以外にも雇用創出や自身の事業、メディアとの半目など会見では伝えられている。(読売新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月26日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
きのう朝鮮中央テレビでは、通常より早い朝9時半から放送を開始し、金ファミリーが親子2代で“核保有国”を目指す歴史を描いた特別番組を繰り返し流していた。北朝鮮では今、金ファミリーについて書かれたある実録小説が爆発的人気だという。そのタイトルは「野戦列車」。「野戦列車」とは、金正日総書記が生前、長距離移動で使用した専用列車のこと。正日氏は、この中で息を引き取ったといわれている。
小説が発売されたのは、アメリカ大統領選と同じ去年11月。書いたのは、金ファミリーの歴史作品を手がけている4・15文学創作団。この本を入手した鈴木氏によると、小説という形式を取りながらも、北朝鮮内部を知るための情報源として価値は高く、特に最晩年の正日氏が金正恩氏と2人きりで会話する場面からは、親子2代“核保有国”への思いがわかるという。父の遺志を受け継ぐためにも“核保有国”を目指すということを小説で表したと鈴木氏はみている。
北朝鮮で、核ボタンを押す決定権を握っているのが「7人組の秘密組織」。毎週金曜日、7人は秘密裏に会議を行っているとされる。韓国メディアによると、そのメンバーは、正恩氏のほかに、ミサイル開発トップに党のNo.2など信頼出来る側近たちと金ファミリーの女性たち。正恩氏の姉で一族の長女ともいわれる金雪松氏は、北朝鮮ハッカー集団の統制など、IT部門を担当している。叔母の金慶喜氏は、正日政権時には、影の女帝ともいわれた人物。しかし夫・張成沢氏が粛清されたことで権力を失い、死亡したという説もある。3人目の女性は最重要人物の正恩氏と同じ母を持つ金与正氏。労働党宣伝部副部長の肩書ながら、政権の実質No.2で、正恩氏の助言役とも言われている。“核保有国”へと突き進む北朝鮮。まだまだ予断を許さない状況が続きそう。

2017年4月24日放送 8:15 - 9:55 NHK総合あさイチ(ニュース)
フランスがイギリスに続いてEUを離脱してしまうのか!?投資家の間にくすぶっていた懸念はフランス大統領選挙でひとまず後退したと受け止められ、東京株式市場では取引開始の直後から買い注文が広がっている。日経平均株価は先週末の終わりより276円あがって1万8800円台になっている。一方外国為替市場では比較的安全な通貨として買われていた円が売られ、1ドル110円前後まで円安ドル高が進んでいる。金融市場では去年のイギリスの国民投票やアメリカ大統領選挙で大方の予想に反する結果が出るたびに大荒れの展開となった。今回はEUの枠組みを堅持すると主張しているマクロン候補が来月の決戦投票で勝利することへの期待感が広がっている。

2017年4月22日放送 17:30 - 18:50 TBS報道特集(特集)
再びフランス・パリより中継。11人が立候補しているフランス大統領選はルペン候補対マクロン候補となりそうだったが、現在は4候補の混戦状態。フランス大統領選は1回目の投票で過半数を超える候補者がいない場合上位2候補で決選投票が行われるが、今回はその4候補が決選投票に進む可能性が。また、戦後政治を支えてきた共和党・社会党は調整に失敗し本命候補を擁立できなかったため、フランスの政治が大きなターニングポイントを迎えることになる可能性も。このように既成政党離れが進む混沌とした状況の中、明日の投票を迎える。金平茂紀は「VTRを見ているとアメリカ大統領選挙が蘇り、トランプ陣営とルペン陣営の空気がそっくりな気がした」などとコメント。日下部正樹によるとトランプ陣営と同じくルペン陣営もメディアが大嫌いで、番組が取材を試みたところ「日本人は好きだがメディアは嫌い」と断ったという。一方で「マクロン陣営からは夢や理想について胸を張って語る政治家がいると感じた」と話す日下部。しかしいずれにしても、今回の選挙は4候補の支持率が拮抗し、先の見えない選挙戦になりそうだという。

2017年4月18日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京ガイアの夜明けガイアの夜明け
トランプ大統領の言動は日本企業を揺さぶっている。東京都中央区の事業革新パートナーズはメキシコでレンタル工場を展開。茄子川仁社長は大手商社でタンカーの売買などを担当、2009年中小企業の海外展開支援会社を立ち上げた。茄子川社長はアジアは完了しつつあるため、メキシコなどに展開を考えた。2015年にメキシコに進出し、レンタル工場を完成させた。大統領選ではヒラリー・クリントン氏がリードしていた。この頃、茄子川社長の工場に入る企業も多く決まった。トランプ大統領が就任し、メキシコに厳しい政策を打ち出した。これにより、レンタル工場が半分も埋まらなくなった。
3月12日、茄子川社長がメキシコシティ国際空港に到着、現場の情報を集めた。茄子川社長がアメリカでの販売が半分の内装部品を作る会社を訪問。売り上げ半分はトランプ大統領就任までで、動向はまだはっきりしないと様子見しているとした。茄子川社長がホンダの子会社を訪問。生産の一部を任せる協力企業を探していた。受注するチャンスはありそうだった。

2017年4月11日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(NY証券取引所中継)
シリア情勢によって地政学的リスクが高まっているが、株価は余り下げていない。堀古英司氏は金融危機以降、市場がリスクに対して過敏になりすぎていると指摘した。VIX指数とS&P500を見てみるとVIX指数が収まったと同時に株価が値上がりした。堀古氏はシリア情勢の市場への影響についてはブレグジット、中国株下落、米大統領選、原油価格下落よりもリスクは限定的と見ている。

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