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「アメリカ」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日ロの2プラス2。北方領土の軍増強に懸念を示す日本に対し、ロシアは中国との協調関係に言及、すれ違いもみられた。龍崎孝は、対話ができたことこそが重要、今回来たラブロフらはプーチン政権の3番・4番バッターと言える、これはロシア側も日露関係を重視している現れであると思うなどと述べた。(朝日新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月21日放送 18:55 - 19:56 テレビ東京超かわいい映像連発!どうぶつピース!!ナゼそこで!?世界が夢中の激カワ日本犬SP
世界で人気の激カワ動画をクイズにして出題。問題「携帯をかざすと行う人間みたいな動きとは?」、正解は「自撮りのキメ顔」。問題「箱に入ったネコが行うイリュージョンとは?」、正解は「変身」。問題「フレブル2匹に起こる衝撃的な展開とは?」、正解は「横取り」。

2017年7月21日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュースふるさと世界デビュー
福島県二本松市のエビスサーキットでは、年間800人もの外国人客が集う。エビスサーキットは約20年前にドリフトを公式のモータースポーツとして取り入れた。いまではドリフトの聖地として世界各国から集まってきている。聖地と呼ばれる理由は他にも。それはドリフト界のレジェンドと呼ばれる熊久保さんがここにいるからだ。エビスサーキットの代表でドリフトの父とされている。熊久保さんはサーキットの経営に携わる傍ら、訪れる外国人のサポートもしている。そして福島の新たな観光の目玉として新たな事業が始められた。ドリフトタクシーだ。プロのドライバーが運転する車の助手席で誰でも安全にドリフトを楽しむことが可能。番組では助手席からの迫力を紹介。そんなエビスサーキットに魅せられ、福島に移住する人も。スコットランド出身のアンドリュー・グレイさんだ。7年前サーキット近くでドリフトカー販売の会社を設立した。先日ニュージーランドから訪れたグループは、ドリフトにかかるコストは日本の方が安いということでアンドリューさんの店で購入した車を店に預け、度々来日しているという。エビスサーキットでは来月、外国人だけのイベントが開催されるという。

2017年7月21日放送 16:50 - 18:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
ロシア疑惑の追求を受け続けるトランプ大統領。今回その言い訳に登場したのは日本の安倍昭恵総理夫人だった。ニューヨーク・タイムズ紙のインタビューで、トランプ大統領は「彼女は素晴らしい女性だが、英語を話せない。ハローも言わなかった」と話した。ドイツで開かれたG20での初の米ロ首脳会談に、トランプ大統領とロシアのプーチン大統領が満面の笑みを見せた。トランプ大統領は「ロシアとアメリカにとって多くの前向きなことが多く起きることを祈る」と話した。CNNは「G20の夕食会にて、トランプ、プーチン両大統領が非公開の話し合いをしていたことが報じられた。その話し合いにはアメリカ側の通訳も当局者も立ち会っていなかった」としている。公式の会談とは別に、極秘会談が1時間にも及んで行われたという。そこで持ち出したのは隣に座った昭恵夫人の話だったとのこと。昭恵夫人との会話がなく、気まずかったためテーブルの向かい側の妻のメラニア婦人の元に行った。するとその隣にプーチン大統領がいたので、そこで社交辞令にすぎない15分くらいの会話をしたという。昭恵夫人へのコメントを受け、アメリカメディアは昭恵夫人の英語でのスピーチでHPに掲載し、昭恵夫人の英語は流暢で、大統領の主張は嘘だと指摘した。また昭恵夫人はトランプ大統領と話すのが嫌で何も話さなかったのではと指摘するメディアもあった。

2017年7月21日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.TIME4
K-POPの魅力を発信しようと韓国の大手芸能プロダクションがソウルの中心部で運営しているSMTOUWN@coewartiumでは、連日多くの観光客が訪れている。中にはダンススタジオがあり、外国人観光客が実際にレッスンを受けることができる。芸能プロとソウル市がタイアップした観光プログラムで、K-POPの曲に合わせたダンスの振り付けを専属トレーナーから60分間無料で教わることができる。今日はアメリカやロシアなど7カ国の14人が受けていた。日本の熊本県からソウルに留学で来ている参加者もおり、「もともと韓国のアイドルが好きで、今まで5回ほどこのレッスンに応募したが、今回初めて参加できた」と話した。

2017年7月21日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
今週を「メイド・イン・アメリカウィーク」と銘打ち国内産業活性化を謳っているトランプ大統領は19日、ニューヨーク・タイムズに取材を受けた時「昭恵夫人は英語を話さない」と語った。G20サミットの夕食会では夫人が隣に座りったものの1時間45分の間挨拶もしなかった。しかしあるアメリカメディアは「夫人は英語で流暢なスピーチをした。大統領の発言は嘘だ。夫人は大統領との会話を避けるために英語がわからないふりをしたのかもしれない」とコメント。事実2014年にニューヨークで行われた津波被害に関するイベントでは英語でスピーチしている。ワシントン・ポストは「簡単な挨拶などは英語でできるがそれ以上の会話ができるのかは分からない」とコメント。またトランプ大統領とプーチン大統領が二度目の会談をしたことが明らかになり波紋を広げた。トランプ大統領はこれについて「メラニア夫人の隣にプーチン大統領がいたことがきっかけになった」とコメント。会話は15分程度で、ロシアがアメリカに対し禁じている身寄りのないロシア人の子供とアメリカ人の養子縁組について語ったという。トランプ大統領はロシア疑惑の捜査から身を引いたセッションズ司法長官の対応を非難。モラー特別検察官についても「ロシアと無関係な家族の資産を捜査すればレッドラインを越えることになる。職権乱用だ」とコメント。

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