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「メルケル首相」 に関するテレビ情報

2017年3月15日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
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ニューヨーク市内では、14日未明から強い風・雪が降り最大約20cmの積雪を観測している。6州で非常事態宣言が発令され、航空便6000便以上が欠航となった。また雪の影響で、メルケル首相のアメリカ訪問が17日に延期された。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月28日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
29日で就任100日を迎えるトランプ大統領、就任直後からTPP離脱、イスラム教徒の入国制限、メキシコとの国境に壁を建設など30以上の大統領令に署名したが、100日でアメリカはどう変わったのかについてトラック運転手のクレグ・モスさんは以前は熱烈なトランプ支持者で曲を作って歌っているほどだった。支持していた最大の理由は国外からの薬物流入の阻止と薬物中毒者への支援で、モスさんは息子をヘロインの大量摂取で亡くしていたためこれ以上薬物中毒で死ぬ人を増やしたくないとのことだった。しかし、トランプ大統領が採決を試みて断念した医療保険法案には薬物中毒者への支援は盛り込まれず、これはモスさんにとって大きな裏切りだった。トランプ氏応援のためにテレビやベッドなど家具をほとんど売り払い、家を手放すことになったモスさんは今後キャンピングカーで暮らすという。そんなモスさんにとってトランプ政権100日間は「この100日間は成功した例より失敗していることが多い。彼にD評価を与える。」と延べた。
アメリカ、オハイオ州はかつては工業地帯として栄えていたが、工場が人件費の安い海外へと次々と移転し、錆びついた工場地帯となったラストベルトと呼ばれる経済の衰退に苦しむ地域の一つ。トランプ大統領はこうした地域の白人労働者について雇用を取り戻すと宣言したが、現状は変わっていないと言う。 20年働く工場で働いていたレイチェルさんは工場が突然閉鎖を宣言、これを受けレイチェルさんら従業員たちがトランプ氏に救いを求め雇用を守って欲しいとメッセージビデオを作成したが、トランプ氏には届かず工場は閉鎖された。それを反映してか就任10日の支持率は歴代最低の40%となった。
そんなトランプ政権で日に日に存在感を増しているのが娘のイバンカさん。先月、大統領の補佐官に就任、家族が公的役職につくのは極めて異例とのこと。今週初めての海外公務としてドイツを訪れ女性の企業の拡大などをテーマにメルケル首相らと議論を交わした。モデルで実業家、3児のママということで女性層から絶大な人気を集め大統領選で勝利に貢献した。外交面では安倍首相との初会談に同席したり、習近平国家主席を歓迎する夕食会に出席するなど活躍の幅を広げている。さらにトランプ氏のシリア攻撃についても影響を与えたことが明らかになっている。元NSCアジア上級部長のマイケル・グリーンはトランプ氏の100日間について「トランプ政権でうまくいった制作はティラーソン国務長官やマティス国防長官が関与したもので、失敗しているものは大統領や側近が関係先と相談せずに出したツイッターや声明などが原因だ。政権100日というのはメディアが勝手に作った節目だ。」と述べた。

2017年4月28日放送 12:50 - 13:45 テレビ朝日ワイド!スクランブル週刊ニュースペクター
大統領補佐官に任命されたイバンカ氏についてスタジオ解説。今週初めて外遊デビューを果たし、メルケル首相などと女性の活躍をテーマにした国際会議に出席した。

2017年4月27日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト日刊モーサテジャーナル
W20にイヴァンカ氏が出席。メルケル首相の招待で女性会合に参加。パネルディスカッションでは、父親を擁護しブーイングされたという。一方メルケル首相は閣僚よりイバンカ氏と会う方が効果的と見ている可能性もある。娘とはしっかり握手も交わした。

2017年4月27日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
イヴァンカ大統領補佐官がG20女性会合に出席。各国で人気が上昇しているという。専門家はイヴァンカさんは印象のいい人。大統領からの信頼も置かれており政治のアクセスを狙っている人からして効率のいい人だと話した。日本でも写真集が売れるなど大人気。とりわけ人気が高いのが中国。SNSでファンが画像などを投稿。女神などと賞賛し整形を望む人までいる。

2017年4月27日放送 1:00 - 1:50 NHK総合NHKスペシャル炎上 ヨーロッパ 広がる”広がる自国第一主義”
ドイツ・メルケル首相は、トランプ氏の目の前で難民に対して寛容な姿勢を貫く決意を示した。これまで、ドイツは110万人を超える移民を受け入れてきた。メルケル首相は、人道主義を忠実に守った形となっている。ボランティアのデボラ・シュバルツさんは難民の生活相談にあたっているが、最近では対応できないケースも増えていると語った。今後も難民を支えていくために、ボランティアの葛藤が続いている。また、難民として入国した人物によるテロや凶悪事件も増えている。先月、難民の受け入れを行なうメルケル首相を抗議するデモ活動が行われた。だが、この集会を難民受け入れ支持派が取り囲んだ。ドイツでは、未だに難民受け入れ支持派も少なくない。難民支援ボランティアのデボラさんは「共存できればいいメッセージになる。世界に対して、ドイツが負っている責任を忘れてはならない」と述べた。

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