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「イクラ」 に関するテレビ情報

2017年5月16日放送 19:54 - 21:48 テレビ朝日
たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学 健康寿命をのばす最新!2つの老化ストップ法

本間さんはしっぽと中骨をグリルで焼き、焼きあがった鮭は皮をはぎ身をこそげ取り包丁で細かく刻んで「鮭ふりかけ」「皮せんべい」を作り、ハラスと中骨は水で戻し塩分を抜いて、ハラスと中骨を圧力鍋で煮込み、みりんと砂糖でひと煮立ちさせた「ハラスと中骨の甘露煮」を作り鮭ずくしのご飯を食べた。そして、本間さんは鮭の卵・イクラを食べていた。イクラこそ鮭の身以上にビタミンDが豊富な食材だった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月18日放送 11:55 - 13:55 日本テレビヒルナンデス!自分へのご褒美にもぴったり!オトナ女子旅in京都!
八坂神社南側ねねの道へ。豊臣秀吉の正室北政所ねねが余生を送った高台寺の西側に位置し、現在はお茶屋などが並ぶ観光スポット。車夫さんが女子旅にオススメのお店を紹介する。人力車を降りて路地裏へ。2人が赤と紫どちらの傘にするかじゃんけんし大久保さんが赤になった。着いたのは今年オープンしたばかりのAWOMB祇園八坂店。今女性に話題でメニューは1つだけ。こちらは自分でちらし寿司を作って楽しむ手和え寿し、2970円。料理は刺し身、京野菜の漬物やおばんざいなど約50種類。抹茶を入れた錦糸卵が添えられ薬味は醤油ジュレなど8種類。これらをお好みで組み合わせオリジナルちらし寿司にする。大久保さんは酢飯にわさび・梅肉・ちりめん山椒を加え錦糸卵を盛り、イカ・きゅうりの浅漬け・人参と大根の白和えを合わせ完成。「白和え正解。味がまとまる。酢飯も酢が効いて美味しい」などとコメント。あさこさんは生麩・巻き湯葉・サーモン・イクラを合わせた。「サーモン甘い。ご飯に薬味混ぜてるからわさびとかが爽やかに後からくる」などとコメント。最後は大黒本しめじと豆腐が入った土瓶蒸しの出汁をかけお茶漬けにする。今回は薬味を効かせたマグロ・イカ・カツオの海鮮茶漬けに。2人は「不思議、酢飯のお茶漬けっておいしい。酸味が効いてる分さらっといける」などとコメント。

2017年7月18日放送 4:00 - 4:25 フジテレビめざましテレビ アクアエンタメアクア400
映画「忍びの国」大ヒット御礼舞台あいさつが札幌シネマフロンティアで開催。主演の大野智や中村義洋監督が出席。大野は舞台あいさつ前にお忍びでスタッフに協力してもらってラーメンを食べに行っていた。みそラーメンやジンギスカン、とうもろこしなど北海道の味覚を堪能。さっぽろ羊ヶ丘展望台ではクラーク博士像とともにお忍び記念撮影をした。大野は舞台あいさつでは「札幌盛り上げてもらって、そうしたらまた2人で来るので、次は塩ラーメン・ジンギスカン・スープカレー・イクラとか食べに来ます」など述べた。

2017年7月11日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!コレ知らないNO!
恵比寿ガーデンプレイスタワーの38階にある「鮨たか 下高井戸 旭鮨総本店」ではディナーコースは5000円からだがランチ価格はお手頃で、「ランチにぎり」が10貫1000円や、「とろ鉄火丼」1000円など抜群のコスパで楽しめる。昼時の店内の9割が女性客で中でもオススメは7月8月のみ販売、女性限定一日15食「恵比寿ガーデンプレート」1500円。9貫の寿司とイクラを詰めた巻きずしを金箔で演出した一品。デザートと椀付きとなっている。このコスパのヒミツは柵で仕入れることだという。築地での仕入れに同行、最初に向かったのは冷凍マグロを扱う仲卸業者の大元商店。この日の注文はマグロだけで100kg、「鮨たか」は旭鮨総本店が経営する21店舗の内の一店舗だという。これによりコストを抑え、生のマグロを1匹仕入れるとさばくための人件費などがかかることもありカットしたものを仕入れる。また店舗にもヒミツが。ランチの握りは売り切れると当日の旬の白身などに変更することで値段に還元している。また店内に窓はないが、他店舗には大きな窓が。以前はお店にも窓があったため眺望料をランチ代に上乗せしていたがそれを客に還元している。

2017年7月10日放送 12:20 - 12:38 NHK総合ひるブラひるブラ
河岸の市・いちば館の隣にある「まぐろ館」を紹介。まぐろ館には13のマグロ料理専門店が並んでいて、各店舗がユニークなマグロ料理を開発して競っているという。漬けマグロ丼を出す店では、ストップと言うまでマグロを盛ってくれる「漬けマグロいっぱい丼」を紹介。どれだけ盛っても1020円。海鮮丼が有名な店では、マグロの「一貫にぎり」を紹介。ヘラで切って食べるそうで、マグロをめくると桜えびや生しらす、ネギトロの3種類が入っている。シャリは350gあり、マグロも300gあるという。続いて、「赤富士丼」の紹介。マグロのぶつ切りが山のように乗せられている。この由来は富士山の標高3776mにかけていて、丼の高さが37.76cmある。値段は18000円だが、制限時間内に完食すると3776円になる。制限時間は人数ごとに決められていて、今までに2組成功しているという。

2017年7月7日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(特集)
大行列!小田原の「港の朝市」 。朝市開始前にすでに約40人の行列。 小田原港の朝市ではその日取ってきたばかりの海鮮を格安で販売。知る人ぞ知る人気の朝市。中でもこの時期に注目の鮮魚が、小田原アジはこの時期に旬だという。中には金色に輝くものも。そんな魅力的な魚をゲットするに大切なのが、販売3時間前に配られる整理券。この朝市では整理券順に好きな魚を購入できるというルールがある。順番が遅ければ売り切れの可能性もある。今回の棚に入ったのはマアジ。2~4匹で500。これは市価の約4割安。驚きのプライス。そして午前9時市場開始。鮮魚の前に立てるのは7人まで。マアジは人気だ。順番が遅くなって買う人も残り物で良いものに当たることも。ある客の手に入れたマトウダイは、マダイよりも脂が乗っているという。そして開始15分、アジが売り切れ。
アジは売り切れても小田原 港の朝市は、お宝がいっぱい。油カマスの干物、小アジの干物などが安く購入できる。そして、市場では朝市ならではの”干物の試食”ができる。さらに小田原名物といえば魚の練り物。小田原かまぼこではおなじみの「イシモチ」という白身魚やイワシを使ったさつま揚げ、おたのしみセットは通常なら500程度のものがこちらの朝市では350円。買い物が済んだら漁港二階の魚市場食堂へ。自慢のアジのたたきが堪能できる。 さらにこのお店には30食限定の小田原丼がある。そして運が良ければ漁港近くの食堂で幻の魚キアジを口にすることが出来る。小田原漁港ではキアジと普通のアジをわけて販売していない。これを見つけて食べられるのは店主いわく「ラッキー」なのだそう。小田原 港の朝市は毎月第2、第4土曜日。次回は7月8日(土)開催予定。

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