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「イチロー」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

第10位はメジャー最年長選手のイチロー。日本時代には日本球界初のシーズン200安打を達成。昨年は日米通算最多安打の4308本も達成した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月15日放送 10:00 - 11:15 テレビ朝日帰れまサンデー往年の名ピッチャーが挑戦!超難関ストラックアウト
”メジャーピッチング16”に木田優夫が挑戦。8・9・6をヒットさせ、更には苦手だった下段の15にもヒットを決めるも、記録は11枚。続いては、プロ初先発初完封を決め、巨人のエース・斎藤雅樹に投げ勝った門倉健が挑戦。5・3・6・11・7・12・4・14・9と順調にヒットを決めるも、1・2に苦しみ、記録は9枚。次の挑戦者は、イチローを2打席連続三振に追い込んだ、投げる精密機械・小宮山悟。

2017年1月13日放送 6:40 - 7:05 テレビ東京モーニングチャージ!フィボナッチの向日葵
きょうの数字は「60万円」。都内にある「ミント 池袋店」。スポーツカードから人気のアイドルのトレーディングカードまで3万枚以上のカードが販売されている。店の中川良太さんによると、一番人気はプロ野球カードで、10枚入り324円で買える「2016 BBM ベースボールカード1st」のように手頃なものから 、レアカードが多く入った12枚入り1万2960円の「エポック オリックス STARS & ROOKIES」まであり、中でも、イチロー3000本安打記念など希少性の高いレアカードは高額で取引されている。店にいたヤクルトファンの親子に聞くと、父親は「値段ではない」と話し、息子は「もう少し安くても」と話した。
この店で一番人気のプロ野球カードは大谷翔平選手のサイン入りカード。大谷選手が初めて直筆でサインを書いたカードであり、昨年、約1500セット限定で販売された「北海道日本ハムファイターズ ベースボールカード」のうち10枚のみ入っているという希少性から値段が高騰した。

2017年1月10日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ4時です!Nスタ 日刊3コマニュース
DeNAのラミレスではなく、マニー・ラミレスが日本にやってくる。ドレッド・ヘアーとだぼだぼのユニフォームがトレードマークのラミレス選手はドミニカ共和国出身。メジャーデビューは1993年で、インディアンスやレッドソックスなどで活躍していた。2011年に一時引退。メジャーの通算成績は555本。メジャーで歴代15位。そしてその15人のうち、最も打率がいいとのこと。さらに、打点王、首位打者、本塁打王にも輝き、ワールドシリーズのMVPにも輝いている。そんなラミレス選手がやってきたのが四国、高知。四国には、プロ野球の「四国アイランドリーグplus」という独立リーグがある。各県に1チームずつある。年間は去年で65試合。1試合の平均観客数が約600人。高知ファイティングドッグスの総監督は江本孟紀。監督は駒田徳広。2015年までは藤川球児投手が所属していた。この球団職員や選手達は、牛の世話や野菜づくりもしている。
ラミレス選手がなぜ四国にやってきたのか。高知ファイティングドッグスの平均月収は約10万円。独立リーグの規定で、最高でも40万円と決められている。実際に伊良部投手は月収18万円、藤川投手は0円で、オフシーズンはしょうが収穫のバイトをしたりするという。ラミレス選手はメジャー19年間の総年俸200億円以上。最高年俸は26億円を超えている。しかもキャンプ中は自炊したり、ディスカウントショップで買い物をするなど、倹約家としても知られている。そのため、お金目的ではない。ラミレス選手は親日家だという。レッドソックス時代の試合前の食事は、うどんやおにぎりだったという。また、日米野球で来日した時には寿司が大好物と話していた。趣味は自動車整備で、優秀な日本製の自動車部品を購入しては持って帰っていたという。さらに奥さんも親日家だという。そしてラミレス選手は打撃への探究心がすごく、イチロー選手に打撃指導を懇願し、受けたら翌年に首位打者をとった。ラミレス選手は、「日本の文化が好きで、日本の野球の教え方やバランスのとり方が好きなんだ」と話し、まずは四国で名前を上げ、夢はNBPを目指すとしている。

2017年1月10日放送 0:50 - 1:20 フジテレビスポーツジャングル(スポーツジャングル)
プロ野球選手名鑑の楽しみ方として、松尾は未来のスターが予測できると話した。選手の寸評を後から見ると、かなり予測が当たっていることがあるという。イチローや山本昌広のルーキー時代の寸評を紹介した。

2017年1月9日放送 0:15 - 1:05 TBSS☆1(新春SP対談 大谷翔平×田中裕二)
大谷翔平と田中裕二、身長差39cmのスペシャル対談。2016年を振り返り、大谷は充実感があったと話した。紅白の審査員を務めたが、会った人はみんな新垣結衣が可愛かったかを聞いてくるという。筋肉の付け過ぎは投球の邪魔になるかという田中の疑問には、「一線を越えてからあるかも」と答えた。
二刀流の秘密を大谷が実演解説。まずは投手編。野村克也は大谷のフォームについて、右の軸足が離れるのが早いと指摘していたが、大谷は左足の方が股関節の使い方が得意だと話した。続いて野手編。大谷は逆一本足打法について、「意識付けみたいなもの」と話した。右足に体重をぶつけにいき、全体重をボールに伝えるイメージだという。
投手大谷と打者大谷が対決したらどちらが勝つかという田中の質問に、大谷はピッチャーが勝つと答えた。170キロ投手と4割打者のどちらを目指すかという質問には、170キロ投手は今後必ず出てくるので、そこは大して難しい問題ではないと話した。メジャーからは二刀流選手として獲得されれば嬉しいという。WBCのベストシーンについては、2009年のイチローの決勝打を選んだ。今年のWBCでは世界一を目指すと宣言。

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