[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「イチロー」 に関するテレビ情報

2017年4月20日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every. TIME4

イチローがマリナーズを相手に今季1号のホームランを放つなどニ安打の活躍。またヤンキースの田中将大投手は7回1失点の好投で今シーズン2勝目をマークした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月27日放送 6:10 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング明快!まとめるパネル
白鵬は優勝は大鵬の32を越す39回、通算勝利も魁皇の1046を超える1050勝に到達したが、場所後に行われた横綱審議委員会で北村正任委員長は「しかし横綱らしくない」と述べた。原因は張り手や両手を広げる行動。 北村正任委員長は「一番上に立つ人が下の人のほっぺたをたたくのはいい印象を持っていない」と述べていた。相撲評論家の山崎正氏は「張り手の回数の多さが目についた」と述べ、杉山邦博氏も「禁じ手ではないが白鵬ほどの大横綱が品格を疑われても仕方がない」と述べた。問われるのは横綱の品格であるという。好角家のデーモン閣下は「技の一つで横綱がやってはいけないものではない。」と述べ続けて「ず抜けて強いことで嫉妬からの批判が集中しやすいのではないか」と述べていた。2013年の11月場所では稀勢の里に負けると客席から万歳が起きたという。デーモン閣下は「相撲界が苦難の時に屋台骨を支えてきた白鵬に失礼、アメリカでイチローが活躍した時にブーイングされたら悲しいのと同じ」と述べた。しかし白鵬は万歳にも「強さを認めてくれているのでうれしい」と述べていたという。
また、デーモン閣下は「白鵬は相撲道を追及している」としていた。元フィジカルトレーナーの内藤堅志氏は「白鵬が眠れないというので心配すると相撲のことが頭に浮かんで眠れない」と述べていたという。お笑い芸人キンボシの西田淳裕氏は「歴代の横綱72人を全員言えるし双葉山や大鵬の映像を研究している」として相撲へのこだわりを述べていた。また杏林予防医学研究所の山田豊文所長は「取り組み前は少食で玄米おにぎりとサラダしか食べない」と述べていた。白鵬は空腹な方が闘争心が沸くのだという。中山雅史は「横綱であるために何をしなければいけないかをわかっている、僕も寝てても夢はサッカーだった」と述べていた。
将来は相撲に捧げたいということで、国際交流や後進の育成も行っていて、石浦や炎鵬など4人がいて、独立した際は4人を連れて部屋を作ろうと進めているという。さらに、少年相撲大会を自費で毎年開催し、モンゴルからも選手団を呼び、国際交流も行っている。日本と大相撲に恩返しがしたいと白鵬。親方になるためには日本国籍取得が必要で、意向を示しているが、父は反対していたそうだ。

2017年7月26日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビめざスポ
ダルビッシュ有が練習中、突然現れたイチロー選手と握手・挨拶をかわした。マーリンズ対レンジャーズ戦が行われる27日ダルビッシュ有が先発予定。ダルビッシュ有は「普通に挨拶したぐらいですけどすごいバッターなので楽しみではある」などコメントした。

2017年7月24日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!みんなのスポーツ
歴代23位の3056本としているマーリンズのイチロー。代打で登場した9回、レフト前ヒットを放ちメジャー通算3057本安打とし、クレイグ・ビジオの3060本安打まであと3本。試合は5-4でマーリンズが勝利。新人最多HR記録の最多を狙うヤンキースのジャッジはマリナーズ戦で11試合ぶりの31号3ラン。さらにきのうの試合では32号ホームランを放ち新人最多HR記録まで残り17本となった。

2017年7月24日放送 4:00 - 4:25 フジテレビめざましテレビ アクアスポーツアクア400
ヤンキースの田中将大がマリナーズ戦に先発登板し、3回に先頭バッターに本塁打を許すと調子を見だした。被本塁打数は26本と自己ワースト。田中は6回を投げて4失点で、マリナーズが6-5でサヨナラ勝ち。
マーリンズ対レッズの試合はマリナーズが5-4で勝利。イチローは代打で出場し、1打数1安打。

2017年7月24日放送 1:55 - 2:55 フジテレビWorld Baseball エンタテイメントたまッチ!プロ野球 前半戦総括SP!
メジャーで注目されている怪物ルーキーがヤンキースのアーロンジャッジとドジャースのコディー・ベリンジャー。ジャッジは新人本塁打記録を81年ぶりに更新した他、ホームランダービーで最長飛距離156mをマークし、合計47本で初優勝を飾るなどイチロー以来となる新人王とリーグMVPのダブル受賞に期待がかかる。対するベリンジャーは元メジャーリーガーの父を持ち、メジャー屈指のスイングスピードを誇る。マーリンズ戦でサイクルヒットを達成した。なお、今シーズンのメジャーリーグでは本塁打数が急増し、飛ぶボールの使用疑惑が浮上。田中将大は両リーグワースト3位の23本の本塁打を浴び、前半戦は18試合7戦8敗。前田健太はリリーフ登板を前向きに捉え、成績は16試合7勝4敗。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.