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「インドネシア」 に関するテレビ情報

2017年1月8日放送 18:55 - 20:54 TBS
世界の超S級危険生物 巨大&大群&キテレツ 衝撃生物SP 巨大大群キテレツ衝撃生物37 世界の超S級危険生物

インドネシアのコモド島でコモドドラゴンを捜索。コモドドラゴンは体重150キロ、体長3メートル。人を襲うこともある。強靭なアゴで獲物を丸のみ。彼らの唾液には猛毒が含まれる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月25日放送 9:55 - 10:00 NHK総合Nスペ5min.(Nスペの魅力を4分で!)
「NHKスペシャル プラネット・アースII」を振り返る。インド・ジョードプルのハヌマンラングール、ガラパゴス諸島のウミイグアナなどが登場した。

2017年2月24日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
金正男氏殺害事件についてトークを展開。実行犯の女についてマレーシア警察は毒物と認識しており訓練を受けていたとみている。辺真一が「常識的に考えて、よほど多くのお金を貰わなければ出来ないと思う。お金が目的でなければ間違いなく北朝鮮の工作員」など話し、デーブ・スペクターが「1番の疑問が百歩譲ってイタズラ動画のためだと言っても撮影者が近くにいないんです。辻褄が全く合わない」など話した。

2017年2月24日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
マレーシアと伝統的な友好国であったインドネシアとベトナム、実行犯の女の出身国で捜査協力を頼んでいる。事件後に北朝鮮の年内の石炭の輸入を禁止を決定した中国。毎日新聞には逃走ルート中国回避、北朝鮮人容疑者監視を警戒。金正男氏は北京やマカオで家族と暮らし、中国当局の監視・保護下にあった。殺害に刺激された中国当局によって拘束されたりするのを防ぐため、容疑者たちは中国を経由しないルートを事前に千三に計算したとみられる。竹田いさみ氏は「北朝鮮にとってもマレーシアにとっても中国は要の国、支援してくれる国。困った人を助けるのが中国。今回の逃走ルートは最初に情報が出てきたのはシンガポール。シンガポールは最先端の情報を持っている。」と話した。中国の商務省は北朝鮮からの石炭の輸入を今月19日から年末まで停止すると発表。北朝鮮の主要外貨獲得源である石炭を制限した。国連安保理の制裁決議に基づいた処置。辺真一氏は中国は金正男氏殺害でこれ以上北朝鮮をかばいきれないと考えているのではないかとしている。

2017年2月24日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
金正男氏殺害の実行犯のインドネシア国籍の女は事件前に下着店に勤務していたことが判明。元同僚によると、事件直前の今月上旬に容疑者から連絡があったという。容疑者が数年前に住んでいたという部屋は女性専用アパートで4畳にも満たない狭いスペース。元同僚によると、容疑者の月の給料は約1万2000円。現地メディアは「100ドル(約1万100円)でいたすらする動画撮影を頼まれた」と供述していると伝えている。同じく実行犯のベトナム国籍の女について、去年6月にベトナムのオーディション番組に出演した女性はベトナム国籍の容疑者と複数メディアが報道。

2017年2月24日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(ニュース)
朝鮮中央放送できのう金正恩朝鮮労働党委員長が記念公演で合唱団の公演を見て満面の笑みを浮かべる様子と金正男氏暗殺事件を名前を伏せて報道された。報道内では心臓発作で死亡とされている。一方マレーシア警察でおとといあった会見を流し事件に関与した1人は北朝鮮大使館の職員でもう1人は北朝鮮国営航空の職員と発表された。シンガポールメディアによると監視カメラに4人を見送る大使館職員が映っていたとしている。 きのうは朝鮮中央テレビではマレーシア政府は捜査は言いがかりで厚顔無恥であると批判しまたマレーシアでは北朝鮮大使館前で与党議員ら約30人がデモを行った。警察では北朝鮮籍の男4人をインターポールを通じて国際手配している。さらに観光文化相はマレーシア国民に北朝鮮の旅行を勧めません、北朝鮮はならず者国家だ。とマレーシア国内では不満が高まっている。
つづき、きのう北朝鮮中央通信では国が犯行に関わったのはデマで韓国の朴槿恵政権の陰謀があると報道し韓国では無理な主張で詭弁だ、と猛反発が起きた。 また逮捕されている女性2人についてもインドネシアの副大統領は彼女は被害者だ、と発言。北朝鮮の男に暗殺者として仕立て上てられたという見方が広がっている。デヴィ夫人は今まで友好関係にあったインドネシア・マレーシアが完全に北朝鮮と離れてしまい、どんどん孤立していくとした。
多国籍の国際問題に発展している自体になっているが、犯行がなぜマレーシアで起きたのか。金正日総書記が死去し正恩氏が跡を継いだ2011年に正男氏は中国や東南アジアでビジネスをしていたと報じられた。マカオのオープンスペースでギャンブルをする姿を目撃されている。マレーシアでもクアラルンプールの高級飲食店が並ぶパブやナイトクラブで目撃されていたと現地報道で情報を出されている。また訪れていたレストランオーナーは夜22~23時の間にほぼ毎回2人の女性を同伴させて来ていたという。13年12月に張成沢氏が処刑された頃からボディーガードらしき女性を同伴させていたとされる。別の店では正男氏が訪れると監視カメラが消えたと話し、また警護役とみられる女性2人の姿があったという。暗殺当日、正男氏は1人で空港に現れ襲撃されたが韓国メディアでは暗殺の一週間前に「これまで正男氏の経済的支援をしてきた北朝鮮人が会社を突然閉め消えていると報じられてた。マレーシア警察副長官は正男氏の親族は一両日中にマレーシアを訪れる、と発表。

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