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「インパラ」 に関するテレビ情報

2017年1月8日放送 18:55 - 20:54 TBS
世界の超S級危険生物 巨大&大群&キテレツ 衝撃生物SP 巨大大群キテレツ衝撃生物37 世界の超S級危険生物

世界五大陸アドベンチャー アフリカ編のVTRを振り返り、ヘビはすごかったなどとコメント。田中直樹はニシキヘビは最大級の長さ、下あごが割れて横に広がるなどと説明した。天装戦隊ゴセイジャーのゴセイレッド役だった千葉雄大がヘビに出会った時の対処法を披露した。つづいてはアジアの巨大危険生物。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月9日放送 13:05 - 13:35 NHK総合ダーウィンが来た!生きもの新伝説第1章 瞬間移動!? 謎のチーターに迫れ!
アフリカ南部のナミビアはチーターの楽園でおよそ3000頭が生息している。チーターの行動を研究しているスキャントルバリー博士に同行しチーターに迫った。スキャントルバリー博士が追跡しているメスのチーターの首には発振器が取り付けられていた。これまでチーターの研究が進められてきたのは大草原のサバンナ。博士らがブッシュのチーターを細かく調べたところ、驚きの暮らしぶりが明らかになってきた。このチーターのメスはハーナス野生動物保護基金で育てられ野生に帰ったので人間に慣れている。チーターに小型カメラを取り付け監察した。
チーターはブッシュを歩き木を見つけその上に登った。見通しの悪いブッシュでは木に登って獲物を探すしかない。スプリングボックやインパラを見つけ狩りを行った。ブッシュに邪魔され最高時速は30キロしか出ていなかったが狩りは無事成功した。ブッシュの狩りには草原とは違う作戦がある。草原では相手より早く走り獲物を仕留める。ブッシュでは影に隠れギリギリまで隠れて獲物に近づき、獲物を追うとショートカットし先回りする。チーターは獲物の動きを瞬時に計算しブッシュの環境を巧みに利用していたなどと博士は話した。
チーターは捉えた獲物を食べるのをやめ、おいたまま立ち去っていった。チーターは子どもをブッシュの中に隠して狩りに出ていた。子どもは全部で4匹。お母さんは子供たちを連れて獲物のところへ戻り食事をした。子どもが4匹のためお母さんチーターは頻繁に狩りをしなければならない。イボイノシシを見つけたが捕まえることができなかった。ブッシュでの狩りの成功率は2割しかないという。草原での狩りは全速力を出すため失敗した場合、何時間も休まないと再開できない。しかしブッシュでは時速30キロしかでていない上に走る距離も短いので何度失敗してもスタミナ切れの心配はない。動物も沢山いるためチャンスはいくらでもあるという。

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