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「インフルエンザ」 に関するテレビ情報

2017年3月20日放送 8:00 - 9:55 TBS
白熱ライブ ビビット 春分の日SP!! 笑撃! 2人の超人気者が登場

今回密着するのはトレンディエンジェルのナルシストな方・斎藤司。15年のM-1グランプリ2015で優勝し大ブレイク。斎藤は15年12月から390連勤以上。最高月収は1015万円。今回は斎藤の多忙な1日を完全密着する。3月12日10時から密着開始。その日の斎藤の仕事は4本。まず出演するのは生放送「アッコにおまかせ!」。本番1時間前から相方・たかしと打ち合わせ。テーマは「アッコさんを必ず笑わせ可愛がってもらう」。本番終了後、斎藤は「僕は爪跡残したと思った。アッコさんとのまだズレがありますね」など反省。
午後1時ごろ、次の現場へ行く前に斉藤が昼食を摂る。斉藤がその日に着用のBIGBANG・G-DRAGONと同じ服についてはリユースの店・中古とか売ってる店で見つけて53万円で買ったことなど述べた。斉藤のストレス発散はお金を使う事。今月の斎藤の月収は400万円ほど。そんな斎藤の自宅にはお金が多数。住んでいるのは都心の高給タワーマンションで家賃は約30万円。M-1優勝時に買ったという約120万円のロレックスなどの高級ブランド品を見せてくれた。
午後2時に次の現場へ移動。斎藤が結婚間近の彼女と破局したことについて「結婚全然しないから愛想つかされちゃって」「まだ発表してないですね」など述べた。
午後3時に斎藤がやってきたのは埼玉・蓮田市の文化会館。ステージでは明るい斎藤だが楽屋を覗いてみると、皆が盛り上がる中で1人で携帯いじり。ほとんど誰とも会話しない。楽屋では格好つけて1人ですかしていると思われがちな斎藤。実は斎藤は人見知りで高校3年間友達ゼロだったらしい。そこで、大学入学後は「どうしても人気者になりたい」と当時19歳でジャニーズ事務所に応募。しかし、その返事は未だにないという。そんなアイドルに憧れる斎藤がよく遊ぶのが三浦翔平などの俳優。「やっぱり芸人さんとは合わないのかな」「そんなことないっすけど多いっすね、そっちのほうが」など斎藤は述べた。
午前9時半の東京・渋谷区・広尾。斎藤がオフで向かったのはシドニーのボンダイというビーチをコンセプトにしたお洒落なカフェ「ボンダイカフェ」。斎藤は少しでも時間が空くとお洒落な場所でお洒落な写真を撮り、お洒落な物を食べるのが趣味。店舗ではメニューに対してインスタグラム用の写真を撮影してから食事。そんな斎藤のインスタグラムにはフォロワー数が100万人に。「斜めに撮るっていうのは大事。一気にお洒落になる」など、斎藤が撮影のこだわりを話した。斎藤は一昨年の12月から今年の1月まで休みゼロ。唯一の休みはインフルエンザにかかった3日間だけ。休日は買い物・お洒落な場所へ行きストレス発散をしたいという斎藤。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月21日放送 11:00 - 11:25 テレビ東京FOOT × BRAINFOOT × BRAIN
サッカーを見るのも好きだという山本昌はここ5年は日本代表戦はすべてチェックしているという。山本昌は32年間中日ドラゴンズでプレイをし、3度の最多勝に輝き1994年には沢村賞を受賞。通算219勝のうち、140勝を30歳以降に記録している。40歳を過ぎてから46勝をあげた中年の星。32年間の現役生活で小さな怪我はあったが、肩と肘はメスが入っていないので恵まれていたと明かした。
プロ野球とJリーグの平均引退年齢は、プロ野球が29.8歳でJリーグは26歳。山本昌が考える継続するためのメソッドは「体技心」。スポーツの世界でよく使われる「心技体」の言葉は、最高のパフォーマンスをするためにはこれらのバランスが必要とされる。しかし、山本がとなえるのはバランスよりも体が先決だという。健康な体を持つことがパフォーマンスを引き出すことにつながると説明。山本は29年間無遅刻無欠席だったが、30年目にインフルエンザにかかってしまったと明かした。
2番目に大切な「技」。山本は40歳を超えてから技術を上げて衰えを相殺する作業を行い、体力を技術・経験でカバーしていたという。ピッチャーはフルカウントになってからどんな球を投げるかが力量となる。山本の代名詞はスクリューだが、他の球種も磨きをかけプレーの引き出しを多く持つことこそ継続力となるという。
「心」を最後に持ってきた理由を尋ねると、スポーツをするにあたって「心」はなんとでもなる。心は自分の気持ち次第なのであまり考えたことはないという。元々緊張しやすい山本にチームメイトだった立浪和義があまり緊張せずにプレイしてくださいと言われ、ジャイアンツ戦でヘラヘラしながらマウンドに立ったらすぐにKOされたと明かした。試合には緊張感も必要、それ以来緊張感とうまく付き合うようになった。
山本昌が考える継続するためのメソッド2つ目は「悩みや不安はプラスに変える」。32歳で初めて開幕投手に指名された山本は、張り切りすぎて練習で肉離れを起こしてしまったという。当時監督を務めていたのは鬼よりも怖いと恐れられていた星野仙一。そこで山本はテーピングをしてマウンドに上ったのだが、開幕投手というプレッシャーよりも足の肉離れが気になり、良い結果を残すこととなったという。それ以降、逆境になると自分に暗示をかけているという。
Jリーグで未だ現役で活躍し続けている三浦知良と山本昌。2人のレジェンドが考えるメソッドは「モチベーション」だという。以前番組に出演した三浦はモチベーションは揚げるものではなく常に高く維持し続けるものだと語っていた。山本もモチベーションが下がったことはなく、40歳を超えてからは少しでも長く喜んでもらえるように頑張っていたという。
山本昌と三浦知良、2人のレジェンドのキャリアは栄光ばかりではない。カズは15歳で単身ブラジルへと渡りサッカー王国で挑戦する日々を送った。一方の山本は高校卒業後、ドラフト5位で中日ドラゴンズに入団したものの4年間で1勝もすることができずもがく日々だった。監督などは考えていないという山本はピッチャー出身で野手のことを全く分かってなかったのでもっと勉強してからだと話した。
山本が考える日本がワールドカップで優勝するための提言は「先を見据えた準備」だという。日本が優勝する可能性もゼロではない、1年先ではなく長期で一貫した準備をしてもらいたいと話した。

2017年5月15日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビOH!めざめエンタNOW
モーニング娘。’17の3人がインフルエンザの疑いで公演が中止となった。(サンケイスポーツ)

2017年5月15日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングニュースまとめ24h
昨日フィギュアスケートの男子シングルのエース、羽生結弦選手が今年12月の全日本選手権にシード選手として出場することが決まった。この大会は平昌オリンピック代表の最終選考会となる大会。羽生結弦選手は去年の全日本選手権をインフルエンザに感染し欠場。そのためシード権の条件を満たしておらず今年は各地域の予選からの出場の必要があった。しかし日本スケート連盟は「世界チャンピオンということで全日本チャンピオンに匹敵すると判断した」とコメントしている。特例として認めた形である。

2017年5月8日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!スッキリ!!VOICE
8歳の双子の息子と山梨県に向かう東京在住の女性は、河口湖近くの北口本宮冨士浅間神社(山梨・富士吉田市)で厄払いに行くという。ノロ、インフルエンザ、溶連菌、マイコプラズマ肺炎と立て続けに襲われたことで次は大怪我が待っていると思ったとのこと。その後映像が届き無事参拝を済ませたようだった。

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