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「ウラジオストク(ロシア)」 に関するテレビ情報

2017年3月16日放送 19:56 - 21:54 TBS
ニンゲン観察バラエティ モニタリング りゅうちぇる世界進出への道!ワールドチャレンジモニタリング

今回、りゅうちぇるが向かった国はロシア。ロシアは世界一広い国、ロシアで有名になれば世界地図の広い面積を占められるというスタッフの考えからだった。空港前でロケをしているとテレビ大好きな酔っぱらいに絡まれ、りゅうちぇるは早くも挫折気味。
ロシアの気温は-6℃、そこで防寒具を自力で買うことに。ウラジオストクの街を歩き、優しそうな女性に道を聞いた。教えてくれたのはアルバート通りという場所だが、りゅうちぇるは意味が理解できていない様子。続いて夫婦に話しかけるとお店まで案内してもらい、恐る恐る入店。ここでダウンベストにニット帽、変なメガネを購入した。
りゅうちぇるが続いて向かったのは若者に人気の映画館。まずはロシアの芸能事情を聞き込み調査、映画館の支配人と会える展開に。ロシアのスターになりたいと伝えるが、時間が夜の11時だと怒られ退場。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
今朝、北朝鮮からスカッドとみられる弾道ミサイルが発射され、日本のEEZに落ちた。昨日は地対空迎撃誘導システムの実験に成功したと発表した。視察した金委員長は量産を急ぐよう指示した。文在寅政権は対話姿勢を示し、4回目の核実験以降中断されていた南北の民間団体の接触を許可した。この動きが北朝鮮包囲網にほころびを生じさせている。中ロは韓国を後押しする形となっている。ロシアはウラジオストクと北朝鮮間で「万景峰号」を就航させている。
日米は北朝鮮に圧力をかけ続けるべきと強調している。日米が中国に働きかけ北朝鮮に圧力をかける構図に変化が生まれている。平岩教授は中国はアメリカのプレッシャーを実行するより、慎重に様子を見ている現状だという。北朝鮮は大国間のズレを、自身の利益につながる形で利用してきた経験があり、自分たちの生存空間を確保しようと今後もしてくると話している。

2017年5月21日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニング風をよむ
ロシアを巡る一連の疑惑は「ロシア・ゲート」と呼ばれ、トランプ大統領は弾劾の可能性までささやかれる事態となっている。10日に行なわれたロシアのラブロフ外相とトランプ大統領の会談中に、「イスラム国」に関する最高レベルの機密情報を漏えいした疑惑が浮上した。今や、アメリカを揺るがす大きなスキャンダルとなってきた。対してもう一方の当事者であるプーチン大統領は会見で皮肉混じりの余裕を見せた。
ロシアといえば、18日にウラジオストクに北朝鮮の貨客船「万景峰号」が入港。北朝鮮がロシア側から不正な資金やミサイル部品などを運搬するのではとの懸念も出ている。国際社会が北朝鮮に対して制裁を強めようとするなか、ロシアは独自の姿勢を示している。こうした動きは、北朝鮮問題だけではなくシリアの内戦について、ロシア主導のシリア和平協議が一足早くスタートし、ロシアの存在感を誇示した形となった。またアフガニスタンではアメリカ軍と敵対するタリバン対し、ロシアが軍事支援を行っているとする疑惑も。さらにフランス大統領選ではルペン候補にロシアが多額の金を融資している実態が報道された。専門家によると、ロシアの勢力圏や影響圏を国際的に認めさせるという狙いがあるという。

2017年5月20日放送 20:54 - 21:54 テレビ朝日サタデーステーション(ニュース)
ウラジオストク空港で、北朝鮮の団体客が訪れている様子を取材。その後、モスクワ行きの便に乗り換えた。今回、北朝鮮の人々の豊かな表情を捉えた。それは北朝鮮に戻る前の万景峰号の様子を撮影。ウラジオストク港と羅津港の間で週1回定期往復することが決まった。ロシアの企業が借り入れ、北朝鮮から加工食品や家具、ロシアから食料や人道支援など運ぶ計画。磐村和哉編集委員は外貨を獲得できる面では北朝鮮にはプラスになると語る。
万景峰号がかつて新潟との間を往復していた様子を紹介。今回使用されたのは初代の万景峰号となる。かつて2011年に観光船と使用された様子を紹介。ダンスショーやカラオケなどがあった。しかしこの時点で就航40年だった。磐村和哉編集委員はせっかくの観光船なので観光資源の切り札として使いたい思惑はあると語る。またウラジオストクを取材すると北朝鮮のレストランがあった。店内には民族衣装の女性や百万本のバラを歌う女性がいた。客のほとんどはロシア人だった。 磐村和哉編集委員は経済的のつながりについて、経済制裁の抜け穴になる。軍事転用可能な機械類が輸出されないかという点を指摘。ロシアは北朝鮮に対し、武器の禁輸措置をしている。しかし、資料や技術者をリクルートしている可能性はあり得ると小泉悠客員研究員が語る。運行会社のパラノフ社長はミサイルは第1便では運べないと語る。
朝鮮中央テレビでは、パレードの様子が流れた。先日のミサイル発射の成功に関わった科学者たちを英雄として称えている様子だった。一方、米国のマティス国防長官は、軍事的な解決に勧めば信じがたい規模の悲劇になると語る。

2017年5月20日放送 8:00 - 9:25 日本テレビウェークアップ!ぷらす(ニュース)
ロシアのウラジオストクに北朝鮮貨客船の「万景峰号」が入港した。北朝鮮とロシアを結ぶ定期便として週に1度往復するという。この万景峰号が北朝鮮にとって、国際社会の制裁圧力をかいくぐる助け船になるのではと懸念されている。

2017年5月20日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日週刊ニュースリーダー(今週のニュース! 気になる人物 トップ10)
アメリカと極秘会談を行った北朝鮮が今週新型ミサイルを発射、国連安保理が緊急会合を開いた。ヘイリー国連大使は「ミサイル実験を行いトランプ大統領と対話はできない、絶対にしない」とコメント。一方で北朝鮮は対決姿勢を鮮明にした。北朝鮮とロシアとの間に新たに開設された定期航路の第一便として万景峰号がウラジオストクに入港、国際的圧力が強まる中ロシアとの結びつきが強まる可能性がある。また5月14日には北朝鮮・クソンから新型ミサイルを発射、高さ2111km、約30分787km飛行し日本海へ落下したと発表した。この結果に対し金委員長は満面の笑みを浮かべ「アメリカ本土と太平洋作戦地帯が攻撃圏内に入っている」と述べた。朝鮮中央通信によると新型ミサイルは威力の強い大型の重量核弾頭が装着可能、中・長距離戦略弾道ロケットの戦術的・技術的諸元と技術的特性の確証に目的をおいたと報じた。
米ハリス司令官が都内で講演、「金正恩氏は失敗を恐れていない、核保有に近づいている」など危機感を表明した。米国連大使は「ミサイル実験を行いトランプ大統領と対話はできない、絶対にしない」とコメント。16日国連安保理は北朝鮮への制裁措置などを話し合った。ヘイリー国連大使は北朝鮮への制裁強化について中国と協議していることを明らかにし、中国側は北朝鮮によるICBMの開発が進めば行動をとると伝えたという。また北朝鮮へ世界各地へのサイバー攻撃に関与している疑惑が浮上。北朝鮮のハッカー集団「ラザルス・グループ」が作成したコンピューターウイルスと世界各地で起きている大規模サイバー攻撃に使用されているウイルスに類似性が見られるという。毎日新聞の鈴木氏は「今回のミサイル発射にはムン・ジェイン政権の本気度を確かめたい思惑があった」「アメリカは攻めあぐねている」など指摘。さらに「年内にICBMの発射実験までこぎつけたいと思っているのは間違いない」「大規模な核実験を考えている節がある」とコメントした。

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