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「ウラジオストク(ロシア)」 に関するテレビ情報

2017年3月16日放送 19:56 - 21:54 TBS
ニンゲン観察バラエティ モニタリング りゅうちぇる世界進出への道!ワールドチャレンジモニタリング

今回、りゅうちぇるが向かった国はロシア。ロシアは世界一広い国、ロシアで有名になれば世界地図の広い面積を占められるというスタッフの考えからだった。空港前でロケをしているとテレビ大好きな酔っぱらいに絡まれ、りゅうちぇるは早くも挫折気味。
ロシアの気温は-6℃、そこで防寒具を自力で買うことに。ウラジオストクの街を歩き、優しそうな女性に道を聞いた。教えてくれたのはアルバート通りという場所だが、りゅうちぇるは意味が理解できていない様子。続いて夫婦に話しかけるとお店まで案内してもらい、恐る恐る入店。ここでダウンベストにニット帽、変なメガネを購入した。
りゅうちぇるが続いて向かったのは若者に人気の映画館。まずはロシアの芸能事情を聞き込み調査、映画館の支配人と会える展開に。ロシアのスターになりたいと伝えるが、時間が夜の11時だと怒られ退場。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月19日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(報道フロア)
一方、中露は合同軍事演習を開始。既に中国艦船がウラジオストクに入った。22日から潜水艦との戦闘・救助訓練が行われる。オホーツク海での演習は初めてとのこと。狙いは北へ圧力かける日米韓を牽制か。

2017年9月15日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
総理官邸で江崎沖縄北方担当大臣は「航空機を利用した北方領土への特別墓参を実施する」と語った。元島民が国後島と択捉島を日帰りで訪問する方向で調整中である。

2017年9月14日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
友利さんは「歴史的な提案だったと思う。中国が今、一番発言権を持っていると思う。」等とコメントした。田原さんは「日米は上手くいったので、安倍さんが中国に対して徹底的に話すべき。日中関係は大切。2003年から核開発をしないという前提で六カ国協議が始まったが、ロシアが密かに各技術を提供した為に北朝鮮は秘密裏に核開発を行い、2006年に核実験を行った。結果的に、日本とアメリカと韓国が北朝鮮に騙された。」等とコメントした。末延さんは「今、トランプ大統領と安倍総理大臣の関係が良いので、ここに中国と北朝鮮がのってくる可能性があると思う。92年に和平が一番近づいたが、その頃から現在行われている北朝鮮による核開発路線が出来た。」等とコメントした。田原さんは「核を全面的に廃絶するのか、どれ位廃絶するのかを安倍さんと中国が話し合う事がポイント。」等とコメントした。末延さんは「北朝鮮も怖いので話にのってくる可能性がある。」等とコメントした。田原さんは「武力衝突を回避する為のキーとなる国は中国だと思うので、安倍さんは中国と徹底的に話し合うべき。」等とコメントした。

2017年9月12日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
北朝鮮の多くの市民が貧しい生活を強いられる中、贅沢三昧な暮らしぶりがうかがえる金正恩委員長。ニューヨークで開かれた国連安保理は11日、北朝鮮に対する新たな制裁決議を採択した。最大の焦点だった石油の全面禁輸は盛り込まれず、輸出量に上限を設けるにとどまったが、圧力強化に慎重だった中国・ロシアも賛成し、全会一致で採択された。そこで注目なのが、今回の決議で見送られた金委員長の資産。北朝鮮の経済を研究するチョ・ボンヒョン氏によると、金一族の隠し資産は最大5400億円に上るという。
巨額の資金は何に使われているのか。2年前、金委員長と李雪主夫人がサッカー観戦をした様子を捉えた映像では、金委員長が約2000万円の高級腕時計をしていたと韓国メディアが伝えている。また、別の海外メディアは李雪主夫人も高級ブランドの洋服を愛用し、子どもにはドイツ製の最高級粉ミルクを使っていると伝えている。他にも、推定6000万円のベンツを所持し、約35億円でスキーリゾートを建設したとも伝えられている。革命資金と言われる金一族の隠し資産はこうした一族のぜいたく品の購入や、成果を出した幹部らへの報酬などに使われていて、金委員長の体制維持に欠かせない資金とされている。
革命資金はどうやって集められているのか。国学院大学栃木短期大学の宮塚寿美子兼任講師は、「資金の出どころは北朝鮮が派遣した出稼ぎ労働者の給料」と話す。宮塚氏によると、北朝鮮の出稼ぎ労働者は推定で5万人以上。中国やロシア、アフリカなど世界40ヵ国に及び、賃金の約9割を北朝鮮に送金。出稼ぎ労働者による収入は年間約2500億円に及ぶという。さらに、ミサイルなどの武器や覚醒剤の密輸などで得た収入も革命資金になっているという。今回北朝鮮に対する制裁決議では、出稼ぎ労働者に対する新たな就労許可を禁止することになったが、すでに契約中の出稼ぎ労働者は容認されることになった。北朝鮮のさらなる挑発が懸念されている。

2017年9月11日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
金正恩氏の“隠し資産”についてスタジオ解説。IBK経済研究所チョ・ボンヒョン副所長によると「30~50億ドル」の隠し資産を持ち、武器、偽札などの密輸や北朝鮮食堂の売り上げ、海外派遣労働者の賃金などが資金源。管理するのは「39号室」という機関。須田慎一郎氏は香港ではなくスイスやオーストリアの金融機関と従来から親密な関係を結んでいるなどと解説した。
金正恩氏の“隠し資産”は腕時計やコート、子ども用に最高級粉ミルクといった一家のぜいたく品や、幹部への贈り物などに使われているといい、さらに一部は核・ミサイル開発に使われた可能性もあるという。凍結できれは独裁体制が揺らぐといわれていたが、今回の凍結は見送られる流れ。
過去、2005年にはブッシュ大統領(当時)が金正日総書記の隠し資産とされる「バンコ・デルタ・アジア」の約2400万ドルを凍結、「幹部への贈り物や国民へ与える食糧の資金が使えなくなり金総書記の体面は傷ついた」とされた。須田氏は、当時の制裁はめちゃくちゃ効いた、今回も金融制裁をやらないとダメージにならないなどと話した。

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