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「オーストラリア」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (TOP NEWS)

オーストラリアで行われたブリスベン国際の決勝、錦織圭はG.ディミトロフと対戦。フルセットの末に1-2で惜敗した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月27日放送 19:57 - 20:54 フジテレビ奇跡体験!アンビリバボー映画になった衝撃の実話
故郷から1000km離れた場所に降り立ったサルー。当時インドでは、臓器売買などを目的とした子どもの誘拐が相次いでいた。サルーはすぐに逃げ出し、辛くも逃げ切った。サルーが警察に保護されたのは、迷子になって2週間が過ぎたころ。しかし警官相手に伝えることができたのは、ガネストレイという地名だけだった。貧しさゆえに学校に通ったことのなかったサルーは、文字の読み書きができなかった。やむなく警察は、サルーの写真を撮影。捜索願と照合して家族の元へ返そうとしたが、家族が探しているという事実はコルカタの警察には伝わっていなかった。
警察は、サルーを少年拘置センターに送った。しかし、そこに収監されていた子どもの中には、殺人を犯した少年もいた。1ヵ月後、サルーは児童養護施設へ移された。サルーは、迷子から身寄りのない子どもになった。そんなサルーに、児童養護施設のオーナーだったミセス・スードが、救いの手を差し伸べた。ミセス・スードはヒンズー語も話せたため、兄とはぐれた経緯などをサルーから聞き出し、サルーの顔写真を新聞に掲載した。しかしサルーの母が住む街まで、情報が伝わることはなかった。
ミセス・スードは、施設の子どもたちの将来を考え、国内外で里親を探していた。やがて、サルーにも里親が見つかった。オーストラリアのタスマニア島に住み、工業用機材の販売会社を経営するブライアリー夫妻だった。サルーはオーストラリアを決意。ブライアリー夫妻と暮らすことになった。

2017年4月27日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト狩野の知りたい!
今日から埼玉市の各会場で世界盆栽大会が開幕し、海外から多くの客が訪れている。開会式には名誉総裁として秋篠宮殿下が出席した。世界盆栽大会は、1989年に日本で開催されてから4年に一度、世界各国で開催されており、28年ぶりに再び埼玉で開催されることになった。今日、6年ぶりに評価額が1億円を超える樹齢450年の日暮しが公開された。また、樹齢150年の花梨は岸元総理が育てていた盆栽だ。盆栽は世界でも注目を集め、輸出数量はこの数年拡大している。盆栽の聖地とされているさいたま市には盆栽町という町がある。過去に盆栽職人達が移住するようになり盆栽の町として栄えてきた。盆栽町の住人の中には父親から譲り受けた盆栽を受け継いで育てている男性もいる。そんな盆栽の聖地には外国から愛好家の姿も多く見かけられる。インドでは盆栽の人気が高い。インドから来た女性は「盆栽には精神的な世界がある。」等とコメントした。また、フランスから来た男性は「盆栽は自然を使った芸術。」等とコメントした。南アフリカから来た2人組は「細かいところまでこだわっていて素晴らしい。」等とコメントした。世界大会に合わせ、松登園では仕入れを2倍以上に増やした。盆栽を剪定する時のコツは、全体が緩やかな三角形になるように刈り込む事だ。枝を切り終えた後はコケを貼っていけば出来上がりだ。大宮高島屋には、盆栽と鉄道ジオラマが融合した盆ラマ展が開催されていた。ジオラマなので、盆栽のように育てる手間が要らないので、敷居の高さが感じられず受けている。

2017年4月27日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.特集
マクドナルド・再生の道を特集。若菜はある日ビーフパティの生産工場を訪問。牛肉はオーストラリア産とニュージーランド産を混合。配合比率や厚みを自分の目でチェックした。パティは鮮度を維持するため冷凍して金属探知機に通す。金属の混入が発覚した場合前後のパティも処分される仕組み。若菜が気になったのはレシピ通りの味になっているかどうか。試食の後「ちょうどいい噛み心地で肉自体もジューシーにできている」と満足気な笑みを浮かべた。バンズも新たに開発し、機械でなく手で生地丸めて作っている。手作業で丸めることでちょうどいい形に焼けるという。そうして完成したグランクラブハウスはレタスやトマトを使用して490円。甘辛ソースで仕上げたグランてりやき、二種類のベーコンとチーズが入ったグランベーコンチーズがリリース。ベーコンチーズのチーズは調理手順を重視しチーズをパティの下に敷いた。

2017年4月27日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
今年1月に、大阪にある老木レディスクリニックで女性が出産後に死亡した。出産は無痛分娩がおこなわれ、妊婦の間では麻酔で出産の痛みを緩和するとして人気とのこと。老木レディスクリニックの弁護士によると、無痛分娩で麻酔を投与後に母親が意識不明となり、急遽帝王切開で出産するも、母親は10日後に低酸素脳症で死亡した。現在クリニックでは無痛分娩を中止している。捜査関係者によると、母親は麻酔を投与したあと院長が人工呼吸などの対応を十分に取らなかった可能性があると見ており、警察は近く業務上過失致死の疑いで、院長を書類送検する方針とのこと。病院側の代理人弁護士は、蘇生のため出来る限りの処置は行ったと主張している。
無痛分娩は、麻酔を使って出産の痛みを緩和し母体への負担を軽減するもので、海外では一般的でアメリカ・フランスでは出産全体の60%が無痛分娩による出産が行われていいるとのこと。日本では、保険適用外の現在でも全体の10%弱に増えてきているとのこと。無痛分娩が増えている背景について、産婦人科医師は「体力の消耗を抑えることで産後に育児がスムーズにやりやすいメリットがある」などと話す。一方で、日本産科婦人科学会によると、去年4月までの7年間で297例の死亡が報告の中で、13例が無痛分娩による死亡とのこと。無痛分娩は、脊髄の外側にある硬膜外腔に針を刺しカテーテルで麻酔を注入するとのこと。今回の事件について、医師はくも膜下腔に誤って麻酔を注入したことで、全身にまわり呼吸不全・低酸素脳症になったと指摘する。

2017年4月26日放送 21:00 - 21:54 フジテレビホンマでっか!?TV危ないゴールデンウィーク
牛窪先生が渋滞で運転中の彼に絶対言ってはいけない彼女の一言を紹介。3位が「もう帰りたい」、2位が「疲れた」、1位が「まだ着かないの?」。さんまが激しく同意した。
植木先生によると、彼女に尽くす彼はフラれやすい。尽くす側は自分が相手のためにしている苦労は、よほど相手のことが好きだからだと錯覚しやすく、尽くされた側は大したことない相手と錯覚しやすいと説明した。
梶本先生によると海外旅行先の時差が大きいほど便秘になりやすい。腸内細菌のバランスが崩れて便秘になると説明。またGW中が女性には一番体重が増えやすく、平均で2.7kg増加したというデータを紹介した。
岡田先生が、旅行先で使えるむくみ改善法を紹介。土踏まずの部分を何度も推し、横の部分も押す。またスネの骨のへりにある筋肉を内側に強く押すことなどを紹介。細川のリクエストで、レクチャー中にボディービルの格好なども披露した。
尾木先生が、他人の子どもの写真を自分の子どもとしてSNSに投稿するデジタル誘拐が海外などではやっていると紹介。またピースサインから指紋情報が盗まれるおそれがあることも話した。

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