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「カジノ」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:30 - 20:00 NHK総合
金曜イチから (オープニング)

経済効果2兆円とも言われるカジノを狙い、カジノの大物らが続々来日している。今回はカジノについて見ていく。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月12日放送 11:30 - 11:55 フジテレビFNNスピーク(ニュース)
現在中国との国境に接する東南アジアのラオスのボーテンでは一帯一路構想によって大規模な再開発が行われている。物流センターや高速鉄道の駅などが開発されている。中心を担ってるのは、ラオスではなく中国の企業。開発業者は、「ラオスの指導者はボーテンは小香港のようだ」と言っていたと語る。またこの地区は住民の多くは中国系で、時間もラオス時間ではなく北京時間となっている。また免税特区に指定されていて免税店には中国人観光客が爆買いにやってくる。支払いも殆どが人民元。キャバレーも中国人向けに作られ、今後も様々な娯楽施設が建設されることになっている。3年前に取材した時はゴーストタウンのような状態だった。10年ほど前に経済特区が作られ、カジノなどが建設されたが、中国人の賭博事件やトラブルが多く中国側が渡航を禁止した。このためカジノやホテルなども廃業に。ところがおととし、ラオスと中国は一帯一路構想で新たな経済協力区として、ふたたび開発が開始。今回も中国が地元の行政を主導している。しかし、元々の住民は数キロ先に立ち退きさせられた。初めてのサミットが開かれる一帯一路構想。中国は地域での影響力の拡大を狙い、ラオスなど途上国の人々の生活を変えながら開発を続けている。

2017年5月10日放送 16:00 - 16:50 NHK総合4時も!シブ5時(ニュース)
カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備に関する議論が本格化していることを受けて、海外でカジノなどを運営する事業者を集め、日本でのあり方を議論するシンポジウムが開かれた。シンポジウムでは、IRを推進する議員連盟で事務局長を務めた萩生田官房副長官が、ギャンブル依存のケアと制度の大枠の議論の両方を同時に進めることで、国民の懸念にしっかり応えていきたいと述べた。また、海外でカジノを経営している事業者が講演し、地域経済への波及効果やギャンブル依存症患者の対応を教育していることをアピールした。主催者によると日本のIR市場規模は推計で約4兆5000億円にのぼるとしているが、日弁連や多重債務者支援団体などは、ギャンブル依存症やマネーロンダリングに懸念を示している。

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