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「カメルーン共和国」 に関するテレビ情報

2017年1月8日放送 18:55 - 20:54 TBS
世界の超S級危険生物 巨大&大群&キテレツ 衝撃生物SP 巨大大群キテレツ衝撃生物37 世界の超S級危険生物

アフリカにいるゴリアテガエルを追う。カメルーン共和国の川で取材班はハンターたちの猟に密着。捕まえたゴリアテガエルは全長68cm。ハンターは食用にするため捕獲している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月16日放送 20:54 - 22:54 TBSクレイジージャーニー爬虫類ハントの旅
爬虫類ハンターの加藤英明氏は静岡大学の講師を務める一方、爬虫類を前にするとキャラが豹変する。これまでにヘサキリクガメ、ラボードカメレオンなど不思議で珍しい爬虫類の姿を捉えてきた。加藤氏によると町中で握手を求められたり、受講生が増えるなど番組の反響に驚いたという。そんな同氏が今回訪れたのはアフリカ中部のカメルーンで、北部にサバンナ、南部には熱帯雨林が広がるため多種多様な野生生物が生息している。狙う激レア生物は「密林に潜む謎多きワニ」、「絶滅危惧種に指定されている世界最大のカエル、「角のあるカメレオン」。
探索の拠点であるンコングサンバへと車で移動している最中、停車を指示した加藤氏は急いで降車し、俊敏な動作で壁の上にいたレインボーアガマを素手で捕獲した。2つの交尾器があったり、太陽光がを浴びると鮮やかな色彩の体色に変化するといったトカゲの生態を説明した。これまでの密着旅では捕獲ミスも見受けられた中、幸先の良いスタートと言えた。最初に捕獲を目指すのは絶滅危惧種に指定されている世界最大のカエルで、川が開けた地点を足がかりに捜索を開始。まずは川下へと向かい、川へと入った。蛇が生息している可能性があるなかでも臆することなく石や草の下などに手を突っ込み、カエルを探していった。
探索開始から1時間が経過すると目当てのカエルの姿を目にし、意気揚々になった加藤氏は捜索に熱が入った。それから2時間後、川の流れが早い場所に飛び込み、3mも飛ぶというお目当ての「ゴライアスガエルを捕獲し、満面の笑顔を浮かべた。ゴライアスガエルは鳴嚢が著しく小さいため、鳴けないという。

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