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「カレイ」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:15 - 5:40 NHK総合
小さな旅 富士の港 あたたかく〜静岡県 清水港〜

海に面した一角に定食屋があった。ここは港や周辺の工場で働く人たちの御用達。28年前から続く名物食堂だ。この店を切り盛りしている高橋智子さん。智子さんのこだわりは、ボリューム満点の煮魚定食に、サバ・アジ・イワシを骨ごと練った黒はんぺん。体力勝負の港の男たちを支える。朝5時半、智子さんは1人仕込みを始める。清水で生まれ育った智子さんがお店を始めたのは27歳の時、マグロ漁船でコック長をしていた夫・秀勝さんが智子さんの待つ港で店を出したいと、船を降り開店させた。早い・安い・腹いっぱいがお店のモットー。しかし去年秀勝さんは心臓を患い、長期間の入院を余儀なくされた。店の看板だったマグロの刺し身は今出すことが出来ない。秀勝さんが戻るまで店を守る覚悟だ。秀勝さんの煮汁の色を思い出しながら、その味に近づけるよう努力する日々。智子さんは「見よう見まね、でもなかなかお客さんには満足してもらえるかどうかそこがちょっと心配なんですけど、なかなか主人のようにはいなかいです」と話した。2日に一度は来るという常連さん。常連さんは「いつもながら美味しいです」とコメントした。心意気溢れる富士の港の風景。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月15日放送 19:56 - 20:54 日本テレビ世界一受けたい授業1時限目 特別授業
トビウオの体は飛びやすくなるため、お腹が膨れる胃袋がない。食べたものはすぐに腸で消火される。そんなトビウオはさいの目に切り、タマネギ、キュウリ、トマト、オリーブオイルなどをいれて混ぜる。これを盛り付ければ「トビウオタルタル」として味わえる。ポイントは生で食べること、上記の野菜と合わせることでビタミンエースを摂取できる。
夏に旬なのがカレイ。多くのカレイは口が小さく、ヒラメは口が大きい。「越前がにミュージアム」にもカレイが展示されているが、水面から顔を出してエサを催促する。そんなカレイは切り身に大場、みょうがを乗せて巻き、衣をつけて揚げれば「カレイとミョウガの香り揚げ」として味わえる。カレイはタンパク質とビタミンB2が豊富、新陳代謝を高める効果がある。カレイの仲間は小さいと思われがちだが、中には2Mを超えるものもあるという。
ここでさかなクンについてトーク。さかなクンが頭に乗っけている皮膚(帽子)は5種類あり、カジュアル用、夏用メッシュ、クロマキー撮影用などがあるという。そんなさかなクンは「ダイナンウミヘビ」が苦手、食べた瞬間に骨だらけで剣山を飲み込んだような状態になったという。

2017年7月11日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!コレ知らないNO!
スタジオにも「鮨たか」の「ランチにぎり」1000円や「恵比寿ガーデンプレート」1500円が用意され、出演者らが試食、「美味しい」などと感想をのべた。「恵比寿ガーデンプレート」は1日15食限定だが、サーモン、赤貝やいくらこぼれ裏巻き寿司などが入っている。ランチタイムは11時半から15時まで。続いては、六本木の高級黒毛和牛をつかったハンバーグ、安さのヒミツは驚異のロス率。

2017年7月7日放送 11:40 - 12:40 テレビ東京昼めし旅美味の宝庫・小川原湖
4世代ワカサギ漁師のお宅を訪問。鶴ヶ崎さんの家では”春菊のおひたし”は定番だという。花枝さんが端でスタッフへ”カレイの酢味噌和え”を試食させてくれた。カレイは小田原湖で獲れたといい、「湖でカレイが獲れるんですね」と驚いた。花枝さんがチューハイを出してきて、お酒は子どもや孫を育てる60歳まで飲まなかったと話し、夫は20度のお酒をお湯割りで朝起きてから飲むという。子どもは5人いるという。花枝さんは農家の一人娘で、昭和27年に同じ町内の鶴ヶ崎家に19歳で嫁いだ。23歳のときにご主人とワカサギ・シジミ漁を始めた。ご主人は20年前に漁師を引退し、現在は息子・孫夫婦が継いでいて、花枝さんも昨年まで漁を手伝っていた。孫嫁の聡子さんが4世代の食事を作っている。この日は豚の細切れとチンゲン菜などを炒めたものに「スタミナ源たれ」という青森県南部地方の万能調味を入れた炒め物を作り、漁師仲間にもらった今朝獲れたてのワカサギを天ぷらにした。花枝さんはひじきご飯を炊いたそう。栄一さんの妻・恵子さんが帰ってきて、家族で夕ご飯を囲んだ。宮本さんはワカサギの天ぷらを食べ「香ばしい」とコメント。湖の幸にはワカサギ・シジミの他にシラウオやウナギなどもあるという。

2017年7月7日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!あさトク
武蔵境駅から徒歩30分、三鷹市内にある「森の食堂」を紹介。樹木がレイアウトされた店内で中には板の間のスペースがあり、靴を脱いで利用する。人気の座敷席も設置。ここは自分で食事を取りに行き、ごはんは自分でよそうスタイル。料理を作っているのは地元のお母さんたち。毎日違った定食を作っている。この日はカレイのフライ、肉じゃが、トマトともずくの和え物、きゅうりとなすのぬか漬け、納豆、ごはん、みそ汁で850円。料理を作っているお母さんたちは皆すっぴんで肌がきれいだと話した。この食堂はスキンケアメーカー「あきゅらいず」が8年前から開放している社員食堂。コンセプトは「すっぴんお母さんが作るごはん」で、社長もすっぴんで利用している。自分たちから健康になって肌を元気にしようというねらいだと話した。無料で肌のケア方法を教えてもらうこともできる。毎週水曜日には中医学の先制が監修した薬膳料理を提供(850円)。営業時間は午前11時30分~午後2時、日祝休み。

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