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「カンボジア」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

第8位は本田圭佑。今シーズン、ミランでの先発が1試合にとどまる本田は、アメリカや中国への移籍報道も出ている。昨年末、アンコールワットがあるカンボジアにやってきた本田は、まずフン・セン首相と会った。その後は自身が経営するサッカークラブ「ソルティーロ・アンコールFC」を訪ねた。しかしスタジアムのピッチはボロボロで、人工芝への張替えを考えた。その後はクラブがある町シェムリアップに出て、子供たちとストリートサッカーに興じた。そして過熱する移籍報道について本田は、移籍先の条件として、そのクラブのプロジェクト内容が重要だと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月19日放送 10:50 - 11:40 テレビ朝日黒柳徹子のミャンマー報告世界の子ども達と33年 黒柳徹子のユニセフ報告
ユニセフ大使となった黒柳さんは、何度も地雷の被害の姿を何度も見てきたという。またユニセフでは地雷教育を実施しており、地雷の基本的な知識を教えている。教室にいたのはほとんど子どもで、人生に習うことが「地雷」という現状だという。また今年1月地雷の被害にあった18歳の少年に話を聞いた。野菜を収穫しに畑を歩いている道で地雷にあい、ものすごい音がありながらも右足を亡くした。悲しさも今は感じていないが、「義足ができた時にオートバイの修理工として働きたい」などコメントした。またミャンマーでは3日に1人のペースで地雷の被害が出ているという。

2017年8月8日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論(時論公論)
ASEANが発足して今日で50年。人口6億4千万の共同体へと成長した。今日はASEANの今後と日本との今後の関係を考えていく。最初に今日の解説のポイントを紹介。「変ぼうとげるASEAN」「今日のASEANの課題」「ASEANと日本外交の課題」を紹介。
1967年にASEANの発足時、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピンで発足。84年にはブルネイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジアを迎え入れ10カ国に。人口は1.8億人から6.4億人へと3.4倍へ。GDPは225億ドルから2.6兆ドルと112倍へ成長。シンボルマークは10本の稲穂が1つに束ねられる様子を表しているが、多様な言語・民族・宗教・政治・経済の問題があり、まとめるためには「内政不干渉の原則」という知恵がいる。
現在のASEAN WAYの岐路について解説。直面する課題として1.「国際情勢の変化」として中国の覇権拡大など南シナ海情勢では、安全保障で足並み乱れが生じている。AIIB、一帯一路構想で経済面のとりこみ、アメリカの存在感低下による「アジア重視政策」のその後が見えない当惑する状況があった。さらに2.「ASEAN域内の問題」として広がる格差を紹介。分業が進むが、カンボジアの1人あたりのGDPはシンガポールの1/42であり経済成長の質が問われている。
ここで日本との関係について解説。1977年福田赳夫元首相による福田ドクトリンとする東南アジアに対する日本の政策の柱について、1軍事大国にならない、2、心と心のふれ合う関係、3.対等な協力者というメッセージを紹介。安倍首相が、2013年ASEANを訪れたのも、この地域との連携を深めていくことが大切だと考えた。今週の外交ではASEAN共同体の推進では、ASEAN技術協力協定の提案により、海や陸のつながり、制度のつながり、人のつながりが提案された。日本ならではの支援として貧困の削減、教育など、中間層へのアプローチなどから日本の近代化、経験・教訓の共有して欲しいという期待がある。

2017年8月7日放送 6:00 - 7:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
きのうフィリピンの首都マニラで開かれた

2017年8月7日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト新興国アップデート
ASEAN加盟国では経済規模が一番大きいインドネシアは2016年名目GDPは約9300億ドル。日本の5分の1で中国の12分の1以下。児玉は「他国と貿易投資関係を密接にすることの利益は大きい。ASEANはそこをよく認識しているので、だからこそ域内統合に力を入れている。近年はRCEPのようなメガFTAの核のような存在に位置しているというふうに思う」など述べた。多様性を強みとするASEANについて児玉は「注目したいのが人口動態のばらつきが大きい。15~24歳までの生産年齢人口比率をあらわしたグラフでは、人口が上昇している局面がいわゆる人口ボーナス期」など話す。中国・タイなどは人口動態比率が下落する中で、フィリピン・インドネシアなどはまだまだ上昇しそう。児玉は「東アジアにはこの比率が上昇している時期に高い経済成長をしやすい傾向があり、フィリピン・インドネシアなどの人口構成的に若い国々は高い成長を続ける、ないしは成長率を高めていく可能性がこのグラフの意味しているところ」など述べた。

2017年8月6日放送 17:30 - 18:00 テレビ朝日ANNスーパーJチャンネル(ニュース)
フィリピンのマニラで行われていたASEAN各国と中国との外相会合がつい先程終わった。南シナ海問題では中国に配慮する形で話し合いが行われたとみられる。中国の王毅外相はカンボジアやラオスなど中国寄りの国々と個別会談をし、南シナ海問題について中国の意見に賛同するように迫ったとみられる。また中国は北朝鮮とも会談をし、安保理決議を受け入れるように促したとのこと。

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