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「キム・インリョン国連次席大使」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:00 - 5:15 NHK総合
ニュース・気象情報 (ニュース)

アメリカ軍が、原子力空母のロナルド・レーガンを朝鮮半島周辺の日本海に向かわせ、カール・ビンソンと合同演習を計画していることが国防総省の当局者の話で分かった。トランプ政権は北朝鮮への対応を安全保障上の最優先課題に位置づけている。北朝鮮のキム・インリョン国連次席大使は「行き過ぎた軍事挑発だ」と批判した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月22日放送 12:50 - 13:45 テレビ朝日ワイド!スクランブルゴゴイチ番ニュース
労働新聞は北極星2型の発射成功を大々的に報じた。また今回の発射が実戦配備のための最終発射実験で、金正恩委員長が大量生産の指示を出した、などともしている。今回は固体燃料が使用されているが、チ・ジェリョン駐中国北朝鮮大使が「任意の時間に任意の時間でミサイル発射が実施される」と述べたように、いつでもどこからでもミサイルが発射できる事を裏付けている。金慶珠は「北朝鮮が勢いづく一方で、アメリカが手立てを見いだせないでいるように感じる」などとコメント。
米のティラーソン国務長官は「ミサイル開発に失望した。彼らはプレッシャーを感じ始めていてその反発で行動にでたのでは」などとコメントしているが、金慶珠は「トランプ大統領の失策」と厳しく指摘した。背景にリヤドの映像。
韓国では外相にカン・ギョンファ氏が指名された。1997年に金大中大統領とクリントン大統領の通訳をしたことで有名となった。この人は韓米重視の人物である。金さんによると、カン氏は外務省の現場管理に充て、青瓦台主導で外交を行うことになるとのこと。今後はアメリカと北朝鮮両方への外交を模索している状況で国民からは支持を受けている。

2017年5月22日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(トップニュース)
北朝鮮がきのう夕方、またもミサイル発射。「火星12」が放たれてからわずか1週間。数は1発、北倉から撃たれている。約500km飛行後、日本のEEZ外へ落下。高度560kmまで達していた。そして今朝、北朝鮮側が「北極星2の実験に成功」と報道。北極星2とは、今年2月に初めて撃たれた新型ミサイルのこと。なお現時点で被害報告はなし。安倍首相は「平和的解決に向けた努力を踏み躙られた」と激怒。NSCを開き対応協議した。既に先週、国連安保理から非難声明は出されている。しかし朝鮮側は「いかなる決議も受け入れない」と反発。そのうえ「日本も攻撃圏内」など脅迫した。今後のポイントは米側の動き。ロナルド・レーガン&カール・ビンソンの動きに合わせている模様。一方、トランプ大統領は初外遊へ。サウジアラビア国王と会うタイミングを図ったとも。

2017年5月21日放送 5:00 - 5:30 TBSTBSニュースバード(ニュース)
アメリカのトランプ大統領は国内に内憂を抱えたまま就任後初めての外遊の地サウジアラビアを訪問している。サルマン国王の出迎えを受けた後歓迎の茶会で国王らとにこやかに会談した。トランプ氏は首都リヤドでイスラム圏の首脳会合に参加する他22日にはイスラエルでネタニヤフ首相、翌日にパレスチナ自治政府のアッバス議長と個別に会談し中東和平交渉の再開に向けた道筋を探ることにしている。中東での外交成果を得ることでイスラム圏からの入国禁止の大統領令などで悪化したイメージを払拭したい思惑もあるとみられる。一方トランプ大統領がコミー前FBI長官を解任した翌日変人と中傷したなどと報じられた。政権とロシアとの不透明な関係の捜査を指揮していたコミー前長官は捜査中止の圧力を受けたのか、書き残したとされるメモの内容は。コミー氏は連邦議会上院の公聴会で証言することが決定。開催はトランプ大統領帰国後の29日以降の予定。
北朝鮮とアメリカの緊張関係も続いている。14日のミサイル発射実験後初めて北朝鮮の国連次席大使が会見、トランプ政権を警告する発言をした。一方アメリカは国防長官が「世界中からの警告を聞こうとしていない」と非難した上で問題解決のため外交努力を尽くすべきだと語った。

2017年5月20日放送 17:30 - 18:50 TBS報道特集(ニュース)
北朝鮮とアメリカの緊張関係が続いている問題で、北朝鮮のキム・インリョン国連次席大使が「制裁強化に固執するのであれば、トランプ政権は破滅的な結果の全責任を追うことになる」と警告。対してアメリカのマティス国防長官は「世界中からの警告を聞こうとしていない」と北朝鮮を非難した上で、外交努力について言及した。

2017年5月20日放送 11:50 - 12:00 フジテレビFNNスピーク(ニュース)
北朝鮮 キム・インリョン国連次席大使は、19日ニューヨークの国連本部で「破滅的結末」を警告した上で、「アメリカが北朝鮮に敵対する政策を変えない限り、北朝鮮の各攻撃力は強化される」と強調した。また一連のサイバー攻撃については関与を否定した。

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