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「ギャンブル依存症」 に関するテレビ情報

2017年3月20日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京
日経スペシャル 未来世紀ジパング 〜沸騰現場の経済学〜 池上彰徹底解説ラスベガス

スタジオトークで、池上彰が解説。日本ではカジノの実績がないため、海外の企業と組む必要があるとした。セガサミーホールディングスは勧告で統合型リゾートを開業予定。ここでノウハウを蓄積し、参入するとの声もある。韓国のカンウォンランドは唯一国民が入れるが、ギャンブル依存症や治安悪化となった。厚生労働省によると、日本ではギャンブル依存症の人が536万人と推計される。日本人から高い入場料を取るなども一つの方法とされる。宮崎美子は今あるものをすべて見直すきっかけだとした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月18日放送 9:00 - 10:15 NHK総合日曜討論日曜討論
今年の通常国会がきょう閉幕する。自民党・下村博文は今国会の総括を聞かれ、法案の95%が成立するなど一定の成果はあった、「テロ等準備罪」や加計学園「国家戦略特区」、森友問題ではスキャンダルに終始する議論が多かったのが残念である、野党が議論を捨てて廃案を目指す行動をとったのも残念と答えた。民進党・野田佳彦は、安倍政権の長期化によるおごりと強権的な採決がみられた、審議を求めたのはスキャンダルでなく政権の本質にかかわる議論であると批判した。自民党・下村博文は反論を聞かれ、野党側は「共謀罪」であると主張しているがこれは野党の主張に答えて修正したものであるなどと述べた。民進党・野田佳彦は反論を聞かれ、法案には一般人が対象となる懸念が残るなどと主張した。
公明党・斉藤哲夫は、初めの質問に戻ると前置きし、今国会を総括すると「希望がゆきわたる」という党の主張がおおむね達成された、給付型奨学金・年金改革や天皇陛下の退位の法成立が達成されたと述べた。働き方改革や受動喫煙、ギャンブル依存症については今後の課題となったと振り返った。
共産党・小池晃は自民・民進の議論に戻ると述べてから、野党の金田法相への問責決議案提出は議論の妨げになると判断してのものである、与党による「中間報告」での採決は異例のものであるなどと批判した。日本維新の会・馬場伸幸は、テロ等準備罪法案では修正提案を与党が受け入れたことを評価する、参院での中間報告での採決は遺憾であると答えた。民進ら4党の態度については、廃案ありきで妨害行動に終始していたと批判した。
自由党・玉城デニーは、天皇陛下の退位については特例法にすべきでないと主張してきた、採決でも退席したと述べた。テロ等準備罪法案についても、首相が国会の初めに述べた「熟議の国会」とはかけ離れた採決となったと批判した。社民党・吉川元は、与党には疑惑に対する調査を遅らせる・隠蔽する体質があったと批判した。日本のこころ・中野正志は、与党とは同一歩調をとっており一定の成果があったと考えている、TOC条約の速やかな締約を政府に求めると答えた。
自民党・下村博文は野党の批判について聞かれ、参院でのテロ等準備罪法案の審議は廃案ありきのものであった、審議をできる状態でなくやむを得なかったと答えた。

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