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「コーンフレークス」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:25 - 5:50 テレビ朝日
おかずのクッキング (おかずのクッキング)

「エビのガリガリ揚げ」の作り方を紹介。冷凍エビの下ごしらえは、冷凍のまま流水で溶かし、もみ洗いでぬめりを取る。洗いながら腹から殻をむく。水洗い後は水気を拭き取り背ワタを取る。コーンフレークスを細かく砕き衣にする。熱い油で揚げ完成。パン粉の代わりにコーンフレークスを細かくしてつけただけ、エビフライとは一味違う。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月6日放送 19:00 - 21:48 テレビ朝日たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学長引く不調を改善するスーパー栄養素「鉄分」SP
アメリカの一般的な家庭の食生活を調査。ルース・ヘンソンの自宅を訪れた。朝食はバターを塗った食パン、目玉焼き、スクランブルエッグ、ソーセージ、オレンジ。日本人の洋食の朝食と、さほど変わらなかった。しかし食事が始まってすぐ、シリアルの準備を始めた。シリアルは穀物を加工した食品で、毎朝欠かさず食べているという。シリアルには、磁石に吸い寄せられるほどの鉄分が含まれていた。シリアル1食分の鉄分量は、FDAが推奨する1日の摂取量を100%満たしていた。食パンにも、日本の食パンの4倍の鉄分が含まれていた。
スーパーマーケットでアメリカの食品を調査。ほとんどのシリアルに鉄分が含まれ、フランスパンも日本のフランスパンと比較して4倍の鉄分が含まれていた。アメリカでは、多くの食品に鉄分が豊富に含まれている。1940年代、アメリカでは国民の栄養状態の悪化が社会問題となり、当時のルーズヴェルト大統領が国民の健康向上のため、小麦粉への鉄分等の添加を法律で義務化。国策で国民の健康状態を向上させた。ポパイも、アメリカ国民の栄養状態の向上に一役買ったと言われている。
国策で鉄分を補強したアメリカ。日本では食品への鉄分の添加は義務付けられていない。

2017年6月6日放送 14:05 - 14:55 NHK総合ごごナマ(疑問解決!ヨーグルト)
「ヨーグルトに何をかけて食べていますか?」というアンケートの結果は、「そのまま」が最も多かった。ヨーグルトと一緒に摂るとよいのは食物繊維なので、ハチミツ、バナナ、グラノラなんかがオススメ。
ごま、きなこ、ココア、甘酒など、ヨーグルトのトッピングが登場。船越英一郎らがスキなトッピングを混ぜて試食した。小林暁子さんによると、ココアのポリフェノールには、体内に入った時に食物繊維のように血糖値をコントロールしたりといった作用もあるという。

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