[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「サイバー攻撃」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! はや見せ! 朝刊一面チェック

スタジオではトランプ次期大統領の会見について話題になった。そこでロシアのサイバー攻撃についてトランプ次期大統領が認めていると伝えた。ただ会見ではロシアが勝手にやったことと説明していたと伝えた。また会見では新聞の内容以外にも雇用創出や自身の事業、メディアとの半目など会見では伝えられている。(読売新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月21日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
北朝鮮が核実験を行った場合の対抗案として、サイバー攻撃があげられる。16日の北朝鮮ミサイル発射失敗は、サイバー攻撃による妨害工作が要因ともみられている。過去にはイランの各施設を制御不能にしたこともある。

2017年4月11日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
ビジネス用ソフトの欠陥を悪用した企業機密情報を盗むサイバー攻撃が相次いでいる。監視用ソフト「スカイシー・クライアント・ビュー」だがこのソフトは国内では1万の企業・自治体が使用しているのだが監視するどころか逆に利用されサイバー攻撃を受けていることが調査で分かった。去年年末には修正されたというが現在も攻撃は続いていて、開発元の「Sky」では専用サイトを作るなどの対応をしていた。この調査をしたセキュアワークスの担当者だが現在も続いていることから攻撃側の組織性を指摘していて、対策としてアップデートをしっかりすることが必要などと話していた。

2017年4月6日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
北朝鮮のミサイル問題について。米中首脳会談が控えており、明日と迫っている。ミサイルは制御を失い射程距離の一部しか飛行せず、発射から9分後日本海に落下。今回はEEZには落下しなかった。今日、日米間で電話会談が行われた。トランプ大統領はすべての選択肢がテーブルの上にあると話した。
日本は現在の法体系ではどうにも出来ずアメリカに守ってもらうしかないと朴氏はコメント。第一段階としては中国に圧力をかけてもらい制裁をすれば収まるが、これがトランプ大統領の手腕にかかっているという。手出し出来ないとわかっているからこそ北朝鮮が今増長しているともいい、中国は本気で制裁する気はないが核兵器を行使し続けるなら何かしらするのではと話された。
中国は親中政権の北朝鮮を緩衝地帯として置いている。しかし、金正恩政権は親中かどうか微妙なため、金正男氏を政権に立てる考えが中国側にはあったという。会談でトランプ大統領は北朝鮮への圧力を中国に強くめるよう求める見通しである。今の状況は米韓合同軍事演習などで刺激しあってエスカレートした結果である。戦争が起こる心配もあるとのこと。
朴さんは「在日米軍基地を北朝鮮が狙うと表明したため、日本は本格的なシェルターなどを建設する必要がある」と話した。有馬さんは「日本政府は理論的な話はするが、現実的にはないことを念頭に理論を示している」と述べた。北朝鮮はこのまま軍事に力を注ぐと経済的に枯渇するため、早く核保有国とアメリカに認めさせて、核保有国として貿易関係を作りたい魂胆がある。日本はサイバー攻撃で対策するなどする必要がある。もし、トランプ大統領が北朝鮮対策として中国にも制裁を行った場合、米中関係が悪化する可能性もある。そのため、中国も落とし所を見つけてうまく北朝鮮を動かそうとするという。
有馬さんによると、日本は専守防衛。そのため、準備した時点で迎撃態勢をしようと考えている。しかし、固形燃料にするなど準備すら察知されないようにしている。そうなった場合の具体的な対策は日本にはない。北朝鮮は武器の輸出で稼いでいるが、その部分は闇取引のため計上されていない。そのため、北朝鮮経済を読み解くのは難しい。また、北朝鮮の核実験の日について、15日・25日・4月9日が有力視されている。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.