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「サムスン電子」 に関するテレビ情報

2017年2月17日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざましSEVEN

パククネ巡る国政介入事件、サムスン電子副会長が贈賄で逮捕された。1月の逮捕状請求は棄却されたが、今回「新たな犯罪嫌疑がある」と示す。今後の捜査に影響を与える可能性も。

URL: http://www.samsung.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月27日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
東芝の綱川社長は半導体子会社の売却先として日米韓連合を選んだ理由を「従業員の雇用、工場の維持、技術流出 健全な事業の継続・拡大 総合的な要素によって東芝主体で決めた」と説明。東芝が30年前に世界に先駆けて開発した半導体 NAND型フラッシュメモリーは、スマートフォンやデータセンター向けに今後も需要拡大が見込まれる。世界シェアは上位6社のメーカーが激しく競り合っている。競争を勝ち抜く上で意思決定のスピードが欠かせない。半導体メーカーは需要を予測し、それが当たれば大きな利益が得られるがそれが外れると大きな損失となる。世界トップのサムスン電子は次世代の「3次元NAND」の量産化を実現し、1兆6000億円投資の工場を年内に稼働させる。国を上げて産業を育成している中国の紫光集団は海外企業の買収・出資を繰り返し事業を拡大し、2兆円以上投資し新工場の建設を進めている。半導体業界に詳しいアナリストは「さらに競合・競争環境が激しくなると思う」と語った。さらにヘッドハンティングを請け負う会社では、東芝の問題が明らかになってから重電部門ではヘッドハンティングが進んでおり、半導体事業でも人材流出の懸念がある。

2017年6月12日放送 11:13 - 11:35 テレビ東京Mプラス 11ヴェリタスの扉
きょうの解説員は日経ヴェリタス編集部の北澤宏之。きょうの特集は日経ヴェリタス1面「半導体 未知のステージ 長期上昇局面、期待と死角」。きょうは半導体株は軒並み下落もこれまでは大分上昇していた。きょうは半導体株に調整が入っているがここ数年の株価の動きを見ると歴史的な高値圏にあると言える。米・フィラデルフィアの半導体株指数の20年間の推移をみると8日は1130上昇。2000年のITバブルに次ぐ高値水準。米だけでなく国内の半導体関連株も軒並み上昇していた。東京エレクトロンの株価は昨年末と比べ約5割上昇の17年ぶりの高値。ディスコも昨年末と比べ約4割上昇。ここまで半導体株が上昇した背景には、堅調な実需と将来への忌憚の2つの要素があると北澤は話す。足元実需は堅調で、インテルやサムスン電子、TSMCの半導体大手は今季にそれぞれ1兆円規模の設備投資を行う予定。半導体メーカーの高水準の設備投資がサプライチェーン全体の追い風となっている。半導体実需で好調なのはデータ保存に使う半導体メモリー。ハードディスクドライブから記憶装置・SSDへ置き換える動きが急速に進み、調査会社によるとこの半導体メモリーが市場拡大を牽引し、2017年の半導体市場は過去最大の3910億ドルと昨年より386億ドル増える見通し。世界市場はこうした盛り上がりの中できょうは株価は下落。北澤は「先週末にフィラデルフィア半導体株指数が4%下げたことが直接的には国内株式に影響していると思う。過熱の期待がここに来て調整しつつある」など述べた。

2017年6月9日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト日刊モーサテジャーナル
世界的にみると中国ブランドのスマホが市場を席巻しており、記事は中国勢がアフリカで存在感を見せていると伝えている。また躍進の背景には、現代のニーズに対応した製品投入としている。トランスシオンは肌の色が濃い人でもきれいな写真をとれるようカメラ機能を最適化したスマホを販売しており、アフリカ市場で38%のシェアを獲得しサムスンを抜いてトップに躍り出た。中国ブランドは5年前から倍増した。(ウォール・ストリート・ジャーナル)

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