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「サムスングループ」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! ニュース400

韓国朴槿恵前大統領はきょう午前9時半、ソウル中央地方検察庁に出頭し、取り調べを受ける。朴槿恵前大統領はサムスングループから収賄・財界への強要・国家機密の漏えいなど13の容疑がかけられている。10日 弾劾審判により大統領を罷免されたことにより、刑事訴追されない大統領特権を失効したが、「真実はやがて明らかになる」と犯罪への関与は全面否定するとみられている。検察側は朴氏を立件する方針。

URL: http://www.samsung.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月12日放送 11:13 - 11:35 テレビ東京Mプラス 11ヴェリタスの扉
きょうの解説員は日経ヴェリタス編集部の北澤宏之。きょうの特集は日経ヴェリタス1面「半導体 未知のステージ 長期上昇局面、期待と死角」。きょうは半導体株は軒並み下落もこれまでは大分上昇していた。きょうは半導体株に調整が入っているがここ数年の株価の動きを見ると歴史的な高値圏にあると言える。米・フィラデルフィアの半導体株指数の20年間の推移をみると8日は1130上昇。2000年のITバブルに次ぐ高値水準。米だけでなく国内の半導体関連株も軒並み上昇していた。東京エレクトロンの株価は昨年末と比べ約5割上昇の17年ぶりの高値。ディスコも昨年末と比べ約4割上昇。ここまで半導体株が上昇した背景には、堅調な実需と将来への忌憚の2つの要素があると北澤は話す。足元実需は堅調で、インテルやサムスン電子、TSMCの半導体大手は今季にそれぞれ1兆円規模の設備投資を行う予定。半導体メーカーの高水準の設備投資がサプライチェーン全体の追い風となっている。半導体実需で好調なのはデータ保存に使う半導体メモリー。ハードディスクドライブから記憶装置・SSDへ置き換える動きが急速に進み、調査会社によるとこの半導体メモリーが市場拡大を牽引し、2017年の半導体市場は過去最大の3910億ドルと昨年より386億ドル増える見通し。世界市場はこうした盛り上がりの中できょうは株価は下落。北澤は「先週末にフィラデルフィア半導体株指数が4%下げたことが直接的には国内株式に影響していると思う。過熱の期待がここに来て調整しつつある」など述べた。

2017年6月6日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライトマイクロスコープ
藤戸さんによると半導体製造装置関連セクターのポイントは「日本を知りたければ海外を見よ」。フィラデルフィア半導体株指数を見るとITバブル時は収益がついてきてこなかったので急落したが、今回は利益がついてきているとのこと。絶好調の背景は半導体メモリーの高機能化で、半導体装置の出荷率はどんどん伸びているとのこと。また、新型有機ELディスプレー普及も大きな背景となっている。アプライド・マテリアルズの部門別売上高をみると、半導体もディスプレイも両方とも伸びていることがわかる。また、アップルの新型iPhoneに関連してTSMC、サムスン、ホンハイのグローバルな相場も形成されているとのこと。必ず海外から動きが始まるので、日本より先に海外を見なければ動きは見えないと話した。

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