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「サントリーホール」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 2:29 - 3:59 日本テレビ
読響シンフォニックライブ (読響シンフォニックライブ)

シルヴァン・カンブルランの指揮で、読売日本交響楽団が、2016年10月19日にサントリーホールで行った、デュティユー作曲「交響曲第2番<ル・ドゥーブル>」の演奏映像。

住所: 東京都港区赤坂1-13-1

URL: http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月20日放送 2:34 - 3:34 日本テレビ読響シンフォニックライブ(読響シンフォニックライブ)
2016年10月19日にサントリーホールで、読売日本交響楽団がシューベルト作曲「6つのドイツ舞曲」(ウェーベルン編曲、指揮:シルヴァン・カンブルラン)を演奏したライブ映像。

2017年4月15日放送 8:00 - 9:25 TBSサタデープラス春の特別企画「ニッポン桜便り」
フランス・パリのルーヴル美術館の隣にあるパリ装飾美術館ではルーヴ史上初の日本のお花見が行われた。フランスでは日本文化が大ブーム。そんな彼らにより理解を深めてもらおうと企画された。今回お花見のため約700本の桜が日本から運び込まれ、フランスの有識者が集うイベントに。その大役を任されたのはフラワーアーティストの赤井勝。抜擢の理由は自身のアトリエで頻繁に行われているお花の教室。参加しているのは日本に駐在の世界各国の大使夫人。「花は世界の共通語。花でコミュニケーションを取りながら花で会話する」など赤井は語る。そんな思いで10年以上前から週に一度大使夫人を集めて開催。お花の教室には約100か国の人が参加。こうした赤井の活動が世界平和をとなえるローマ法王の耳に入り、謁見に招待されたことも。今回のイベントを任されたのもこうした活動があったから。
本番ニ週間前、赤井は福島県郡山市へ。フランスへ持ち込む桜の仕入れのため生産者のもとへやってきた。日本から持ち込む桜は約700本。大量の桜を一度に揃えるために福島の桜を中心に3ヶ所から7品種選んだ。桜が揃っても他にも解決しなくてはいけない課題がある。フランスへの輸送は虫が1匹でも見つかれば持ち込み禁止になる。さらにイベント当日に満開にさせなければ意味がない。
本番10日前にて、この日は全国から取り寄せた桜をフランスへ発送。まだつぼみの状態の桜をダンボールに詰めていく。本番4日前のフランス・パリにて、到着したスタッフを桜の保管場所へ案内。そこには約700本全ての桜が届いていた。赤井が選んだ桜は本来はそれぞれ開花時期が違う。開花調節は全ての桜を同じタイミングで満開にさせることを意味する。開花調節は温度を上げすぎると一気に開花するが、湿度が低いとツボミのまま落ちる。ここから4日間は1日何度も訪れ、開花をコントロールする。
本番当日のパリ装飾美術館では7人のチームで桜を装飾。与えられた時間は3時間。時間が無い中で急ピッチで飾り付けを行う。

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