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「スパイサー報道官」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

FBIのコミー長官は米議会でロシアとトランプ陣営の連携があったかと捜査していることを明かした。米情報機関の報告書はトランプ氏の勝利を後押しするため、ロシア政府がサイバー攻撃を仕掛けた。トランプ氏の側近などが選挙期間中ロシア政府の関係者と接触していたことが明らかになっている。スパイサー報道官はこれを否定している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月16日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
コミー氏の解任を巡ってトランプ大統領とホワイトハウス報道官の説明が食い違っていると指摘されたため、トランプ大統領は記者会見中止をツイッターで示唆した。今週日曜日の北朝鮮ミサイル発射時もHPで声明を発表しただけだった。これにホワイトハウス記者会は反発。それに対して、スパイサー報道官は「FBI長官の更迭は適切だった」と述べた。コミー氏は解任直前、去年のアメリカ大統領線でロシア政府がトランプ陣営に有利な選挙干渉をしたとみて捜査を強化していた。そのため、捜査妨害のために解任したとみられている。
トランプ大統領は「自分が捜査対象になっているか」をコミー氏にたずねた際、コミー氏は「大統領に対する捜査は行われていない」と言った、という言い分を示している。一方、コミー氏はトランプ大統領にディナーへ呼ばれた際、「忠誠を誓うか」と聞かれ、これを拒否したという言い分を示している。コミー氏の言い分にトランプ大統領は「ディナーに誘ったのはトランプ大統領。忠誠については言っていない」としている。トランプ大統領への捜査は去年の8月から行われており、大統領もそのことに気付いていたという。また、アメリカの諜報機関はロシアがプーチン大統領の指示で干渉したことが認定されている。現在はそれにトランプ大統領が関わっているかが捜査対象になっている。
トランプ氏はツイッターで「我々の会話の録音テープが存在しない事を願うべきだ」と発言した。これを受けて、与野党議員は「録音テープ」の議会提出を求めた。”テープ”は決定的な”悪い証拠”であることを意味しており、風間さんは「互いに録音していた可能性がある」と述べた。

2017年5月15日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!朝刊一面まるわかり
挑発を続ける北朝鮮。アメリカとの交渉を目指すなかで有利な条件で対米交渉に入ろうとしているとの見方が出ている。アメリカのトランプ大統領はミサイル発射の報告を受けた際、落下地点がロシアに近いことからロシアが快く思っているとは考えられないと述べ、ロシアにも協力を迫った。トランプ政権は今後、北朝鮮の対外貿易の約9割を占める中国にも圧力を求めていく。龍崎孝は、今回の発射はメッセージ性が強く対話の延長線上にある、カール・ビンソンがいない方向に発射したことなどは衝突を目的としていないことを表している、中国や韓国のメンツをつぶしておりアメリカと有利な条件で交渉したいということなどと解説。(朝日新聞)

2017年5月14日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニング(ニュース)
FBIジェームズ・コミー長官を突如解任したトランプ政権を巡りメディアと対立する状況となっている。こうしたことにメディアが批判しているのだがこれにトランプ大統領が反撃していて、12日放送のFOX News CHANNEL’Sへ出演したトランプ大統領は毎日の会見をやめることを明かしていた。現在は毎日報道官が記者会見をしているがこれを自身が2週間に1度やる以外やめると話している。この他トランプ大統領はツイッターでコミー長官が報道機関に情報を漏らし始める前に我々の録音テープがないことを願った方がいいという圧力とも受け取れるものを出していた。だが12日は予定通りホワイトハウスで記者会が行われたがこのツイッター問題あり記者から録音装置があるか?などの質問も出ていたがスパイサー報道官は相手にしなかった。

2017年5月13日放送 19:00 - 19:30 NHK総合NHKニュース7(ニュース)
トランプ大統領がメディアとの対決姿勢を強めている。きょう大統領はアメリカは14日が母の日であるため軍人の家族をホワイトハウスに招いた。一方トランプ大統領は大統領就任前からメディア批判を行っていて、質問の拒否や記者会主催の夕食会を欠席している。さらに9日にトランプ政権の閣僚に繰り返し質問した記者が逮捕された。12日にはFOXニュースの番組と自身のツイッターで、報道官による記者会見を止める可能性を示唆した。その背景はFBIのコミー前長官の解任をめぐるメディアの批判があったためで、メディアは大統領とホワイトハウスの説明が食い違っていると批判している。またツイッターで、報道機関に会話の内容を漏らさないようにコミー氏に警告したと取れる内容の投稿もあった。これに対し、12日の報道官による会見でメディアが激しく追及した。ホワイトハウスの記者会は、会見をやめれば透明性が失われ米国民の知る機会が損なわれることになどという内容の声明を発表した。

2017年5月10日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
文在寅新大統領が誕生し、就任演説で国民を称えた。力を入れたのは北朝鮮についてだった。米はトランプ大統領は会談を楽しみにしているとの反応だった。日本政府内では警戒感が広まっている。選挙戦では北朝鮮に融和的な姿勢をみせた文氏、北朝鮮への圧力を強める日米韓の足並みに乱れが生じると懸念の声があがっている。しかし初の公務に韓国軍の制服組トップと電話をし、北朝鮮軍の動向について報告を受け、態勢に万全を期してほしいと指示し、北朝鮮への厳しい姿勢をアピールした。就任演説でも、真っ先に北朝鮮に行くとしていたが、米中日に次いで北朝鮮に触れたのは4番目だった。専門家はこの変化が北朝鮮政策を読み解く鍵になるとしている。
閣僚人事では国家情報院長候補に、国家情報院に30年近く勤務などの徐薫氏が選ばれた。過去2回の南北会談で中心的な役割を担い、米留学やシンクタンクで研究歴もありアメリカの本音を理解する人物である。文氏の今日1日の動きから新大統領の北朝鮮政策における現実的な姿勢が見えた。専門家は文氏は金大中・盧武鉉政権が進めてきた南北和解の基本政策をある程度継承するとみられるが、当時と状況が変わる中で進めるのは構造的に難しいとしている。
後藤氏は人事の骨格をみながら対北朝鮮、対日関係をどうするか見極め徐々に進めるということだと思うとし、反朴槿恵のうねりの中で誕生したため、公約・政策を有権者がどこまで望んでいるかはっきりしてこないという。日本に光があるとすれば、首相候補に指名したイ・ナギョンが韓日議連の幹事長で、河村建夫もこの方なら話しができるとしているという。

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