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「コミー長官」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

FBIのコミー長官は米議会でロシアとトランプ陣営の連携があったかと捜査していることを明かした。米情報機関の報告書はトランプ氏の勝利を後押しするため、ロシア政府がサイバー攻撃を仕掛けた。トランプ氏の側近などが選挙期間中ロシア政府の関係者と接触していたことが明らかになっている。スパイサー報道官はこれを否定している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月22日放送 5:45 - 6:40 テレビ東京Newsモーニングサテライト日刊モーサテジャーナル
FBIのコミー長官が、トランプ大統領とロシアの繋がりを捜査していると認めたもののそれ以上の詳細を明らかにしなかった。USA TODAYは、ホワイトハウスが「大きな灰色の雲」に覆われるとの言葉を見出しにしており、ウォール・ストリート・ジャーナルは「コミー長官はロシア人が誰と何をやっていたか明らかにはしなかった」と批判している。FBIは、大統領選でクリントン氏にメール問題捜査で打撃を与え「今度はトランプ大統領の番」と伝えている。

2017年3月22日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
トランプ大統領の支持率が37%まで落ち込んでいる。今月4日からツイッターでオバマ前大統領に盗聴されていると主張しておりイギリス情報機関による盗聴説に言及しているためである。コンウェー大統領顧問は盗聴疑惑について証拠は話さなかった。一方FBIのコミー長官は選挙期間中にオバマ氏に盗聴されたとするトランプ氏の主張を根拠がないとして否定した。しかし発言徹回を見せないトランプ大統領。この盗聴問題はアメリカだけでなく世界にも波紋を広げている。今月16日スパイサー報道官はオバマ氏はCIAやFBIでなくイギリスの情報機関GCHQを盗聴に使ったと話している。盗聴疑惑をかけられたGCHQは「まったく馬鹿げており無視すべきだ」と異例の声明を発表した。しかしトランプ大統領は主張を変えていない。盗聴についてはテレビのコメンテーターの発言を引用したと説明するトランプ大統領。15日には強いコメントも発言している。今後盗聴の根拠は示されるのか?

2017年3月22日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE(ニュース)
トランプ大統領誕生から2ヶ月。この日は支持者に向け演説、オバマ政権の「失策ぶり」を主張した。トランプ氏は2週間前より、「大統領選中オバマに盗聴された」など言い始める。さらにメルケル首相まで「共に被害者だろ」と巻き込んだ。しかし証拠は一切あらず、信憑性も薄い。ついにFBI長官から「裏付けなし」と否定された。現地メディアは「バノン氏の右派系ニュースサイトを鵜呑みにしていたのでは」など分析。そもそも「客観性に乏しい」と非難されていたサイトで、側近らも困惑。「盗聴とは監視の意味だった」など言い訳したり、「電子レンジで盗聴した」と斜め上の指摘をする始末だ。一方、FBI側はトランプ陣営とロシアの共謀を調査中。

2017年3月21日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
ロシア政府がドナルド・トランプ大統領に勝たせるため大統領選挙に介入したとしてFBIが捜査を進めていると明らかにした。FBI長官は「プーチン大統領は民主党クリントン氏らを嫌っていた」と話した。フリン前大統領補佐官は選挙期間中ロシア大使と会っていたことなどで辞任している。これらについてスパイサー大統領報道官は「FBIがロシアとの共謀について述べたとしてもノーと言い続けます」と述べた。

2017年3月21日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
オバマ氏がトランプ陣営を盗聴したという大統領の発言を裏付ける情報はないとコミー長官が発言。トランプ氏はツイッターに「オバマ大統領が去年の大統領選挙直前にトランプタワーの通信を傍受していた」と投稿。閣僚と駐米ロシア大使が接触していたことへの批判から目をそらす狙いではという報道もでている。トランプ支持率は就任以来過去最低の37%。FBIはロシア政府とのあらゆる関係性について捜査中。

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