[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「コミー長官」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

FBIのコミー長官は米議会でロシアとトランプ陣営の連携があったかと捜査していることを明かした。米情報機関の報告書はトランプ氏の勝利を後押しするため、ロシア政府がサイバー攻撃を仕掛けた。トランプ氏の側近などが選挙期間中ロシア政府の関係者と接触していたことが明らかになっている。スパイサー報道官はこれを否定している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさのボード
トランプ大統領が初外遊について「どこに行ってもホームランを打った」と自画自賛して帰国した。しかし内政では混乱。クシュナー大統領上級顧問がロシアとの秘密回線を設置した疑惑が浮上している。NATO首脳会議の記念撮影前はマルコビッチ首相を押しのけるなどの様子を見せた。またメラニア夫人も別行動。米軍のヘリで移動していた。内政問題についてはマクマスター氏がクシュナー氏を擁護しているが、国家反逆になるような怪しいことを話そうと思ったと疑われる問題だと前嶋教授は話した。
ロシア疑惑について話が展開。発端は去年大統領選でロシアがサイバー攻撃などをしクリントン陣営を妨害した疑惑が浮上したことから始まった。またこれについて調査していたFBI長官をトランプ大統領が解任した。現在モラー氏が特別検察官に任命されている。圧力に屈せず捜査する人物として知られ、捜査のキーマンとなると見られている。

2017年5月25日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
FBIは当時のフリン大統領補佐官を捜査していたので、トランプ大統領はコミーFBI長官に止めるよう直訴したが、止めなかった。そこで、トランプ大統領はコミーFBI長官を解任した。これはウォーターゲート事件と同じ構図と見られている。中村さんは「ウォーターゲート事件とは土曜日の夜と火曜日の夜が違うだけ。」等とコメントした。トランプ大統領は「コミーFBI長官を解任したのは良い仕事をしていなかったからだ。私は捜査対象ではないとコミー氏から3回聞いている。」等と話している。内田さんは「大統領が言ってはいけないこと。」等とコメントした。(日本経済新聞)

2017年5月19日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
ホワイトハウスで、先程行われたコロンビアのサントス大統領との共同記者会見で、トランプ大統領はロシアをめぐる疑惑を全面否定した。発端は米大統領選挙の時、トランプ陣営が有利になるようロシア政府が介入したとされる問題。疑惑の調査を担当していたFBIのコミー長官が、トランプ大統領によって突然解任され、就任前にロシア大使と制裁緩和について協議したとして辞任に至ったフリン捜査官への捜査中止を要請していたとの疑惑も発覚。さらにはロシア・ラブロフ外相との会談中に、イスラム国に関する気密情報を漏えいした疑いも浮上。民主党のグリーン下院議員は大統領の断崖を要求した。

2017年5月18日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23(ニュース)
司法省は強力な権限を持つ特別検察官にFBI長官を112年務めたロバート・モラー氏を任命してトランプ大統領の疑惑追及に本腰を入れ始めた。トランプ大統領はロシア疑惑を捜査していたFBIのコミー長官を先週解任した。特別検察官は政権から独立して捜査起訴する。クリントン氏の不倫もみ消し疑惑やニクソン大統領のウォーターゲート事件でも任命されたことがある。民主党グリーン下院議員は「司法を妨害したことについて大統領の弾劾を要求します」と話した。

2017年5月18日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
コネチカット州で行われた沿岸警備隊士官学校卒業式に出席したトランプ大統領は「ここまでこき下ろされ不公平に扱われたものはいない」とメディアへの強い不満を口にした。席に戻るとケリー国土安全保障長官は「(記念品のサーベルを)記者に使ったらどうです?」と話した。共和党マコネル上院院内総務は「ホワイトハウス発のドタバタ劇が減ってくれるとありがたい」と述べた。FBIコミー長官の解任から1週間、司法省は大統領選挙へのロシア介入疑惑を操作する特別検察官にロバート・ミュラー元FBI長官を任命した。トランプ大統領にはラブロフ外相への機密情報漏洩などの疑惑報道が相次いでいる。ロイター通信は、トランプ陣営とロシア政府関係者との間で大統領選挙中18回のやりとりがあったと報じた。1972年に起きたウォーターゲート事件では、ニクソン大統領が辞任した。この時新聞記者に情報提供し続けたのが、当時のFBI副長官だったマーク・フェルト氏だった。プーチン大統領は「ラブロフ外相を叱らなければならない。私にも情報機関にも「機密情報」を伝えなかったからだ」と疑惑を否定した。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.