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「マティス国防長官」 に関するテレビ情報

2017年4月17日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざましNEWS ON

日本時間昨日午前6時、北朝鮮が新浦付近から弾道ミサイルを発射。マティス国防長官は今回のミサイル発射は失敗と断定、トランプ大統領はこれ以上コメントすることはないと述べた。北朝鮮はミサイル発射について公式な発表を行っていない。一昨日の故金日成主席の生誕105周年の軍事パレードで新型のICBMを初公開するなどアメリカへの対抗姿勢を見せた。一方でトランプ大統領は朝鮮半島近海へ原子力空母を展開するなど警戒と圧力を強める。ホワイトハウス当局はもし北朝鮮が核実験に踏み切っていたらアメリカは何らかの行動を起こしていたと指摘。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
ワシントンより中継。今回北朝鮮のミサイル発射は、トランプ大統領が一連の外交での成果を、国内でアピールしようとしていた矢先のことで、北朝鮮問題が全く進展していないという現状を、改めて突きつけられた形となった。 イタリアで行われたG7サミットの首脳宣言では、北朝鮮について「新たな段階の脅威」と明記されたが、アメリカメディアは北朝鮮がこれに反発という見方をしているようだ。国内では安倍総理が今回のミサイル発射について、「具体的な行動をとる」という発言をしているが、その中身については明らかにされていないが、G7前に行われた日米首脳会談では、北朝鮮に更なる圧力をかけることで一致したということである。アメリカのマティス国防長官は、トランプ大統領は政治的な駆け引きの余地を必要しているとし、レッドラインを明確にしない考えを示した。

2017年5月29日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
けさ北朝鮮が再びミサイルを発射した。ミサイルは元山から発射され飛距離は約400キロ、約6分間飛行した後に日本のEEZに落下したとみられる。北朝鮮のミサイル発射は3週連続、週末のG7サミットでは「北朝鮮は新たな段階の脅威」との認識で一致していた。そして北朝鮮はきのう新型迎撃ミサイルの発射実験映像を放送、実験は成功したとするも迎撃した瞬間はカットされた。発射の日時・場所は不明。米マティス国防長官は北朝鮮との軍事衝突となれば「壊滅的な戦争になる」と指摘し警戒を強めている。そうした中できょう安倍首相は北朝鮮を厳しく非難し「北朝鮮に具体的行動をとる」と述べた。

2017年5月29日放送 12:00 - 12:20 NHK総合ニュース(全国のニュース)
ワシントンからの中継。アメリカのトランプ政権としては外交的・軍事的に圧力を強めているにもかかわらず北朝鮮によるミサイルの発射が止まらないことを深刻に受け止めていると見られる。アメリカ軍は近く、朝鮮半島周辺の日本海に空母カール・ビンソンとロナルド・レーガンを展開させ合同軍事演習を実施する計画だがこの異例の対応にはアメリカが核ミサイル開発の進展をこれ以上座視することはないという強固な姿勢が見られる。マティス長官は“軍事衝突になれば破滅的な結果に繋がる“として軍事行動にはあくまでも慎重な姿勢を示し、外交的な解決を追求するとしている。ただこれを試すかのような北朝鮮の行動にトランプ政権が苛立ちを強めていることは間違いない。トランプ政権は事態の打開のカギは中国が握っているとして今後は中国への働きかけを一層強めるとみられる。

2017年5月22日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
北朝鮮は、今年行われた7回のミサイル発射は全て朝だったが、今回は異例の夕方にミサイルを発射した。防衛省によると午後に北朝鮮がミサイル発射をしたのは去年10月以来だという。今月19日にCNNが米空母2隻による”合同軍事演習”報道をしたが、専門家は「この合同軍事演習の対抗措置としていつでもミサイルを撃てるぞという意志を表示したのでは」と話している。また夕方にミサイルを放ったことについては「トランプ大統領がサウジアラビアにいることを意識して夕方にミサイルを発射した可能性も考えられる」とした。専門家はいま間髪を入れずにミサイル発射実験をしている状況に「今日もマティスさんやティラーソンさんが戦争になれば悲劇的だということでアメリカも軍事オプションは引っ込めている状態。そういったものは北朝鮮にとってチャンス到来だ」と話した。また「ICBMのように長距離のミサイル実験もいずれはやってくる。日本海に落とすのは無理なので、太平洋に落とすということになれば、アメリカ含めて国際的な反発が出てくる、そして、核実験だがトランプ大統領の状況などを考えながら行うかを決めてくるのでは」とコメントした。

2017年5月22日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
トランプ大統領のサウジアラビア訪問についてスタジオで解説。総額約12兆円の武器輸出で合意。サウジアラビアがアメリカに対して約22兆円の民間投資を行うことにも合意。ちなみに日本の今年度防衛予算は5.1兆円(過去最大)。これらの結果にトランプ大統領は大満足。また演説で「この会合がいつの日か中東の、そして全世界の平和の始まりとして記憶されるよう祈る」「過激主義者を排除する」などと述べている。オバマ前大統領のときの失敗を踏まえて今回の初訪問で中東を選んだ。イラン大統領選が近く、それを牽制する意味も。今後の中東分断や武器の集中などの懸念もあると話した。

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