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「ジャカルタ(インドネシア)」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
週刊ニュースリーダー ニッポンの仕事人 週刊リーダー列伝

「富士そば」創業者 丹道夫氏は2015年、80歳を機に息子の丹有樹さんに社長の座を譲った。テニスコーチを辞めて家業を継いだ有樹さんは、海外1号店をインドネシア・ジャカルタに出店したが、3000万円の負債を抱えて7か月で撤退した。その後はカレーかつ丼などの店舗限定メニューを全店舗に広げるなど新戦略に挑戦している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュースクリア
日本の空の玄関成田空港。多くの人がそこでは涙でお見送りする。今回のもやもや空港で「見送る人」「見送られる人」涙のワケを追った。まず最初に取材したのは、ある日本人男性。2年ぶりにインドネシアから来日した妻の妹と母をお見送りに夫婦で成田空港に訪れたという。涙の理由として、妻レファさんは「妹とまた離れるのは友達がいなくなるみたいで寂しい」と話した。レファさんは10代の頃に家族を支えるために英語と日本語を勉強しインドネシアにある日系企業に就職。そして、7年前に機械メーカー勤務する夫の豊さんが首都ジャカルタで開かれた工業製品見本市に出店した際に隣のブースで製品の説明をしていたレファさんに一目惚れ、4年前に国際結婚した。その後授かった長女渚ちゃん2歳と生後8カ月の千恵ちゃんを育てながら現在は名古屋に住んでいる。今回来日した母親のリリーさんら一行は、2週間ほど滞在し、お宮参りに宝塚まで足を運んだり、雪の大谷に行くなど日本を満喫。他の親族たちはひと足早く帰国し数日長く滞在したリリーさんとディラさんがこの日、別れの時を迎えていた。検査場に向かうあいだもずっと涙が止まらないディラさん。最後まで別れを惜しんでいた。

2017年5月28日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニング(一週間ニュース)
26日金曜日、エジプト・ミニア県でキリスト教の一派コプト教信者を乗せたバスが武装グループに襲撃。少なくとも29人死亡、20人以上負傷。インドネシア・ジャカルタでは24日にバスターミナルで男2人が自爆。3人死亡10人以上負傷。爆発に関与の3人を逮捕。過激派組織「イスラム国」が犯行声明を出している。

2017年5月28日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
イスラム教徒が1か月にわたり日の出から日没まで一切の飲食を断つラマダン、ことしも27日中東など多くの国で始まりエジプトの首都カイロの市場では日没後に家族で食べる料理の食材などを買い求めている。一方アフガニスタン東部では、軍の車列の近くで車が爆発し13人が死亡、反政府武装勢力タリバンがみずからの犯行だと主張、前日にはエジプト中部のミニヤ県でキリスト教徒の乗ったバスが襲撃され29人が死亡、過激派組織ISがみずからの犯行だと声明した。毎年この時期は宗教心が高まることに乗じイスラム過激派がテロを起こす傾向がある上、イラクやシリアで追い詰められているISが欧米などでテロを呼びかけていることから各国が警戒を強めている。

2017年5月27日放送 8:15 - 9:30 NHK総合週刊 ニュース深読み(ニュース)
22日、アリアナ・グランデさんのコンサートが開かれていたイギリス・マンチェスターのライブ会場付近で男が爆発物を爆破し、22人が死亡した。若者に人気のコンサートだったため、多くの若者や子どもが犠牲となった。警察は容疑者の男が自爆テロを決行したとみている。容疑者はマンチェスターに住んでいたリビア系移民の2世で、リビアでは容疑者の父と弟が過激派組織IS関与の疑いで拘束されている。警察は複数の人物が事件に関わったとみて、複数人を拘束し、背後関係を調べている。
24日、インドネシア・ジャカルタのバースターミナル付近で2人の男が爆弾を爆発し、警察官3人が死亡した。イスラム教では宗教的案感情が高まる断食月(ラマダン)が今週末から始まるが、それに合わせてイスラム過激派の動きが活発になるとんみて、治安当局がテロ対策強化をしていた中で起こった。警察はISが関わった可能性が高いとみて捜査している。

2017年5月26日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
イギリスで22人が犠牲になった自爆テロに使われたと思われる爆弾の残骸の写真をニューヨークタイムズが公開した。今回の自爆テロは自爆して死んだ容疑者の単独的な行動ではなく、警察は犯行は組織的に行われたとの見方を示していて、これまでに容疑者の兄など8人を拘束した。地元メディアは容疑者の自宅大量の化学薬品が押収される。容疑者の父親と弟を拘束した。拘束前、容疑者の父親は息子はいかなる組織にも属していなかった、イスラム国の思想を持っていなかったから家族は少し混乱していると話したが、リビア当局は容疑者と弟は2人でイスラム国に接触していたとしていて。拘束した弟からテロの計画を事前に知っていたと弟が供述したとして、イスラム国が関与した可能性が高まっている。
今回の事件を巡っては、発生当初アメリカのメディアから情報がリークされる状態が続いているが。イギリス警察は不確定な情報で捜査に影響がでることや、犠牲者家族の感情を傷つける事を理由に、アメリカ側との情報共有を辞めると発表した。メイ首相もイタリアで行われるG7サミットなどで、トランプ大統領に対して情報は管理されねばならないと話し認識の共有を求める考えを示した
一方インドネシアのジャカルタで24日に起きた自爆テロと見られる爆破事件、ここでも過激派組織イスラム国の影が、インドネシア警察当局は、自爆犯2人は、「イスラム国」に忠誠を誓うインドネシア国内グループと関係があったとみていた事を明らかにした。また警察当局は国際テロ攻撃と見るが攻撃について国外からの指示については捜査中だということ。

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