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「セウォル号」 に関するテレビ情報

2017年4月17日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざましNEWS ON

3年前の4月に沈没、高校生ら295人が死亡したセウォル号の追悼式典が16日に行われた。船体は9日に陸揚げされるも現在も9人が行方不明。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月11日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
韓国で起きた居眠りバス事故から韓国では「安全不感症」が蔓延していると言われていることをスタジオ解説。この安全不感症だが韓国で起きたセウォル号沈没事故後から安全に対し意識が低く何も対策をしないことを「安全不感症」としてメディアもよくこのワードを扱うようになったという。韓国ではバス事故対策として運転手に8時間インターバルをとるよう法令化されたのだが連合ニュースによるとこの運転手は睡眠5時間の7時間45分しかなかったことからこの違反が原因という声もでていた。(連合ニュース)
こうしたことを青木理は話したが、韓国でもコストカットなどの影響があるといい、日本よりもこうしたことが厳しく又、日本の半分くらいの期間で急激に経済成長したことから歪も出ているとしていた。そしてメディアはこうしたことを批判するときにこの安全不感症というワードをよく使うとしていて、韓国人は「速く速く」というフレーズをよく使うくらい時間などへの意識があることからバスなども速さへの要求が社会としてあることを話した。だが菅野は日本でもこのようなバス事故があることを指摘したが玉川は日本の会社はちゃんと対策はしている違いがあることを話し、青木は労働環境を整えないと起こるべくして起きたと指摘していた。

2017年7月7日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
豪雨被害があった九州での災害時に稲田防衛相らが不在だったことを伝えた。おとといからの豪雨で福岡・朝倉市や東峰村などでは大きな被害が出て自衛隊の救助活動などがあったがこの大雨特別警報が出てるときに稲田大臣のほか政務三役が防衛省を40分離れる事態が起きていた。こうしたことを昨日記者から問われた稲田大臣だったが何も答えずに去っていった。こうしたことに書面で対応した防衛省だが民間人と防衛政策に関する勉強会に出席したとしていて、秘書官から臨時連絡受けながらの対応ということで対応に問題ないとしている。だが石破茂前地方創生相などからも批判されていて、あるまじきことなのに判断できる者が1人もいないなど指摘していた。
こうしたことを朝日新聞の記事などでスタジオトーク。記事によると稲田大臣は6日午前11:50分に防衛省を離れたといい、小林鷹之政務官が登庁する午後0:30分まで40分不在だった。そして朝日新聞は「政務」と「公務」の違いを述べていて、この間は民間人と防衛政策に関する勉強会に出席したとしていることを政務としていた。だがこの時間帯には自衛隊が救助活動など5000人態勢で対応することになっていて、午前中から不在の安倍首相のかわりに麻生副総理が対応していて稲田大臣もこのとき出席していたという。そしてこうしたことを菅官房長官は会見で問題ないとしているといい、東京新聞によると防衛相が東京などを離れるときは副大臣が代理できるなどの閣議了解があるということで規約違反ではないというが、読売新聞では石破茂前地方創生相も批判していることを報じていた。こうしたことを八代英輝は韓国で起きたセウォル号事故でも大統領が不在となり批判が出たことなどを指摘していて、現実に自衛隊員を5000人も動かしていることから国防にも影響が出ているのにそんな時に勉強会をやっていることに苦言を呈していた。(朝日新聞)(東京新聞)(読売新聞)

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