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「ラブロフ」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日ロの2プラス2。北方領土の軍増強に懸念を示す日本に対し、ロシアは中国との協調関係に言及、すれ違いもみられた。龍崎孝は、対話ができたことこそが重要、今回来たラブロフらはプーチン政権の3番・4番バッターと言える、これはロシア側も日露関係を重視している現れであると思うなどと述べた。(朝日新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論(対話と圧力 北朝鮮にどう向かうか)
北朝鮮が日本海に向けて弾道ミサイルを発射した。去年を上回るペースでミサイルを発射している。こうした中で対話と圧力をキーワードにして解説する。北朝鮮は国際社会との約束を何度も反故にしている。北朝鮮はミサイルの小型化や多様化を進めており、東方の核強国を目指しており、最終目的はICBMを開発してアメリカを攻撃できる能力を持つことだと伝えた。
G7サミットの首脳宣言では、北朝鮮を平和と安定を脅かす新たな脅威と位置づけたと伝えた。ただ各国は一枚岩ではなくロシアや中国は意見が違う。こうした中でトランプ政権は硬軟織り交ぜて関わっている。韓国は米韓同盟を軸に核ミサイル問題の解決を目指していると伝えた。日本は日米韓の連携を強化して中ロの協力を得て、安保理決議を軸に圧力をかけていく必要がある。制裁は課す時と解除する時に大きな効果があるので、それを利用して対話のテーブルに引き出すことも大事だと伝えた。

2017年5月29日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
今朝、北朝鮮からスカッドとみられる弾道ミサイルが発射され、日本のEEZに落ちた。昨日は地対空迎撃誘導システムの実験に成功したと発表した。視察した金委員長は量産を急ぐよう指示した。文在寅政権は対話姿勢を示し、4回目の核実験以降中断されていた南北の民間団体の接触を許可した。この動きが北朝鮮包囲網にほころびを生じさせている。中ロは韓国を後押しする形となっている。ロシアはウラジオストクと北朝鮮間で「万景峰号」を就航させている。
日米は北朝鮮に圧力をかけ続けるべきと強調している。日米が中国に働きかけ北朝鮮に圧力をかける構図に変化が生まれている。平岩教授は中国はアメリカのプレッシャーを実行するより、慎重に様子を見ている現状だという。北朝鮮は大国間のズレを、自身の利益につながる形で利用してきた経験があり、自分たちの生存空間を確保しようと今後もしてくると話している。

2017年5月29日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
中国北京から中継。中国は緊張状態が続く一方で米朝の非公式協議で対話の可能性もあると、とらえている。アメリカのティラーソン国務長官は「北朝鮮が非核化に踏み出せば体制変更など求めない。」などとしている。26日の中露外相会談で王毅外相は「アメリカがこれを具体化するよう臨む」と述べるなど中国は対話ムードを作るべく各方面への働きかけを強めいている。一部の中国共産党系メディアでも北朝鮮が核実験と長期弾道ミサイルの発射を控えるのはポジティブな兆候と捉える論説を載せるなどしている。今日日本を訪れた楊潔篪国務委員も各方面に自制を求める対話重視の立場を伝えるとみられる。

2017年5月26日放送 23:15 - 23:55 NHK総合ニュースチェック11(ニュース)
G7で注目となるのはアメリカのトランプ大統領。G7サミットは自由貿易の価値観を共有してきたサロンだ。自国第一主義を訴えるトランプ大統領が他の首脳たちと強調できるのかに注目される。G7ではこれまで「あらゆる保護主義に対抗」という表現を使ってきた。その表現にアメリカが抵抗するのはアメリカ第一主義を象徴する動きだ。また、トランプ大統領は温暖化はでっちあげだとし、パリ協定からの脱退も辞さない考えを示している。テロ対策の強化についてはすべての国が一致する見通しではあるが、ロシアゲートの疑惑からアメリカの情報管理への疑問が出ている。

2017年5月26日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
25日、トランプ大統領が始めて出席したNATO首脳会議。NATOの加盟各国はGDPに占める国防費の割合を2%以上に引き上げるよう求めているが、トランプ大統領は加盟28か国のうち23カ国はいまだに負担をしていない、アメリカの納税者にとって不公平と述べた。また、トランプ大統領が記念撮影の前に行ったモンテネグロのマルコビッチ首相を手でおしのけるように前に出た行為に対してネット上で「あまりにも失礼だ」、「こんなところでアメリカ・ファーストか」など批判の声が挙がった。また、EUのトゥスク大統領はトランプ大統領との会談後「対ロシア政策で共通の立場にあるとの100%の確信はない。」と懸念を述べた。G7は日本時間午後8時からシチリア島で開催されるとのことだが、他の出席国からは困惑の声も聞こえているとのこと。

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