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「ラブロフ」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日ロの2プラス2。北方領土の軍増強に懸念を示す日本に対し、ロシアは中国との協調関係に言及、すれ違いもみられた。龍崎孝は、対話ができたことこそが重要、今回来たラブロフらはプーチン政権の3番・4番バッターと言える、これはロシア側も日露関係を重視している現れであると思うなどと述べた。(朝日新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月12日放送 13:00 - 13:05 NHK総合ニュース(ニュース)
ロシアのラブロフ外相は、アメリカ政府が受けたとするサイバー攻撃をめぐってロシアに科している制裁の一部への対抗措置を検討していると強調し、さきの米ロ首脳会談を受けて両国の対話が活発化するのを前にアメリカをけん制したものと見られる。前オバマ政権はサイバー攻撃の報復措置としてロシア当局者35人に国外退去を求めるなどの制裁を科している。米ロ首脳会談ではプーチン大統領とトランプ大統領との間でこの制裁をめぐる交渉も行われたが進展がなかっという。

2017年7月8日放送 6:00 - 7:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
アメリカのトランプ大統領とロシアのプーチン大統領は初めての首脳会談に臨んだ。2時間15分にわたり意見交換。両首脳はシリアについて南西部地域で停戦の働きかけを進めることで合意。去年の米大統領選挙でロシアが干渉した問題についてトランプ大統領は言及もプーチン大統領は関与否定。両首脳はサイバー攻撃の脅威に対抗するため協力していくことで合意。核・ミサイルの開発を進める北朝鮮について両首脳は双方の立場が異なるものの朝鮮半島の非核化を目指す方向は確認。アメリカ・ティラーソン国務長官は「冷戦後最悪とも言われる両国関係の改善を模索していく方向で一致した」と明らかにした。しかし、両国の関係めぐりアメリカ国内でトランプ政権とロシアとの関係めぐる疑惑の捜査が進む。さらにシリア・ウクライナ問題など国際的な課題で立場に大きな隔たりがあり、今後関係改善が進むかどうかは不透明。トランプ大統領はロシアが米大統領選挙に干渉したとされる問題にあえて言及し疑念払拭に努めた形。しかしロシア疑惑の捜査はこれから本格化する。さらにトランプ大統領の思惑どおりにロシアがシリアなどの問題でアメリカに協力するかは不透明で、トランプ外交の道のりは険しいまま。会談に同席したロシアのラブロフ外相も会談はとても長く具体的だったと評価した。ただ今回の会談で両国の基本的立場の違いや対立が解消されたということでなく、関係改善が順調に進むかは未知数。プーチン大統領がトランプ大統領に望むのはロシアを対等なパートナーとして扱ってロシアの国益も考慮してくれること。アメリカ国内でロシア疑惑に揺れるトランプ大統領が首脳会談で語ったことを実行する信頼できる相手なのか、今後慎重に言動を見ていくものと見られる。

2017年7月7日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
トランプ大統領とプーチン大統領の会合を最初に報じたのはロシアのメディアだった。ロシアが如何に制裁解除を求めているかがわかる。個別の会談に同席するのはティラーソン国務長官、ラブロフ外相と通訳の6人だ。トランプ大統領は首脳会談の様子のリークを恐れて少人数の会談をとったと思われる。メインとなるのはシリア、イスラム国、北朝鮮への対策だ。会談後、ティラーソン国務長官が会見を行うことが決まった。

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