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「ソウル五輪」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

鈴木長官の代名詞がバサロキック。しかし当時はレースでバサロキックを長くする選手はいなかったが、下半身の強化と心肺機能の強化し無酸素で最大100mを泳げるようになっていた。迎えたソウル五輪ではバサロキックで2位につけ逆転し金メダルを獲得した。常識を覆すアイデアが大事という。
実績をかわれた鈴木長官は、2015年にスポーツ庁初代長官に就任し、日本スポーツ界の発展を任された。メダル獲得競技数を増やすため、鈴木プランを打ち出し、女性トップアスリートへの支援強化のためナショナルトレーニングセンターに託児所を設けるなど、競技環境整備など6つのテーマを挙げている。中でも革新的なのは、才能ある若い選手の可能性を広げる活動だという。競技の中で埋もれている才能を発掘し他競技で活かしていくという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月21日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング今週のニュースな6問
横綱・稀勢の里が茨城県牛久市で祝賀パレード。人口約8万5000人の街に5万人超えの観客が訪れた。さらに稀勢の里は牛久市民栄誉賞も受賞。問題は「牛久市民栄誉賞を29年前に受賞したスポーツ選手は?」。正解はソウル五輪レスリング金メダリスト・小林考至

2017年2月17日放送 15:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
今から20年前にも金ファミリーが暗殺されていた。2つの事件には共通点が多い。1997年に男性が韓国で2人組の男に銃弾でうたれて死亡した。共通点を紹介。1つ目は白昼で周囲に人の目がある可能性の中で殺害された。ハニョン氏が襲われたのはジョンナム氏と同じように正日総書記の誕生日の直前だ。ハニョン氏殺害から数年後に妻が取材に応じてくれた。ハニョン氏は生前、常に北朝鮮の工作員による暗殺を恐れていたという。ハニョン氏は韓国に亡命したあとロイヤルファミリーについて手記で暴露していたので狙われる理由があった。ハニョン氏の亡命の理由はロイヤルファミリーの束縛から逃れるためだったという。
ハニョン氏は当初、北朝鮮での経歴や身分を隠し、韓国のテレビ局員として勤務していた。そしてソウルオリンピックの年の1988年にモデルをしていた妻と出会った。結婚後のハニョン氏はテレビ局を辞めて会社を立ち上げるも失敗し、膨大な借金を抱えた。ロイヤルファミリーについての暴露本はカネ目当てではないかと当初から指摘されていた。妻はそうではないと反論した。遠く離れてもジョンナム氏のことを思っていたという。

2017年2月13日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京SPORTS ウォッチャー(スポーツニュース)
ハンドボール男子・日本代表にダグル・シグルドソン新監督が就任。「とても厳しく指導する、成長する意欲ある選手しかいらない」とコメントした。

2017年2月11日放送 22:00 - 23:24 TBS新・情報7daysニュースキャスターテレビを騒がせたニュースワードランキング
飛び込みの日本代表選考会が行われ、13歳の金戸凛選手が大会史上最年少で優勝し、日本代表入りが確実となった。父親の恵太さんはバルセロナ五輪で8位入賞の飛び込みの選手で、母親の幸さんもアトランタ五輪で6位入賞の選手。祖父母もローマ五輪、東京五輪出場の選手だ。凛選手の一日は忙しい。朝5時半に起床し、毎朝1時間半かけて都内の学校に通い、終わるとまた1時間半かけて練習場へ行く。凛選手の強みは水しぶきが少ない入水。昔バレエをやっていた影響だという。

2017年2月9日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
平昌五輪まで今日であと1年となった。平昌冬季五輪組織委員会の李熙範会長がオリンピック成功を誓った。開催1年前を祝う式典も行われた。しかし韓国国民の反応は1年後の開催にも関わらずあまり浸透していない。関心があるが48%、関心がないが49%と関心ありをわずかに上回った。パク大統領の親友が施設の工事発注に介入しようとした疑惑などが浮上したことで平昌五輪に対する国民の関心が冷めたとの指摘もある。スポンサー確保は昨年末時点で89.5%という状況、一見高いようだが、国民の関心は低くスポンサーを集めるのは困難との見方もある。

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