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「チーター」 に関するテレビ情報

2017年1月8日放送 18:55 - 20:54 TBS
世界の超S級危険生物 巨大&大群&キテレツ 衝撃生物SP 巨大大群キテレツ衝撃生物37 世界の超S級危険生物

アフリカ サバンナのハンターといえばライオンやチーター。彼らを凌ぐハンターのカラカルの特徴は耳。好感度アンテナとなる耳を使い獲物の位置をレーダーのように把握する。その狩りの映像を公開。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月27日放送 18:55 - 20:54 テレビ東京ありえへん∞世界動物の新常識
猛スピードで走るチーターは急に曲がってもなんで転ばないの?という疑問。答えられずに勘違いした大人の割合は87%であった。有馬一さんは「尻尾をぐるぐる回して曲がっている」と発表した。尻尾が舵取りの役割になっているので体のバランスを取っている。

2017年6月25日放送 18:57 - 19:58 テレビ朝日日曜もアメトーーク!どうぶつ研究会
どうぶつ研究会がイメージだけで実は誤解されている動物たちの一面を発表する。田中直樹はパンダを紹介、パンダは本来肉食動物だが一年中手に入る笹を食べることを選び今まさに肉食から草食へ進化している途中などと話し、柴田英嗣は世間一般でパンダと呼ばれているのはジャイアントパンダで本来のパンダはレッサーパンダなどと話した。
星田英利はチーターを紹介。チーターは速さを重視したばかりにパワーがなく骨密度も低いためすぐに骨折してしまい、また顔が小さいために噛む力が弱く獲物を仕留めるのに時間がかかってしまい、他の動物に横取りされてしまうなどと話した。
森泉はゾウを紹介。ゾウのメスは22ヵ月お腹に赤ちゃんがいて、産んだあとも2年授乳期間がある。そのため発情期が4年に1度しかなく、発情期のときは低周波の鳴き声で周囲のオスに知らせ寄ってきたオスたちは闘って勝った1頭がメスとまぐわることができる。ゾウの牙と思われている部分は実は前歯で、鼻と上唇を一緒に伸ばしているために前歯が出ているなどと柴田英嗣が紹介。
DJKOOはワニを紹介。ワニは実は子どもに優しいことを紹介し、その様子を映したVTRを紹介した。
柴田英嗣はアイアイを紹介。童謡のイメージがあるがマダガスカルでは悪魔の生き物と呼ばれ、長い中指で刺されたら死ぬと言われ駆除されてしまい絶滅危惧種となった。指が長いのは木の中にいる昆虫を捕食するため。
武井壮はカバを紹介。カバは時速40kmで走ることができ水中でも速い。水中での様子をVTRで紹介した。カバはどう猛で縄張り意識が強いため、縄張りに入ってきたワニすら襲う。武井壮がカバの倒し方をレクチャーした。

2017年6月25日放送 15:20 - 16:30 テレビ朝日路線バスで寄り道の旅横浜駅~よこはま動物園~大和
ズーラシアは約110種類の動物が展示されている。園内をめぐるバスに乗ったが、徳光和夫は眠ってしまった。北門で降り、2015年4月にオープンしたアフリカのサバンナというエリアに到着。草食動物と肉食のチーターを同じエリアで展示している。
2人にソフトクリームを買いに行かせ、徳さんは動物園を楽しんでいた。3人はそれぞれソフトクリームを食べ、チーターを見に行った。その後ラクダに乗るというが、徳光和夫は乗り気ではなかった。1日75人の限定イベントで、待っている間ヨウムと触れ合い、ラクダの順番が回り田中みな実がラクダに乗った。

2017年6月20日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングトピックまとめ
先月チェコの動物園で生まれたばかりのチーターの赤ちゃんを紹介。体重測定での様子の映像。数カ月後には一般公開される予定とのこと。

2017年6月17日放送 10:00 - 10:50 テレビ朝日ホワッツ!?となりの外国人What’s!?となりの外国人
第2弾の放送で調査するガーナとジャマイカのとなりの外国人を先行公開!!まずは、日本国内の在留者数第41位、2148人が住むガーナ共和国。日本から約13600km、日本の3分2ほどの国土に2741人が暮らしている。かつて英国の植民地だったため公用語は英語。カカオ豆生産量 世界第2位で、日本に輸入されrカカオ豆の約8割がガーナ産。日本との間に直行便はなく、ドバイなどを慶友して約20時間かかる。今回は、千葉・船橋市の大木無線電気で打ち合わせ中のピーター・アクワシ・コビアさんに密着。来日12年で、昨年、大木無線電気・大木武士社長と共同経営でガーナに不動産開発会社を設立。アシャンティ州クマシに東京ドーム1.6個分の養豚場を建設した。ガーナでは、カカオと並ぶ主要輸出品である“金”の国際価格の下落などから2000年代前半経済が低迷。ガーナの名門ケープコースト大学を卒業後、中学校教師として勤務していたが、低迷するガーナ経済の発展のために起業を決意し、日本ではガーナの4倍の給料が稼げるとのことで、ガーナでの開業資金を貯めるために来日した。ガーナ人の友達の紹介で江戸川区小岩のバーで働きだし、千葉・船橋市に自身がオーナーのバーをオープンさせ大成功を収めた。大木社長とガーナに建てた会社には、愛する船橋をガーナ人に知ってもらいたいと「FUNABASHI」と名付けた。実は今、ガーナでは海外でのビジネス経験を生かし経済発展に貢献する若者が増加しており、ガーナ人経済学者ジョージ・アイッティー教授は、ガーナ経済に停滞をもたらす旧体制の人々をカバ世代と表現、対して急速なスピードで経済変革を目指す若者をチーター世代と表現している。ピーターさんはまさにチーター世代で、ガーナの未来を背負うニューリーダーと言える。
千葉・市川市 総武線・本八幡駅から徒歩20分のピーターさんの自宅を取材。2年前に3LDKの新築一戸建てを購入。家では東京・江戸川区生まれの妻・玲央名さん、1歳9か月のケビンくん、6歳のアレンくんが待っていた。アレンくんのチャームポイントはお父さん譲りの長いまつ毛。玲央名さんはピーターさんより13歳も年下で、ピーターさんの店に客としてやって来た玲央名さんに一目惚れし2年の交際を経て2009年に結婚した。晩ご飯は、ガーナのスタイルに合わせてすべてワンプレート。ガーナ人は魚の骨を噛み砕く超丈夫な歯を持っており、一切骨をとらずにすべて食べていた。

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