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「ツイッター」 に関するテレビ情報

2017年1月10日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション (ニュース)

北米モーターショーで、トヨタ自動車の豊田章男社長はアメリカへの巨額投資を打ち出した。トランプ氏がツイッターで、トヨタがメキシコに新工場を建設することを批判したのが影響したとみられる。ホンダ、日産の社長も、記者からメキシコ工場についての質問を受けた。フォードはメキシコの新工場の建設中止を決定。フィアット・クライスラーは2000人の雇用を生むと表明。トランプ氏はツイッターでこの2社に感謝を綴った。トランプ氏のツイッターは1日平均7.3回更新。批判と感謝が投稿の基本。戦略的なツイートに注目が集まっている。

URL: http://twitter.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月25日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!(告知)
NEXT…ツイッターで話題 鉄道車両再現!“鉄部屋”とは?

2017年4月25日放送 0:12 - 1:00 テレビ東京NEO決戦バラエティ キングちゃんドラマチックハートブレイク王
青春ドラマ風のコントを披露。心の傷というテーマでトーク。麒麟・川島が、相方が「ホームレス中学生」で大ヒットして、コンビ間に格差が生じたエピソードを語った。品川祐が、インターネットで自分の名前を検索すると悪口ばかり書かれているとコメントした。

2017年4月24日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZERO(ニュース)
アメリカン航空の機内で乗客が撮影した映像を紹介。トラブルのきっかけは男性従業員が女性のベビーカーを乱暴に取り上げたことにあると言う。動画を見た人からは「これからは飛行機の乗務員が怖くなるわ」「前の失敗から何も学ばないんだな」などの声が寄せられた。今月9日にはユナイテッド航空で満席で席が足りずアジア系男性を無理やり引きずり下ろされる動画が物議を醸したばかりだった。引きずり下ろされた男性は肘掛けに顔を強打し鼻を骨折、前歯2本が折れたと主張している。ユナイテッド航空は謝罪したが裁判になる可能性もある。今回、アメリカン航空はリール通りベビーカーを預けるように言ったが、女性は過去なんども機内に持ち込んだため今回も持ち込んだと話す。アメリカン航空は「このビデオに映っていることは我々の価値観とは異なり、お客様への配慮を反映してもいません。弊社はこのスタッフによる行いに落胆しております」とコメントを発表し乗務員を一時停職処分にした。

2017年4月24日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23(ニュース)
大阪・枚方市にあるペット霊園が閉園。入り口にはたくさんの石が積まれておりペットの名前が彫られた墓石も放置されていた。現在、更地となっている場所は8年前に死んだ犬の墓があった場所で、飼い主は墓石と遺品が跡形もなくなっていたことに涙を流していた。さらに掘り返された遺骨が山のように散乱していた。管理人は「裁判所からの命令で1年以上前にやめないといけなかった」と話した。元々土地は枚方の地元住民が共同管理をしていたが1982年ごろA氏が陶芸をすることを理由に貸し出された。しかし1991年ごろに無断でペット霊園となり死んだペットを火葬されるようになった。臭いなどに悩まされ地元住民が裁判を起こした。A氏側が元通りにして土地を返すことで和解した。A氏に取材を試みるも「高齢のため体調が悪く何も答えられない」と返答した。先週口コミやネットで一気に情報が広まり飼い主たちがきのう・おとといと訪れていた。

2017年4月24日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(ニュース)
EUとの関係を有権者がどう判断するのか注目されたフランス大統領選挙。これまでのところ1位はEU支持派のマクロン前経済相、反EUの立場を明確に掲げた極右政党のルペン党首は2位で決選投票に進むこととなった。パリにいる野口修司による中継では「今朝の各紙の報道ぶりをみると交互に政治を担ってきた中道左派、中道右派の候補が決選に進めなかったことを受け、今回の結果をビックバン・新しい政治の始まりと表現しているところもあった。」と述べた。
トランプ大統領の誕生、イギリスのEU離脱、そしてEUとの関係を問われた今回のフランス大統領選挙。特に注目されたのは極右政党、国民戦線のルペン党首で、反移民・反EU・自国第一主義を掲げている。また、急進左派、左派党のメランション元共同党首もEU離脱も辞さない考えを示していた。 この2人が決選投票に進めばフランスに反EUの大統領が誕生することになり、市場は「ルペンリスク」などとして警戒していた。こうした主張に真っ向から反対し寛容性と国際協調を訴えてきたのが中道の無所属、マクロン前経済相。さらに中道右派の共和党、フィヨン元首相もEUとの関係強化を訴え、選挙はこの4人で激しく競われた。
こうした中、20日パリのシャンゼリゼ通りで、警察官が殺傷される銃撃事件が発生。事件を受け、トランプ大統領はツイッターで「大統領選挙に大きな影響を与える。」と書き込み、通信社とのインタビューでは「テロ対策強化を訴えるルペン氏を後押しする可能性がある。」とのこと。23日に行われた投票では内務省によると集計率97%の時点でマクロン氏が852万票余でトップ、ルペン氏は765万票余で2位となり、決選投票に進むことになった。決選投票に進んだマクロン氏は「希望に満ちたフランスの未来が夢ではなく現実になろうとしている。EUに守られ、フランスをより強い国にするために皆さんの票が必要だ。」と述べ、ルペン氏は「歴史的な結果だ、政権交代を提案する。絶好の機会をつかまなければならない、争点は野蛮なグローバリゼーションだ、フランス国民を開放する時が来た。 」と述べた。 ロシアではルペン党首が決選投票に進むことを国営メディアが大きく伝え、歓迎。ロシア議会下院のスルツキー委員長は「フランスだけでなく西ヨーロッパ全体で政治への反発が高まっているあらわれだ。」と述べた。金融市場では「ルペンリスク」はひとまず撤退、週明けのきょうの東京外国為替市場では安全な資産として買われてきた円が売られた。東京株式市場では日経平均株価が250円以上値上がりした。東海東京証券の谷川マネージャーは「基本的に安心の買いにつながっていると思う。」と述べた。決選投票は来月7日だ。

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