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「デヴィ夫人」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
内村カメラ 通行人が街頭大喜利&有名芸能人も多数参戦

藤本敏史がタレントクロークにいる皆さんに「あなたの将来やりたい自分の冠番組を告知っぽく”このあとは~”でお知らせ下さい」と出題。日本テレビ出演者控室フロアに内村カメラを設置。滝沢カレン、鈴木奈々らが芸能人の名前をあげるなどしてお題に答えた。
スタジオでカズレーザーがお題にチャレンジした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月19日放送 18:30 - 20:54 テレビ東京ポンコツおじさん旅に出るポンコツおじさん、旅に出る5
7月下旬、一人目のポンコツおじさん出川哲朗を直撃。パートナーの三村も事務所に到着。今回の旅についてスタッフから説明。これまでの旅のようなアテンドを廃止。マドンナも自力で探さなければならない。一番初めに「そうだ旅に行こう。」で行っていた原点に舞い戻る。反省点として「会議がやたら長くなかなか決まらない」、「段取りは全て中岡・澤部に丸投げ」、「行き当たりばったり感が薄れる」、「節操がなくなりマドンナが来なくなる」などと説明した。
ポンコツ会議スタート。まずはマドンナ探し。出川は手持ちでは千秋や島崎和歌子ぐらいしかいないなどと話しながら、以前番組に出てくれた中村アンに電話。しかし留守電でとりあえず伝言を残す。三村は後輩の芦名星に電話。芦名ははじめ犬の世話があるとやんわりとお断り。二人がしつこく頼み、連絡を待つことに。すると10分後、芦名がロケ参加を承諾。自力でマドンナを確保した。
続いて宿探し。近場で探すがなかなか見つからない。そこでセルフサービスを一時あきらめ奥の手を発動。温泉や旅館に詳しい山田さんにアドバイスを貰い、熱海・海峯楼に電話。しかし満室でお断り。その後も宿が決まらずある考えが…。前に泊まったことのある「富岳群青」に電話。すると部屋を確保でき、再度「富岳群青」に行くことになった。

2017年8月5日放送 6:00 - 8:30 フジテレビめざましどようびOH!めざめエンタサタデー
不倫騒動となっている斉藤由貴が「好意はあったが記憶にない」などの発言をしたことに賛否が出ている。週刊文春の記事で報じられたということでおととい会見をした斉藤だったが相手の男性と手を繋いでいたことが報じられたことに「パッと手が出てなんとなく握ってしまって」などと答えていて、こうしたことを「実はあんまり記憶がなくて」などとしていた。こうした発言からか芸能界からも賛否が出ていて、「ミセス・エイジスト2017発表会」に出席したデヴィ夫人も記者から既婚者同士で手をつなぐか問われないですねなどとしていた。坂上忍も生放送で斉藤由貴節全開という感じなどと指摘している。(週刊文春)
斉藤由貴は1984年に17歳でデビュー。「卒業」の曲などヒット曲もあり活躍したが91年に尾崎豊と不倫疑惑で騒動となっていた。93年にも川崎麻世と密会が報じられこのときも会見をしていたが、両方とも既婚者だったことから斉藤は涙を浮かべ不倫を認めていた。だが94年に年上の男性と結婚していて、その後子供も生まれ家庭と仕事を両立していた。そして今回再び騒動となったが相手は50代の医師ということでこうした騒動を本人に取材していた。斉藤の担当医師ということで治療で触れることはあるとしていて、斉藤もアドバイザーで指導してくれる人としている。だが記者から好意があるか問われると「手を出された時に何かつなぐ的なことはきっとある」と答えていて、完全に不倫を否定するものではなかった。(週刊文春)

2017年8月5日放送 5:30 - 8:00 日本テレビズームイン!!サタデーモッチーのよくばりエンタ
きのう、40~50代のミセス約5000人の中から日本一美しい夫人を決定するMrs.AGEST2017が開催。デヴィ夫人がすっぴんの美しい肌を審査基準に選んだ6人の中から59歳の津村智子さんをグランプリに選んだ。津村さんは「自分の可能性を信じて好きなことを一生懸命やること。いつまでも女性としてかわいくキレイでいたい」とコメントした。

2017年8月4日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュースやくさん
斉藤由貴が会見を行いW不倫を否定した。さらに相手とされる50代の医師もフジテレビの取材に応じ、不倫報道を完全否定した。この騒動の発端は昨日発売の週刊文春の記事で、斉藤由貴と手を繋いでいる妻子持ちの50代医師の写真が掲載されたためだった。週刊文春デジタルが公開した映像には、この医師がマンションから出た約10分後、同じマンションから出る斉藤由貴の様子が確認できた。会見で斉藤由貴は、相手との関係を家族ぐるみの付き合いと主張し、アドバイザーであり相談できる人だと話した。記事によれば、斉藤由貴は自宅以外にマンションを借りていて1週間に4回密会を繰り返す様子や、恋人繋ぎで並んで歩く様子も見ることが出来た。
斉藤由貴は1984年に17歳でデビューしデビュー曲の「卒業」が大ヒット、1985年には「スケバン刑事」で主演を務めた。順風満帆の芸能生活に転機が訪れたのは24歳のときで、尾崎豊との不倫疑惑が報じられた。さらに2年後、再び妻子を持つ川崎麻世との不倫が報じられた。これに対し涙を流して不倫を認め、この記者会見から1年余りで結婚を発表した。相手は同じ宗教を信仰している一般の男性だった。結婚から23年の間はスキャンダルがなく、1男2女をもうけ幸せな家庭を築いているはずだった。
50代の医師とはマンションの一室で、体のケアや美容の施術で往診してもらっていたと説明した斉藤由貴。しかし週刊文春デジタルの映像では、医師はタンクトップ姿で手に何も持っていなかった。医師はこれまでケアや施術を行ってきた斉藤由貴を、1人の女性ではなく作品の1つと見ていると強調した。一方で斉藤由貴は裏の大黒柱や立役者などと話し、好意について否定しなかった。そして家庭を持ちながらも2人だけで映画を見に行ったことについて、そういう所が甘いと話した。会見では、恋人繋ぎにも疑問の声があがった。斉藤由貴はその一連の行動について、一瞬を強調しエスコートの一種と説明した。医師も同様にあくまでエスコートの一種と説明し、恋人繋ぎについては遠くまでずっとつかんでいるものを言うと持論を展開した。
実際に2人が写真を撮られた映画館に行き、そこから隣のお好み焼き店に行くまで約6秒だった。夫や妻以外の人と手をつなぐことは一般常識と照らし合わせてどう感じるのか、100人に聞いてみると91人が理解できないと答えた。加藤浩次は番組で自分の妻だとしたら「許せない」とコメントし、化粧品のイベントに出席したデヴィ夫人も苦言を呈した。

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