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「トランプタワー」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:30 - 0:25 フジテレビ
ユアタイム〜あなたの時間〜 ユアタイム PRESIDENT

トランプ氏の会見が行われるトランプタワーから中継。まもなく初の記者会見が行われる。歴代大統領は当選から数日で記者会見を行っていたが、トランプ氏は63日後の初会見となった。トランプ氏には、ロシアと癒着して民主党に不利な情報を流していたという疑惑が出ている。岡本は、新政権の閣僚に指名されているのは特殊な考え方の人たちなので、中道派の多い議会では全員が承認されるかどうか分からないと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月18日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング一週間の注目ニュース総ざらい
ニューヨーク・トランプタワー近くを行進する人々。トランプ大統領の発言が差別的だとして反対の声をあげていた。発端は12日バージニア州で、南北戦争時代の南部の英雄リー将軍の銅像撤去をめぐって、白人至上主義を掲げる過激団体などと市民グループが衝突した事件。反対するグループに車が突っ込み女性1人が死亡する事態に、この事件を受けトランプ大統領は事件を非難したが人種差別への批判はなかった。この人種差別容認と受け取れる姿に国民からは疑念と非難が噴出した。ホワイトハウスは13日、トランプ大統領の非難の対象には白人至上主義なども含まれると釈明する声明を発表。さらに14日には白人至上主義団体を名指しで批判したが、15日には双方に非があると述べ、持論を展開した。このあとスタジオで徹底討論する。

2017年8月17日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
トランプ氏はニューヨークのトランプタワーでインフラ整備に関する発表に臨んだ後、記者団の質問に答えた。そして、極右思想オルト・ライトを念頭に「許可もなく突っ込んできたオルト・レフトはどうなのか」などと繰り返した。さらに、ネオナチ側の参加者には「良い人々もいた」とも語った。事件の発端となった、南北戦争で奴隷制を支持する南部連合を率いたリー将軍の銅像撤去計画は、「奴隷所有者だったワシントンやジェファーソンの銅像も撤去するのか」と、建国の父とされる大統領の名を列挙し疑問を呈した。ホワイトハウスは大統領による質疑を予定しておらず、トランプ氏の答弁は用意されたものではなかった。大統領首席補佐官になったばかりのケリー氏はホワイトハウスの要として、トランプ氏のツイッターや発言に気配りして立て直しを図ってきた。しかし今回問題となった発言が飛び出した記者会見では、会場の隅でトランプ氏を虚ろな目で見つめ、落胆の色を隠せなかった。産業界も強く反発する。14日には、米製薬大手メルクのフレージャー最高経営責任者ら3人が、トランプ政権への助言機関である製造業評議会の委員を辞任した。シャーロッツビルに集まった白人至上主義者たちは、リー将軍の銅像撤去に抗議するために集まった。南部の英雄や指導者は、勝利した北部・合衆国から見ると「反逆者」。南部では戦争の正当性を主張する意見が今もある。ここにはリー将軍らの像や名前にちなんだ通り、建物が多く残っている街だ。1950~60年代に黒人が憲法に保証された権利を求めた公民権運動の際、南軍旗が反対する白人側の象徴になったこともあり、南部連合の「遺産」は差別の象徴か伝統かという議論が続いてきた。最近になっても、2015年にサウスカロライナ州チャールストンで起きた事件では、「人種間の戦争を始めたかった」という白人の男が協会で黒人9人を射殺。その際、男が南軍旗を持った写真が見つかった。南軍旗は差別の象徴との受け止めが一気に強まり、撤去する動きが強まった。公共の場には1500件以上の南部連合を象徴する像や通りなどがあったが、15年の事件後、今春までに少なくとも60件が撤去されたという。民主党のペロシ院内総務は「トランプ大統領は初めから偏見や差別の勢力をかばい、あおってきた。この傾向は、移民やイスラム教徒、有色人種に対する政策からも見てとれる」と声明を出した。米自由人権協会は、「米国人には、人種差別を避難できない大統領より、もっとましな大統領がふさわしい」と発言。アメリカではトランプ政権誕生を受け、白人団体が、貧困に怯え不満を抱える白人労働者を狙って勧誘を活発化させている。石炭業が衰退したアパラチア山地や、製鉄業が廃れたラストベルトなど、昨年の大統領選でトランプ氏を支持した地域がターゲットだ。(朝日新聞/毎日新聞)

2017年8月17日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングニュースまとめ
今月12日に起きた白人至上主義者らに講義する市民グループに車が突っ込み女性1人が死亡した衝突について、トランプ大統領は白人至上主義団体への非難を避け批判されたが、14日には白人至上主義団体を名指しで非難する声明を出していた。しかし15日には「責任は双方にある」と発言した結果アメリカ各地で抗議デモが起きていた。さらにトランプ大統領の諮問機関「製造業評議会」ではメンバーの大手企業トップが抗議の辞任を続けていて、辞任の流れが止まらないために2つの諮問機関を解散すると発表した。

2017年8月17日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE(ニュース)
アメリカのトランプ大統領は15日、バージニア州での白人至上主義者と抗議した人たちの衝突をめぐり、「双方に責任がある」と発言した。両者を同等に扱う発言だとして批判が広がっている。この発言についてCNNテレビは、白人至上主義者と抗議した人たちを同等に扱ったと批判し、ワシントンポスト紙は「白人至上主義者に同情的だ」と指摘している。また、トランプタワー前でも批判の声が上がった。共和党、民主党ともに発言を非難する声が上がっていて、政権にまたダメージを与えそうである。

2017年8月16日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
トランプ大統領はトランプタワーでのインフラ整備に関する会見を開いた。12日、アメリカ・バージニア州で白人至上主義やネオナチの集会が開かれた。その時、差別に反対する人たちとの間で衝突が起き、1人の女性が殺害された。マコーリフ知事は白人至上主義者を名指しで批判。一方、トランプ大統領は名指しを避けた。これに批判がわくと、一転して白人至上主義らを非難した。
今回、トランプ大統領がオルタナ右翼が事件の背景にいると指摘されると、白人至上主義者らを講義した側をオルタナ左翼と非難した。また、製造業評議会のメンバーが次々に抗議の辞任をした。

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