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「トランプ政権」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! ニュース400

安倍首相夫妻はキャロライン・ケネディ駐日大使と会食して、大使を慰労したと報じた。キャロライン・ケネディ駐日大使は日米関係の発展に務めてきたが、トランプ政権が発足する今月20日を前に離任の予定だと伝えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月20日放送 15:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
トランプ大統領の就任式が間もなく行われる。首都ワシントンにトランプ氏が到着。自身の名を冠したホテルでの昼食会ではトランプ政権は史上最高に知能指数が高いなどと自賛。その後行われた記念コンサートではリー・グリーンウッドが「God Bless the USA」を披露した。多くの有名歌手がボイコットをしたがトランプ氏は終始上機嫌な様子だった。一方、各地では反トランプ派のデモが加熱。ワシントン市内ではデモ隊と警官隊が衝突した。ニューヨークでは映画監督のマイケル・ムーア氏が呼び掛け、大規模なデモが行われた。大統領就任式は日本時間、明日午前1時15分ごろから開始される。

2017年1月19日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
番組は上院議員会館へ。ここでは今、トランプ政権の閣僚候補を審査する公聴会が行われていた。取材していた時はちょうど商務長官候補とされているウィルバー・ロス氏に対する質問が行われていた。休憩時間中に3度に渡り、対日政策に関して直撃したが回答は得られなかった。さらに国務長官候補のレックス・ティラーソン氏や国連大使候補のニッキー・ヘイリー氏にも直撃したが回答は得られなかった。

2017年1月19日放送 10:00 - 10:05 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
アメリカのトランプ次期大統領の就任式を前に、次期政権の閣僚の承認に向けた議会の審議が遅れている。トランプ次期大統領は、去年11月の選挙に勝利してから、主要閣僚の人事を相次いで発表し、先週からはその人事を審議する議会の講習会が連日開かれているが、公聴会では、国務長官に指名されたティラーソン氏に対し、事業通じてロシアとの関係が深いことに懸念が示されるなど、次期閣僚に指名された人物に民主党議員から批判が出ている他、指名された人物には実業界の出身者が多く財閥関係の種類準備や公職との利益相反の調査に時間がかかっている。8年前、オバマ大統領が就任した際には、就任当日7人の閣僚が議会で承認されたのと比べると、“トランプ氏の大統領就任日に承認される閣僚の数は少なくなる”と予想されている。こうした中、次期政権でホワイトハウス報道官のスパイサー氏は、18日、記者団に対し“民主党の議員は指名承認を政治問題化している 政権移行を遅らせようとするのは世界に間違ったメッセージを送ることになる”と述べ民主党を批判し、苛立ちを露わにしている。

2017年1月19日放送 5:45 - 6:40 テレビ東京Newsモーニングサテライトプロの眼
あすの大統領就任をもってトランプ政権が本格的に始動。トランプ氏が就任して100日で取り組むとされているのが、オバマケアの見直し、財政の崖の延長、戦略的通商政策、総合税制改革、インフラ投資。インフラ投資は10年で1兆円規模と言われているが、これがどのようにアメリカの景気を良くしていくか。アメリカのGDPはほぼ倍になり、今年4%、10年債の利回りについては3.6%まで上がる。ドル円については年末で125円まで上昇する予想。為替に関してはトランプ氏がドル高けん制という発言があったが、恐らく今後もけん制発言が出て来るとし、財政出動と金利上昇のポリシミクスというのは自国通貨高になることはやむを得ない。また、アメリカは経常赤字国であることで自国通貨安よりも自国通貨高になるほうがメリットは大きい。また、アメリカ自身が成長を高めることによって世界最大の資本市場に対して世界中から投資資金が集まるということがアメリカの資産価格が上昇して経済の活性化が期待されている状況だと解説。 市場はドル高株高の様相。

2017年1月18日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論2017年 欧州はどこへ
イギリスがEUを完全に離脱する方針を表明した。ヨーロッパは今年重要な選挙が相次いでおり、不透明感が増している。ポイントはEU離脱交渉の見通しと、EU懐疑派政党の躍進、トランプ政権とどう向き合うかだと伝えた。百瀬好道は離脱ははっきりしたがまだまだ不透明感はあると語った。メイ首相は単一市場からの撤退と移民の流入制限、EUとの新貿易協定という方針を明らかにした。ただ経済界は反発している。百瀬好道は交渉は長期化するのではと見通しを語った。またフランス大統領選挙も懸念材料で、極右政党の国民戦線が躍進している。
ドイツではメルケル首相のドイツキリスト教民主同盟は揺るがないと思われるが、移民反対の反右派政党の「ドイツのための選択肢」が支持を伸ばしていると伝えた。各国でも移民反対を掲げている政党が支持率を伸ばしている。こうした背景には既成政党への不信があると解説された。またこれからはアメリカとドイツの対応が気になるところだと伝えた。トランプ氏とどのように折り合いをつけるかが問題だと伝えた。またドイツとフランスが共同歩調を取れるかもカギだと伝えた。

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