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「トランプ政権」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング ニュースまとめ

日本時間午前3時頃、安倍総理大臣は先ほど2つ目の訪問国であるフランスにてオランド大統領と首脳会談。きのうはドイツ・ハノーバーにてメルケル首相と首脳会談を行い、両首脳は保護主義的な米トランプ政権に対し日独が粘り強く説得を重ねる考えで、日本とEUがより自由な貿易を目指すEPA(経済連携協定)の必要性を確認。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月19日放送 13:00 - 13:05 NHK総合ニュース(ニュース)
メリカのトランプ政権は、中国による知的財産の侵害などをめぐる問題で、関税の引き上げなど一方的な制裁措置を発動できる、通商法301条に基づく調査を正式に始めると発表した。通商法301条は、1980年代に半導体などをめぐる日米の貿易摩擦で、アメリカが一方的に関税を引き上げるなどした、強硬な措置として知られている。調査の結果、実際に措置が発動された場合、中国側は、対抗措置を講じる可能性があり、米中の貿易摩擦が激しくなることも予想される。一方、今回の対応の背景には核やミサイルの開発を進める北朝鮮をめぐって、中国の協力を引き出す狙いもあると見られ、調査の行方が注目される。

2017年8月18日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライトWBS News
ワシントンを訪問中の河野外務大臣は17日、米通商代表部のライトハイザー代表と会談し、日米貿易環境への関係への強化に向けて協議した。この中でライトハイザー氏は日本がアメリカ産牛肉の関税を引き上げるセーフガードを発動したことに懸念を表明したことのこと。トランプ政権の閣僚が牛肉の輸入制限で日本側に直接伝えたのは初めて。トランプ政権は秋の予定されている日米経済対話などの機会を利用し、輸入制限の制度見直しを要求する可能性がある。

2017年8月18日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
ワシントンからの中継で伝えられた。トランプ政権は北朝鮮に断固とした措置を求めることができたことを歓迎しているという。トランプ政権は中国が十分に役割を果たしていないと感じている。共同記者会見ではティラーソン国務長官が北朝鮮との対話の可能性に言及する一方、マティス国防長官は軍事的な行動もあると警告した。アメリカの有力紙は2人が良い警察官と悪い警察官として役割分担していると分析している。トランプ政権としては日本と結束し圧力をかけ続けていく方針。日本防衛への関与を確認したトランプ政権が日本に求めるのは「日本の役割拡大」。トランプ大統領は去年の大統領選挙中、日米安保条約は不公平だと主張し貿易赤字を問題視している。トランプ政権内では日本がアメリカの軍事装備品や武器を購入することに期待する声も上がるほどで日本との協力を深めていきたい考え。

2017年8月18日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビめざましNEWS ON
トランプ政権発足後初の2+2が日本時間のきのう行われた。会議では北朝鮮にミサイル発射をさせない対策や国際社会と連携した圧力強化策が話し合われ先程終了した。小野寺防衛大臣は会議に先駆けた会見で「北朝鮮は予測ができない。万全の備えをしていきたい」などと話している。防衛省はきのう弾道ミサイルに対する防衛を強化するため陸上設置型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の導入を決めた。

2017年8月18日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングニュースまとめ
トランプ政権発足後初めての日米の外務防衛閣僚による協議「2+2」が終了。共同文書によると、米の核の傘による日本の防衛や北朝鮮に対する圧力強化、中国に対して北朝鮮への厳しい措置をうながすことを盛り込む。ティラーソン国務長官は「軍事的措置も用意しているが、我々が好む解決策ではない」など、マティス国防長官は「北朝鮮がグアム周辺にミサイルを発射した場合即座に撃ち落とす」と明言。

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