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「トランプ政権」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング ニュースまとめ

日本時間午前3時頃、安倍総理大臣は先ほど2つ目の訪問国であるフランスにてオランド大統領と首脳会談。きのうはドイツ・ハノーバーにてメルケル首相と首脳会談を行い、両首脳は保護主義的な米トランプ政権に対し日独が粘り強く説得を重ねる考えで、日本とEUがより自由な貿易を目指すEPA(経済連携協定)の必要性を確認。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月23日放送 19:00 - 19:30 NHK総合NHKニュース7(ニュース)
IMFの加盟国の財務相や中央銀行総裁らが委員を務めるIMFCは、2日間会合を開き声明を発表したが、自由貿易を推進する立場から、これまで明記していた「保護主義に対抗」という文言が盛り込まれなかった。先月開催のG20の声明でも「保護主義に対抗」という文言が盛り込まれず、今回も保護主義的な主張を繰り広げる、アメリカのトランプ政権に配慮する形となった。

2017年4月23日放送 10:00 - 10:05 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
地球環境について考える「アース・デー」、「地球の日」にあわせて、アメリカの首都ワシントンでは、環境保護や科学研究への予算を大幅に削減する方針を打ち出したトランプ政権に抗議する集会が開かれた。また、アメリカのテレビ番組で、「サイエンス・ガイ」として人気を博したビル・ナイさんは、「きょうのデモ行進を通して、科学の重要性を改めて認識させよう」と述べ、特に予算を編成する議会への働きかけを呼びかけた。ワシントンでは、政権発足から100日の節目となる今月29日にも、トランプ政権の温暖化対策に抗議するデモが行われる予定だ。

2017年4月23日放送 6:00 - 6:45 TBS時事放談(ゲスト:石破茂、武村正義)
北朝鮮問題について、来日したペンス副大統領は在日米軍横須賀基地ロナルド・レーガンの艦上で演説し、アジア太平洋地域の平和と安全にとって最も差し迫った脅威だ、アメリカはいかなる攻撃も打破し対処するとした。今月8日アメリカは核開発を進める北朝鮮への対応で朝鮮半島近海へ大艦隊を送った。今月4日にはシリア政権が化学兵器を使用したと断定し、その基地にミサイル59発を打ち込んだ。13日にはアメリカがイスラム国の施設を空爆し核兵器を除けば最大の破壊力を持つGBU-43Bを初めて使用した。北朝鮮崔竜海副委員長は核強国、軍事強国としての威力を強化するとしている。また、ソン・イルホ大使はアメリカが北朝鮮に手をかけるならば全面戦争になりかねない、戦争が起これば日本に一番被害が及ぶとした。安倍総理は北朝鮮が真剣に対話に応じるよう圧力をかけることが必要だとした。

2017年4月22日放送 16:30 - 18:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
平壌国際サッカー学校では全国から選りすぐられた子供達がサッカーの練習をしている。北朝鮮を訪れた日本メディアの記者らは昨日最後の取材を終えた。トランプ政権が北朝鮮の圧力を強め朝鮮半島情勢の緊張が高まる中での軍事パレードなど華やかな表舞台とは別に北朝鮮のどんな生活の様子が見えたのか。メディアツアー終盤は観光地への案内もあり、昼食として渡されたのは北朝鮮版幕の内弁当。一方川べりで涼んでいる女性たちが囲んでいるのは焼肉。取材陣が宿泊していたホテルでは日本語が話せる女性も。外国の取材陣に豊かな北朝鮮をアピールするためか娯楽施設も充実。小さめのボーリング場もあった。エレベーターはガラス張りで平壌の街並みを眺められる。
金正恩朝鮮労働党委員長が出席し完成を祝った黎明通りと名付けられた金委員長肝いりの高層住宅街にも入居が始まった。部屋のキッチンは鮮やかな緑で統一され、ピンクの壁紙の部屋は書斎とみられる。入居者は、こんな宮殿のような家で一銭もかけずに住めることになったのでうれしいなどと話した。11日間の北朝鮮の取材では黎明通りなどの新たなものも取材できた。北朝鮮らしいものに加えて生活に近い部分も取材が許され、ナマズ養殖場や残留日本人との対話、児童病院なども訪れた。

2017年4月22日放送 11:45 - 12:00 テレビ朝日ANNニュース(ニュース)
昨日最後の取材を終えた北朝鮮を取材していた日本メディアの記者らが今朝平壌空港から北京に向けて出国した。11日からの取材は欧米など約40社の海外メディアに許可された。黎明通りと名付けられた高層住宅街の完成式典や故金日成主席の生誕105年を祝う軍事パレードには金正恩朝鮮労働党委員長が出席した。トランプ政権が北朝鮮への圧力を強め朝鮮半島情勢の緊張が高まる中軍事力を誇示し国威発揚に繋げる狙いがあるとみられる。また日本との交渉を担当する宋日昊大使が取材に応じ、アメリカと戦争になれば日本が最初に被害を被ると述べアメリカと支持する日本を牽制するなど今後米朝間の緊張が高まることは避けられない状況。

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