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「トランプ」 に関するテレビ情報

2017年3月15日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
ZIP! NNN NEWS ZIP!

15日に開票となるオランダ下院総選挙では、イスラム系移民排斥とEU離脱を掲げる極右政党・自由党が第一党をうかがう勢いで、最新の世論調査では、自由民主国民党と自由党は24議席と並んでいる。極右正党が第一党となればフランスやドイツなどにも影響をあたえると見られる。投票は日本時間のきょう午後に投票が始まり、あす午前にも大勢が判明する見通し。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月27日放送 23:55 - 1:00 日本テレビGoing! Sports&News(ニュース)
G7サミットが閉幕し、首脳宣言が出された。焦点の保護主義にはトランプ大統領が折れる形で保護主義と闘うと盛り込まれた。トランプ大統領は首脳宣言から「保護主義と闘う」の文言削除を求めてきたが、安倍総理などの助言もあり、最終的には盛り込むことを認めた。もう一つの焦点だったパリ協定についてはアメリカは制作の見直し過程のため合意に参加する立場はないとしてアメリカを除く6カ国で迅速な実施を再確認すると明記した。苦肉の策だが、ドイツからは不満の声が上がっている。イタリアのジェンティローニ首相は今の状況が早く解決し、いい方向に決められることを願っていると話した。トランプ大統領はロシアをめぐる疑惑から目をそらすため。貿易などで強硬な姿勢に出る可能性も指摘されている。

2017年5月27日放送 22:00 - 23:24 TBS新・情報7daysニュースキャスター7DAYS REPORTS
G7首脳会議が開幕した。7カ国中4カ国の首脳が初参加。注目はトランプ大統領。先週から始まった初の外遊。そこで浮上したのがメラニア夫人との不仲説。外交マナーについても批判が、NATO首脳会議の記念撮影で他国の首脳を押しのけたように見えたからだ。しかし、北朝鮮については新たな段階の脅威とし、最優先事項として解決に取り組むとした。

2017年5月27日放送 6:00 - 8:30 フジテレビめざましどようびNEWS
トランプ氏と欧州の橋渡しが必要だと安倍総理は述べている。サミットでは、安倍首相の手腕が問われることになる。トランプ大統領を孤立させないことが必要だと安倍総理はいう。EUとトランプ大統領との緊張関係を調整したいという姿勢を見せている。(産経新聞)

2017年5月26日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論新しい世界秩序とG7の役割
二村伸解説委員の挨拶。G7サミットが日本時間の今夜、イタリアで始まった。G7は、存在意義を問われることがしばしばあったが今年のサミットは近年になく注目を集めている。首脳の顔ぶれが大きく変わったため、伊勢志摩サミットからたった1年とは思えないほど世界は目まぐるしく動いた。今夜は各国の思惑とG7の役割について考える。解説のポイントは、「主要課題と注目点」などの3つ。去年5月の伊勢志摩サミットの7人中4人が表舞台から去った。変わって登場したのは、アメリカのトランプ大統領、フランスのマクロン大統領、イギリスのメイ首相、イタリアのジェンティローニ首相。個性的な顔ぶれとなった今年のサミットは、イタリア・シチリア島のリゾート、タウルミーナで26日と27日の2日間開催される。
主要な議題は、「経済・貿易」「移民・難民」「テロ・中東」など。最初のセッションで首脳たちは、「テロ対策・中東情勢」「北朝鮮問題」などについて協議し、現在は「経済・貿易」「温暖化対策」などについて話し合っているものと見られる。アメリカファーストを掲げるトランプ大統領などに対し、多国間主義を訴えるメルケル首相とマクロン大統領は、各国の立場が異なるなど、思惑はそれぞれ。二村伸解説委員はこれまでG7G8サミットを10回ほど取材してきたが、これほど首脳たちの向いている方向が違うことはなかったという。「貿易」「温暖化対策」「移民難民」について、トランプ大統領や各国首脳の立場の図を紹介。こうした各国首脳の思惑の違いをどこまで埋めることが出来るかが焦点。70年代から長年サミットに関わりシェルパも務めた小田部陽一元外務審議官は、「G7の存在理由が問われている、歴史の1コマになる可能性もある」としている。G7の歩みは、G6としてランブイエで1975年に開催され、翌年にカナダが加わり、プエルトリコでG7体制が確立した。1998年のイギリス・バーミンガムサミットからは、ロシアも正式メンバーに加わりG8となる。しかし2014年ウクライナ危機でクリミアを併合したことから資格停止となり再びG7となっている。戦後の国際秩序を否定し、新たな秩序を築こうとしているロシアや中国による覇権主義、拡張主義に対抗できるのはG7で、北朝鮮への圧力強化のためにもG7の結束は欠かせない。1年前伊勢志摩サミットで自由と民主主義などの基本的価値を共有したアメリカを含むG7各国は、歴史を受け継ぐ重い責任を負っている。

2017年5月26日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
G7サミットでは議長国イタリアの首相の出迎えを、初参加であるトランプ大統領や、メイ首相、就任したばかりのマクロン大統領など各国の首脳が受けた。サミット開催のイタリアのシチリア島は映画「ゴッドファーザー」の舞台となっており、マフィアの発祥地ともされているが、温暖な気候や美しい景観から観光地となっている。そのシチリア島で先立って行われた日米首脳会談では「北朝鮮に対し、今は対話ではなく圧力をかけていくことが必要でそのためにも中国の役割が重要だという認識、国連安保理での緊密な連携を通じて北朝鮮への圧力強化に向けて韓国との協力の重要性も確認するとともに、日米防衛体制と能力の向上を図るために具体的な行動を取る、北朝鮮への非核化実現へ全ての国々と協働していくへの確認、G7サミットで自由で公正な貿易推進を確認することを目指す」など様々な方針で一致した。

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