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「トランプ大統領」 に関するテレビ情報

2017年3月15日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
ZIP! NNN NEWS ZIP!

ニューヨーク市内では、14日未明から強い風・雪が降り最大約20cmの積雪を観測している。6州で非常事態宣言が発令され、航空便6000便以上が欠航となった。また雪の影響で、メルケル首相のアメリカ訪問が17日に延期された。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 23:00 - 0:09 日本テレビNEWS ZEROPICK UP
トランプ大統領はベルギーのNATO首脳会議に出席する。トランプ大統領はNATOに対して加盟国間での公平な費用負担や有志連合への関与を求めるものと見られる。

2017年5月25日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
テロ事件で緊張が走るヨーロッパを現在、アメリカのトランプ大統領が外遊中で先程NATO首脳会談が行われるベルギーの会場に到着した。26日~27日にはG7サミットが行われるイタリアを訪れる。このG7サミットでは北朝鮮のミサイル問題に加えテロ対策での連携強化策も議題となる。萩谷は今回のポイントについて「北朝鮮問題が審議され日本に有利だったがテロ対策がメインになると日本に不利になるのでは」とコメントした。

2017年5月24日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23(ニュース)
アメリカ大統領戦にロシアが干渉したとされる問題、CIAのブレナン元長官が去年8月にロシアに強く抗議していたことを明らかにした。ただ、ロシアとトランプ大統領との接触内容などは機密情報だとして証言を避けた。

2017年5月24日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
ローマには悪魔の角を生やしたトランプ大統領とフランシスコ法王が建物の壁に描かれていて、絵には”善は邪悪なものも許す”というメッセージが込められている。今日、トランプ大統領とフランシスコ法王が会談した。この2人はメキシコの壁をめぐって、去年の大統領選挙中に非難しあったことがある。ローマ法王は世界に12億人いるとされるカトリックの最高指導者で、おととしニューヨークに訪れたときは約8万人がパレードに詰めかけた。ローマ法王は今年2月に改めてトランプ大統領に対して苦言を呈した。来年度予算の政府の要求を記した「予算教書」には、法王に批判されたメキシコ国境の壁の建設費用も提案されていた。さらに「ロシア・ゲート」疑惑についてCIAのブレナン前長官は、ロシア当局とトランプ陣営の関係者の接触を裏付ける情報を手にしたと証言した。さらにトランプ大統領が情報機関を総括するトップら疑惑を否定するよう求めていたと報道された。今日の会談でトランプ大統領は法王の言葉に神明に耳を傾けた。
トランプ大統領のこの後の外遊の日程は今夜遅くベルギーに到着してNATOの首脳会議に出席。トランプ大統領は以前NATOに対して時代遅れだなどと発言している。次はEUのトゥスク大統領と面談。トランプ政権は彼を「EUを揺るがす脅威だ」と断じていた。他にも仏の新大統領マクロン氏、独メルケル首脳とも面談を予定しており、安全保障などの成果が期待される。

2017年5月24日放送 0:10 - 1:00 NHK総合NHKスペシャル緊迫 北朝鮮 危機の深層
北朝鮮が核・ミサイルの開発を加速させたのは金正恩体制が発足してからで、アメリカではオバマ前大統領が政権の座についていた。北朝鮮との交渉に関わったのが元国務次官補のダニエル・ラッセル氏で、北朝鮮との交渉は難航を極めたと明かす。オバマ政権は2012年に核実験の凍結で合意したが、直後に金正恩氏が権力を継承し合意は破棄されるに至った。ラッセル氏によると金日成氏は妥協を決断する意思と力を有し、子息の金正日氏は交渉するフリをし、金正恩氏は交渉そのものを拒否したという。オバマ政権は核・ミサイル開発をやめようとしない限り、交渉しないという戦略的忍耐の方針を取ったが、北朝鮮は開発を急増させた。
国連安全保障理事会では北朝鮮の資金源を断つべく、資源の輸出、銀行取引の制限を強化するも開発は止まらなかった。北朝鮮は海外の中間業者、フロント企業を介して監視網をかいくぐり、闇のビジネスに関わる企業は500社にのぼるとされ実態は不透明。さらに中国では今月に入っても北朝鮮に向けて物資を運ぶトラックが長蛇の列をなし、積載物は「酸化アルミニウム」と記されていることから核やミサイル開発に繋がる化学物質と思われる。それでも実際に北朝鮮に持ち込まれたか確認することはできなかった。
天津外国語大学の姜龍範教授によると中国は北朝鮮が崩壊すればアメリカが国境まで迫ってくると懸念し、北朝鮮の存在は中国の安全につながっているという。そのアメリカではトランプ大統領が就任し、米中首脳会談では北朝鮮に圧力をかけるように習近平国家主席に迫った。さらにシリアの基地へ巡航ミサイルを発射し、軍事効力の行使を躊躇わない姿勢を見せている。先月には朝鮮半島付近に空母、カール・ビンソンを派遣し、米韓合同軍事演習も行なった。韓国軍情報司令部の元将校であるパン・ホヨプ氏は「オペレーション5010」について言及。同作戦は北朝鮮が核攻撃を仕掛けてくる兆候、意図を把握した時点で先制攻撃を行うものだという。

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