[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「トランプ次期大統領」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 5:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

海外の投資家が去年1年間で、国内の主な株式市場で株式を売った額は、買った額を3兆6000億円あまり上回る大幅な“売り越し”となり、リーマンショックに匹敵する規模だったことがわかった。その一方で、日銀は複数企業の株式を組み合わせた「ETF」を、去年4兆6000億円あまり買い入れており、株価上昇につながる効果が期待される。ニッセイ基礎研究所の井出真吾チーフ株式ストラテジストは「去年は海外の投資家が日本の株式を売る一方、日銀が大量に買い入れることで株価が支えられた“官製相場”だったと言える。今年はトランプ次期大統領がどのような政策を打ち出すかがカギを握る。」とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
トランプ大統領は初外遊を終え、会見で「この9日間どこに行ってもホームランだった」と自画自賛した。しかし異例な行動も目立った。

2017年5月29日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
北朝鮮情勢についてトークを展開した。萩谷麻衣子が「北朝鮮がこれだけ国連安保理違反を続けているということは批難としては一致するが、ヨーロッパの喫緊の課題は経済・難民・環境だと思うので日本・アメリカとは危機感で温度差があると思う」など話した。

2017年5月29日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(トップニュース)
迎撃ミサイルをコンピュータ制御する技術を、北朝鮮は高いレベルで獲得していると磐村和哉。迎撃ミサイルの開発が最大の課題だったとも言われていた。北朝鮮はシステム構築などについて、ロシアの協力なども得ず独自に開発していった。アメリカとの緊張が収まりつつあると見られていた一方で毎週のミサイル発射など北朝鮮が緊張を強めているようにみえる。迎撃ミサイルについて、立ち会った金正恩委員長は「成功」と評価しており、アメリカなどの敵対勢力への自衛だと報じている。今月14日、21日のミサイルと合わせ、攻撃力・防御力の双方を誇示している。磐村和哉は、アメリカは30日に北朝鮮を想定した迎撃ミサイル実験を行うとアナウンスしており、それに対して先手を打ったとの意味合いが強いのではとコメント。加藤友朗は日本が敏感になるのは当然で、またアメリカでも報道は高まっているなどと話した。北朝鮮との戦争という話題も出ており、トランプ米大統領の性格なども考えると不気味な状況だと加藤。北朝鮮に関しては世界の平和に対する脅威だとの見方で固定されていると思われる。
アメリカの原子力空母カール・ビンソンが横須賀のロナルド・レーガンと合同演習を行うとの話がある。また新たに原子力空母ニミッツが西太平洋へ派遣されることも決まった。ミニッツはカール・ビンソンと交代するとの説もあるが定かでない。アメリカが戦争するとなった際、日本が恐れるのは米軍基地が多くあること。橋口いくよは、ミサイル発射を日常だと思うか否かで我々の心構えは変わっていく、また安倍さんの「具体的行動」も気になるなどと話した。磐村は、これまでのミサイルが日本の防衛システムだけで対応できるかは疑問であることもあり、日本政府は危機感を持っているなどと話した。
一昨日のG7後、日本政府は新型ミサイル迎撃システム配備を進めていくとした。北朝鮮・アメリカの実験も含め、各国がミサイル迎撃態勢に入っている。アメリカは北朝鮮がミサイル実験を繰り返すならば米朝首脳会談をやろうと言う気になっていきませんか?と小倉智昭。磐村はこれを肯定、一方で試験発射の中で日米のイージス艦が実際に迎撃を行ってしまうという場面は怖いですねと話す。加藤友朗は、アメリカが北朝鮮を攻撃する大義名分を得てしまうと難しい判断になるでしょうねとコメント。北朝鮮はICBMの実験を年内に行う可能性が高く、試験発射する場合は日本列島超えも考えられ、迎撃せざるを得ない状況になるかもしれないと磐村。日米がイージス艦などでそういった事態を避けようとしているが、北朝鮮が強行した場合が懸念されると話した。

2017年5月29日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(最新のニュース)
北朝鮮のミサイル発射に対するアメリカの反応。ホワイトハウスは、発射を認識している、トランプ大統領も発射の報告を受けたと明らかにした。アメリカ軍は新たな空母を西太平洋に送ることを発表したばかりで、今後も北朝鮮に圧力をかけ続ける方針。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.