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「トランプ次期大統領」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 5:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

海外の投資家が去年1年間で、国内の主な株式市場で株式を売った額は、買った額を3兆6000億円あまり上回る大幅な“売り越し”となり、リーマンショックに匹敵する規模だったことがわかった。その一方で、日銀は複数企業の株式を組み合わせた「ETF」を、去年4兆6000億円あまり買い入れており、株価上昇につながる効果が期待される。ニッセイ基礎研究所の井出真吾チーフ株式ストラテジストは「去年は海外の投資家が日本の株式を売る一方、日銀が大量に買い入れることで株価が支えられた“官製相場”だったと言える。今年はトランプ次期大統領がどのような政策を打ち出すかがカギを握る。」とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月20日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論トランプ政権 序幕1か月をどう見るか
トランプ大統領が就任してから1ヵ月になっている。その中で批判を浴びたり人事でのつまづきなどがあった。そこで波乱だったトランプ政権の1ヶ月を考える。ポイントはは「歴代最低水準の支持率」「政権内の不協和音」「政権は安定するか?」だと伝えた。トランプ大統領の支持率は歴代大統領とくらべて最低水準だと伝えた。トランプ大統領は世論の分断を前提にしているので、公約実現に全力疾走しているのではと伝えた。
トランプ政権で予想外のつまづきだったのはフリン補佐官が辞任に追い込まれたことだと伝えた。そこでフリン補佐官が更迭されるまでの経緯が伝えられた。こうしたことが政権内からの情報リークでわかったことから、政権内に早くも不協和音があるとみることができる。こうした中でバノン上級顧問は影の大統領と言われており、こうしたインナーサークルが不協和音の原因ではないかと伝えた。
トランプ大統領はアンドリュー・ジャクソンに範をとり、攻撃的なスタイルを貫くつもりかもしれないと伝えた。そのため監視をするのが議会の役目だが、議会では弾劾や罷免の動きがあると伝えた。ただトランプ大統領が現在の対決姿勢を変える余地はほとんどないと伝えた。

2017年2月20日放送 23:15 - 23:55 NHK総合ニュースチェック11(CHECK 国際)
トランプ大統領は先日の単独会見で自画自賛したが、北朝鮮の核・ミサイル問題など安全保障の課題は山積。フリン氏の辞任で、大統領補佐官が空席のまま。

2017年2月20日放送 23:00 - 0:10 TBSNEWS23(ニュース)
アメリカのトランプ大統領が自らが批判していた偽ニュースを自ら発信したのではと波紋が広がっていると報じた。トランプ大統領はスウェーデンでテロがあったかのような発言があり、スウェーデンのビルト元首相が反論していると報じた。

2017年2月20日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
トランプ大統領がフロリダ州での演説で日本について言及。「安倍総理がF35戦闘機の購入で何百万ドルも節約できたためありがとうと言った。私が同盟国が買う分も値下げ交渉したからだ」と述べた。

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