TVでた蔵トップ >> キーワード

「トランプ」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:55 - 0:25 NHK総合
時論公論 (時論公論スペシャル)

TPPが事実上実現不可能に近いという点も踏まえ今後の日本経済については「トランプのおかげで日本が不況に追い込まれることはない。去年に比べれば今年のほうがより安定するとみている」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
ヒラリー・クリントンが選挙を振り返る回顧録が発売される。

2017年8月24日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
今月21日からウルチ・フリーダム・ガーディアンが始まり米朝間の緊張が高まるなか、トランプ大統領は金正恩氏が自分たちを尊重し始めているためそれを尊重すると発言。その時北朝鮮ではICBM開発・生産工場を視察するという金正恩氏の動静が8日ぶりに伝えられた。公開された写真の背景にはハングルで「火星13」と書かれているように読み取れる。反対側の壁には「北極星3」の文字も。更に朝鮮中央テレビは昨日、報道官談話を発表し米韓合同軍事演習について再び反発。火星13型は射程が1万2000kmのものでアメリカ東海岸を射程に入れたミサイルの可能性がある。北極星3型のスペックは確認されていない。今年5月に北朝鮮が発射した中距離弾道ミサイルは「火星12型」、一昨年5月に発射したSLBMは「北極星1型」、先月発射したICBMの名称は「火星14型」。明日北朝鮮では先軍節という記念日を迎える。昨年は記念日前日にSLBMを発射していたためミサイル発射実験を再び行うのではないかとして警戒が高まっている。昨日、韓国の大邱(テグ)市では軍・警察が朝鮮半島の有事を想定した制圧・鎮圧訓練を行った。

2017年8月24日放送 11:30 - 11:55 フジテレビFNNスピーク(ニュース)
ヒラリー・クリントン元国務長官が来月出版する回顧録「何が起きたか」の中で記したものを地元メディアが報じた。クリントン氏は去年10月のトランプ大統領との討論会について振り返り、「トランプ氏が寄ってきて鳥肌が立った」「首筋に息を感じるほどだった」などと嫌悪感をむき出しにしている。クリントン氏はこの時、平静を装っていたが当時の対応を後悔する記述もしている。大統領選で敗れた候補者が現職大統領に対して不快感をむき出しにするのは異例。

2017年8月24日放送 11:13 - 11:35 テレビ東京Mプラス 11(マーケット情報)
後場の投資戦略。トランプ大統領によるメキシコの壁国境による建設に向けて、「政府機関の閉鎖も辞さない」という発言が政権の先行きに不透明感を出した。東証1部の売買代金は8000億円弱で、4日間連続で2兆円割れとなった。富士通は4月~9月の営業益が5割増加。スマホ用部品が寄与。7年ぶりの高水準となった。トヨタは車用鋼材を1年ぶりに値下げすることを発表。今日は、上げ下げ共に値動きが小さくなった。

2017年8月24日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
北朝鮮はグアム周辺へのミサイル発射計画を明らかにするも、先月末依頼弾道ミサイルを発射していない。トランプ大統領は何かポジティブなことがあるかもしれないと発言していた。きのう8日ぶりに金正恩委員長の動静が伝えられ、ICBMの開発関連の施設を視察する様子が公開された。公開された写真に「水中戦略弾道弾 北極星3」との文字が確認できる。昨年、8月25日先軍節の前日の8月24日にSLBM「北極星1」が発射されていた。
日本では防衛省が行った来年度予算の概算要求は約5兆2551億円と過去最高額を計上する方針を固めた。陸上型イージスシステム、イージス・アショアの導入を盛り込むことになっている。弾道ミサイル防衛強化のための導入とのこと。北朝鮮を見つめ続けてきた石破茂元防衛大臣がスタジオ生出演して北朝鮮情勢を分析する。

refills リフィルズ

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.