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「トランプ大統領」 に関するテレビ情報

2017年3月15日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
ZIP! NNN NEWS ZIP!

ニューヨーク市内では、14日未明から強い風・雪が降り最大約20cmの積雪を観測している。6州で非常事態宣言が発令され、航空便6000便以上が欠航となった。また雪の影響で、メルケル首相のアメリカ訪問が17日に延期された。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月30日放送 14:55 - 15:00 NHK総合ニュース(ニュース)
29日ホワイトハウスはトランプ大統領がドゥテルテ大統領と電話会談を行ったと発表、北朝鮮情勢などASEANが抱える懸念について議論したとしている。議論の詳細は明らかにされていないが、ドゥテルテ大統領は「アメリカと北朝鮮の双方が危険なおもちゃで遊んでいるようなものだ」「大国のアメリカが自制をもって対応しないといけない」などとトランプ大統領に冷静な対応を呼びかける考えを強調した。トランプ大統領はドゥテルテ大統領をホワイトハウスに招待する他、ASEANの一連の首脳会議に出席する意向を伝えた。

2017年4月30日放送 11:50 - 12:00 テレビ朝日ANNニュースANN NEWS
米国・トランプ大統領は就任100日を迎え、大規模な集会を開いた。トランプ大統領はお決まりのメディア批判を繰り返したあと、「中国は北朝鮮問題で我々を手助けしてくれるだろう」と語った。米国メディア(CBSテレビ)のインタビューでは29日の北朝鮮のミサイル発射について「核実験じゃなかった。大きなミサイルでもなかった」と話し、軍事行動を見送る考えを示した。国内では医療保険制度の改革や入国禁止令など主要な公約の実現で躓き、きょうは自らの成果を訴え支持者から声援を浴びたが、トランプ大統領は国内政治で躓いた分を外交で取り戻したいのが本音。

2017年4月30日放送 11:50 - 12:00 フジテレビFNNスピーク(ニュース)
トランプ大統領は就任100日となり、ペンシルベニア州の集会でこれまでの実績をアピールした。PTTから離脱や雇用の回復など公約を実現していると述べ、ミサイル発射を強行した北朝鮮については、金正恩委員長を牽制した上で中国の対応を評価した。政権にとっては、議会との調整に難航している問題もあるが、戦いは始まったばかりだと強気の姿勢。否定的に報道する大手メティアは敵だと繰り返した。ワシントンではホワイトハウス担当記者の夕食会が開かれていたが、大統領は欠席した。記者の代表は「ニセニュースではなく、米国民の敵ではない」とスピーチで述べた。

2017年4月30日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
先月から韓国で行われていたアメリカ軍と韓国軍による定例の合同軍事演習が今日終了する。期間中北朝鮮は8発の弾道ミサイルを発射した。安倍総理は会見で、きぜんとして対応していく考えを示した。アメリカのトランプ大統領もすぐにツイッターに書き込み、「中国と尊敬されている習近平国家主席の願いをないがしろにした ひどい」と非難した。一方、ASEAN首脳会議終了後にフィリピンのドゥテルテ大統領が議長として記者会見し、朝鮮半島情勢について強い懸念を示したうえで、アメリカと北朝鮮に自制を求めた。米軍と韓国軍は「今後も軍事的な挑発に出る恐れ」があるとして、北朝鮮への警戒と監視を続けるとしている。

2017年4月30日放送 6:00 - 6:45 TBS時事放談(ゲスト:中谷元、仙谷由人)
北朝鮮は核、ミサイル開発を継続するだろう。大きな脅威になるので辞めさせなければならないと中谷さんはいう。柔軟抑止戦略をとる必要がある。仙谷さんも同意見だ。長距離弾道ミサイルも数年で完成してしまうので、この段階で止めさせたい。軍事攻撃でやめさせることができるのか、圧力だけでやめさせることができるのか。中国に依頼して、石油で制裁しようとしているが、北朝鮮は、そう簡単なものではない。金一族が生き延びることだけを考えているから、踏み切れないだろう。韓国のソウルは、緊迫しているようで緊迫していない。
北朝鮮は核開発をやめられるのか。リビアやシリアは核兵器を持っていない。だからアメリカに攻撃された。核兵器を持っておかないと安心できないと考え、北朝鮮は核開発を続けていると中谷さんは言う。朝鮮戦争の血の同盟が思い浮かぶと仙谷さんは言う。北朝鮮は、中国とのパイプが切れてしまったので、どこへ向けばいいのかわからない状態だ。中国が北朝鮮に対応しなければ、アメリカが黙っていない。中国は試されていると中谷さんはいう。
中国の新聞は、アメリカが先制攻撃をしても、中国は黙認するだろうと報じている。アメリカは国境線を越えて兵士を出さないといっている。シリアは、レッドラインを越えたので、ミサイル攻撃をされた。北朝鮮は越えるのか。中谷さんは、越えたら、攻撃の用意はアメリカにはあるだろうという。北朝鮮は移動式のミサイルもあるので、アメリカは攻撃に踏み切れないだろうと仙谷さんはいう。全面的な攻撃をするつもりはアメリカにはないだろう。対北朝鮮の場合は、攻撃したあとを考えると、攻撃は難しいだろうと仙谷さん。

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