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「トランプ大統領」 に関するテレビ情報

2017年4月20日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
NEWS ZERO PICK UP

アメリカの雑誌「TIME」は、世界で最も影響力のある100人を発表。日本人でただ1人、小池百合子東京都知事が選ばれた。世界中の女性にとっての先駆者だと評価した。他にはトランプ大統領や娘のイバンカ夫妻、金正恩委員長なども選出。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月30日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
きのう、3週連続で弾道ミサイルの発射を強行した北朝鮮。朝鮮中央テレビはきょう、発射実験の映像を公開し、命中誤差がわずか7mだったことなど実験の成功を伝えた。今回のミサイルは先月の軍事パレードで初めて登場したもので、精密誘導システムを導入した新しい弾道ミサイルだと主張している。ミサイル防衛に詳しい香田洋二さんは、「(誤差が)7mというのはプロパガンダ色が強い印象を受ける」と話す。
様々なミサイル開発をアピールし、アメリカとの対決姿勢を強調する北朝鮮に対し、アメリカのトランプ大統領はツイッターで、「また弾道ミサイルを発射して隣国の中国に大変無礼なことをした」と投稿し、北朝鮮を非難した。また、アメリカは今月30日にICBMの迎撃実験を初めて行うとしている。これには、ミサイル防衛システムの精度を向上させたい狙いがあるとみられている。
一方、日本に対して北朝鮮外務省はきょう、国営メディアを通して談話を発表。「日本がアメリカに追従して敵対的に出るならわれわれの標的は変わるしかないだろう」として、アメリカ軍の基地以外も攻撃目標にする可能性をちらつかせ、日本を威嚇した。
日本を訪れている中国の楊潔篪国務委員は北朝鮮問題について、「最終的には平和的な交渉を通じ、政治的な手段で解決することを望む」とコメント。その楊国務委員と岸田外務大臣がきょう会談し、今後も北朝鮮問題について緊密に連携して取り組んでいくことで一致した。そして、安倍首相は韓国のムン・ジェイン大統領ときょう夕方に電話で会談。相次ぐ挑発行為は断じて容認できないとして、緊密に連携して対応していくことや、安全保障面での協力を推進していくことを確認した。

2017年5月30日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
日本時間の午後4時前に朝鮮中央テレビは弾道ミサイルの発射実験に成功したと動画と写真で報じた。この弾道ミサイルは新たに開発した精密な誘導システムを導入したものだとしている。韓国軍は今回の弾道ミサイルはスカッドの系列を改良したものとみられると発表した。専門家は「今回の弾道ミサイルは弾頭の部分に4枚の羽根がありこの羽根でコントロールするという今までにない技術である」と話した。また誤差が7メートルだったことについては「1つのビルを狙うことが出来る」とし今後ミサイルの命中精度が上がる可能性があると指摘した。 
今年に入り、9回も弾道ミサイルを発射している北朝鮮だがきのう北朝鮮の外務省報道官が「今までは日本にあるアメリカ軍機地だけが照準だったが日本が我々に敵対するなら標的は変わるしかない」と述べ在日米軍基地以外にも軍事攻撃の標的になると威嚇した。またG7サミットで安倍総理が北朝鮮への新たな制裁決議の必要性を説いたことに反発したもので日本は言いがかりをつけて意地悪く振る舞っていると非難した。こうしたなかトランプ大統領はツイッタでー北朝鮮の弾道ミサイル発射について「隣国の中国に対し非常に無礼なことをしている。それでも中国は頑張っている」とコメントし中国を称賛し北朝鮮への圧力強化に期待を示した。この中国外務省は弾道ミサイルの発射を非難する一方で「格好が冷静さを保ち対話の道を歩むよう望む」と圧力を強めるアメリカをけん制した。

2017年5月30日放送 11:13 - 11:35 テレビ東京Mプラス 11(ニュース)
労働新聞では今日、金委員長がミサイル発射実験に立ち会ったとされる写真を公開し、ミサイルが誤差わずか7メートルで目標地点に命中し金委員長は「大いに満足した」としている。また「これほどの命中精度なら敵の目にも的中する」と評価した上で、威力がさらに大きい戦略兵器の開発を指示したという。ミサイルの命中精度の向上を誇示し、トランプ政権をけん制する狙いがあるとみている。

2017年5月30日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
日本は「米国とともに具体的な行動をとっていく」としたが、アメリカのマティス国防長官は「北朝鮮との紛争は最悪の悲劇となるだろう。戦争が始まれば中国とロシアにとっても危険な存在となる」ということでロシアのチトフ次官は「関係諸国にはこの地域での武力行使は自制するよう呼びかけたい」として中国・外務省は「我々は冷静と自制を保ち緊急情勢を早急に緩和させ再び平和的対話を求める」とし、韓国の広報室長は「韓国政府の対北朝鮮政策の転換を図る意図がある」としている。水谷は「サミットで世界中に脅威を与える問題だと共通理解を得たのが今回の成果ならば、ヨーロッパ各国と連携しながら国連を動かすとか、未だに北朝鮮に石油を提供している中国に圧力をかけるなど、やれるべきことはもっとたくさんあるはず」とコメントした。

2017年5月30日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
北朝鮮が3週連続のミサイル発射を行ったがこうしたことにトランプ大統領が「中国に無礼」などとツイートした。昨日、トランプ大統領は一連のことを受けTweetを更新していて、北朝鮮を批判し、「隣の中国に無礼なことをしている。だがそれでも中国は頑張っている」などと述べたという。先日の発射では元山から発射して約400メートル飛行し日本のEEZ付近に落下していて、こうしたことに漁業関係者などの不安の声が出ている。石川・輪島市の漁師に聞くとミサイルが飛んでこないか心配としていて、この問題については先週のG7でも圧力強化などの確認がされていた。こうしたことに政府も会見していて安倍総理がG7で合意したとおり国際社会の最優先事項と話し、具体的な行動を取っていきますとしている。アメリカもこうしたことにICBMの迎撃実験を30日にするとしていて、空母ミニッツも西太平洋に派遣するとしている。すでに日本周辺にはカール・ビンソン、ロナルド・レーガンの2隻が配置されていることからこれで3隻の空母が揃うことになるという。

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